今週のお話は、第18話 『フォールド・フェーム』。
ストーリーは…。
エネルギー供給を制限され、食料や水もすべて配給制となる。
シェリルは体調がなかなか回復せず、ますます不安になり、アルトを探しに出かけるが、高熱で倒れてしまう。
それを救ったのは・・・
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
グレイス「“シェリルノーム”は…もう、死ぬのよ」Σ(´д`;) ト、トコトン黒いぞ、十七歳!(汗笑 シェリルがグレイスへの病院での啖呵の件、アバンからあっさりとグレイスの黒さが爆発し、『自分の力』でここまで上り詰めたと主張をするシェリルに対し、グレイスは『ギャラクシー』の『スラム街でゴミを漁っていた幼い貴女を自分が拾わなければ』(要約)…そして、シェリルの本質は所詮『アイドル』という民衆が持ち上げる“偶像”だと断言する。何も言葉の出ないシェリルに最後の一押しと、前述の台詞を口にするグレイス。ん〜…成る程。河森監督は、やはり最初から『完璧な人』(出来上がった人)は好まない人みたいですね。『作品と共に成長をしてくれる人』(プロトタイプが好き、だそうで)を好まれるようです(雑誌(Newtype)のインタビューにも書いてありましたが)。そういったものが、当アニメ作品にも多少なりと反映されているのかなぁ、と思ってみる(笑 下げる所をどん底まで下げて行き、後から盛り上げる演出なのかもしれないけど、その過程がエグくて流石としか言い様が(マテ
『シンデレラの角笛』 というのが、大統領府の執務室でルカがキノk…レオンへ提出をした、従来の兵器がバジュラに通用しなくても済む作戦概要であった。これにレオンは、賞賛の言葉をルカへ掛け、自分達の意思に賛同を示すと捉えても良いのかと尋ねると、ルカは「護りたいだけ」だと返す。
グレイスの病院でのシェリルへの発言。“歌姫”(歌手)としてシェリルが『死ぬ』訳ではなく、本当に命を落とすという意味での『死ぬ』だそうだ(汗 何でもスラム街で拾われた幼いシェリルは、既に何らかの病気(V型感染症?)に罹っていたらしく、それをグレイスに拾われた事で『ギャラクシー』の医療技術により治療を終えて体調を回復して今に至っていたそうだが、実はこの治療でその病気は治った訳ではないという。それは、今までグレイスこと『G』が何らかの手回しによって延命行為が成されていたというものなのだろうか。
『超長距離フォールド計画』の前倒し法案が政府側の上院で可決。これは『フロンティア』全船団(周囲のプラント船等)が、別の銀河(宇宙空間)を目指して、名前の通りかなり大規模な“フォールド”を行うもの。ハワードは、そういった自分達の安住の地とする惑星を目指すのだと、移動中のハイヤーで同席のレオンへ口にする。いや、レオンは別の意志に従ってますからねぇ...。『フロンティア』が安住の惑星発見!⇒『ギャラクシー』に“漁夫の理”(『フロンティア』 vs バジュラ 故)と奪われてしまう…という展開にならなければ(笑 一方、『S.M.S』基地内の休憩所では、先の計画に関してキャシーとオペレーター三人娘が、住民の間に流通する資源物資(一部の交通機関まで)が著しく制限(『フロンティア』そのものが“フォールド”する為に莫大なエネルギーが必要となる)されるらしいと閑談し、黒目のミーナは極貧生活の始まりとうな垂れる(笑 ボビー「こうしちゃ…いられないわ...。なぁ〜にをボヤボヤしてるのよッ!すぐに始まるわよ、“フォールド”前の在庫一掃『投売り“フォールド”セール』がぁ!!」 ボビー 格好良いよ ボビー(笑
アルト「誰が『お嬢さん』だっ!」 ごめん、自分が男だという証拠に、『喉仏』を見せて主張をするアルトに噴いた(笑 街中を歩くアルトに、道すがらにあった女性物の衣類を扱う店で、バーゲンセールが行われており、その売り子をしていた男性にワンピースを勧められ、前述の台詞と共に『喉仏』を見せてるアルト(笑 相変わらず、後姿は『姫』である(苦笑 どうやらアルトは、未だ入院をするオズマに呼び出しを受けていたらしく、病院へと向かいオズマ(+カナリアが林檎を剥いていて、お前ら夫婦かと(笑 )と会話を交わす。そこでオズマは、軍側の極秘情報にあたるとしながらも、バジュラが“フォールド波”や“反応エンジン”に惹かれる習性があると明かしながら、この状態で大規模な“フォールド”を行えばバジュラの群が目掛けて押し寄せてくる事は自明の理だと話す。しかしながら、問題はそこではなく、集まるであろうバジュラの注意を引く(+撃退)為にランカの歌声が必要となり、ランカが実質“囮”に使われてしまう事が判っているという。オズマ「これはお前の上官としてではない。あいつの兄としての言葉だ。『ランカを護れ』…護ってやってくれ」 ん〜、格好良いぃ〜。アルトはそのまま何を思うのか病院を後に。またアルトが去った病室では、オズマがカナリアへ先の戦闘で瀕死の重傷を負ったにも関わらず、事情を知って面会をしたランカが事故当時の後遺症として持っている“解離性健忘”のフラッシュバックが起きなかった事で、若しかしたら記憶が戻る可能性を示唆する様に伝えていた。
シェリルのCDが半額でワゴンセール商品に(汗 ん〜、これはシェリルの人気下降に伴ったものとも考えられるけど、例の大規模“フォールド”による処分なのかもしれませんねぇ。まぁ、露骨に『シェリルのCDだけ』が店頭のワゴンに入れられて半額なのに売れ残っている、という描写がかなり痛々しいですね(滝汗 アルトは、再度自分が何の為に“バルキリー”に乗って戦うその意味を、先のオズマの言葉によって考え込んでいた。そこでふと耳に入ってきたのは、音楽ショップの大型スクリーンに映し出されたランカのプロモーション映像 『星間飛行』。またふと視線を音楽ショップの入り口に移すと、店頭のワゴンに半額セールとして出されながらも、売れ残るシェリルのCDを目にし、アルトは自分の事の様に苦渋の表情を浮かべてその場を立ち去る。ん〜、その場に女性モブ三人が居たが、ランカをベタ褒めにしてシェリルを貶す様な言葉を口にしていましたね(汗 まぁ、ある意味リアルなファン心理って奴ですが。
さて、グレイスがシェリルに与えていた薬の件を、ミハエルがクラン(小)に仲介(紹介)して貰った薬学部だか病理学専攻のテレサが分析をした結果が出たらしく、ミハエルとクラン(小)は何故か『美星学園』の玄関前の階段で会話。薬の成分は、見事に“V型感染症”を抑制する効果(風邪と同じく完治まではいかない)が期待される『受容体ブロッカー』の役割があるそうだ、しかし副作用として、発熱・嘔吐・悪寒があるという。“V型感染症”は、体液・血液の接触による感染源がなければ人には移らない…詰りはヤtt(ry …その案は置いておいて、それなのに症状が発症しているシェリルを疑問に思うミハエルは、ついウッカリとシェリルの名前を口にしてしまい、クラン(小)にもこの件に関する対象者がバレてしまう(汗笑 …をいをいである。クラン(小)「成る程。そういう事か。ヤケに必死だと思ったら。確かにシェリルは美人だもんな。大人っぽいし、スタイルも良いし。でも…私だって“ゼントラ”化すれば…」 いや、色んな意味で死にます(爆 まぁ、初代マクロスの“メルトラン”のミリアと結婚をしたマックスも、劇場版では巨大化をしていたし、ミハエルが折れて巨大化すれば相応に(ぁ
クラン(小)「第117調査船団 プロジェクトリーダー…Dr.マオ・ノーム!?共同研究者 ランシェ・メイと…グレイス・オコナーだと!?」 おぉぉぉ!!!マオ キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !! けど、あの事故によって他界かな(血涙 いや〜、どこまでもマクロスシリーズを『フロンティア』から入った人には頗る優しくないアニメだ(爆 まぁ、それを兼ねて未視聴者に対しての『初代』や『ゼロ』の販促行為といったあの演出(映画 『BIRD HUMAN』等)なのでしょう…きっと(笑 それにしても、ランカの母親と思しき、ランシェ・メイがグレイスとは違って、美人だが可愛い系で笑った(何 という事で、今度は図書館内のネットワーク端末機器を用いて、“V型感染症”に関して調べてみるとある医療関係の論文を纏めた雑誌に、『“V型感染症”に対する対処と予防』という論文のタイトルを発見。その通信端末のモニタに映ったのは、『ゼロ』のヒロインの一人だったマオ・ノームを中心にしてその両脇に立つ、ランカの母親と思しき女性のランシェ・メイと、シェリルのマネージャーであったグレイスの姿。この事実に驚愕とする二人だったが、更に続けて調べる内に、『ギャラクシー』で発表された論文(当然、グレイスのものだろうが)があり、それに用いられた画像には幼いシェリルが医療技術による手術を受ける場面が映っていた。また運が悪い事にミハエルとクラン(小)の元へ、グレイスと別れて茫然自失となっていたシェリルが“V型感染症”の症状に苦しみながらその場に現れてしまう。…あのさ、『G』も“インプラント”を用いてどこでも通信機器にアクセスできるのなら、自分達の正体がバレる恐れのある個人情報的なものは、事前に調べ上げて消去をしておこうよ(´д`;) まぁ、これが無ければ物語の進展という進展はなかったのだろうけど。
『バトル・フロンティア』 どう見ても『ライオン』のOP映像から、『フロンティア』が“トランスフォーメーション”をします。本当にあr(ry 『S.M.S』の『マクロス・クォーター』の“トランスフォーメーション”時の数十倍もある巨大さでしたよね、確か。『バトル・フロンティア』と呼ばれる場所、若しくは同名称の何らかの“トランスフォーメーション”機構を備えた巨大な戦艦を作り出している模様。その場には、グレイスの姿もある事から、『ギャラクシー』の技術的なものを応用したものには間違いないので、現行の『フロンティア』の技術力によるハイエンドスペックを上回る飛躍的な向上が見られそうだ。『高指向性フォールド・アンプ』や『三重のピンポイントバリア』等の攻撃よりも防御に重点を置いた設計の様だ。
病室で休むオズマは、自身の手帳から取り出した写真を目にし、そこに映ったランカの両親・ランカ自身…そして胸にハーモニカを下げた少年を見て、先の『異性物研究所』で交戦をした際にブレラが下げていたハーモニカを思い出し、ランカの本当の血縁者ではと心中で思惑を巡らせるが…。
図書館で鉢合わせとなってしまったシェリルは、ミハエル達にこの事実をアルトに言わないで欲しいと嘆願してその場を後にしてしまう。…いや、既に“V型感染症”の症状が治まっている様な振舞いのシェリルに噴いたが、ミハエルとクラン(小)も何故そこで立ち去ろうとするシェリルを止めないのか(汗 クラン(小)は、ミハエルに切実と本当にアルトへ言わなくても良いのかと縋り付く様に口にするが、ミハエルは「だからこそ、本当に思っているからこそ、言えない事もある」と制しながらも、それでも自分に出来る事はあるという。ん〜、何というクラン回(マテ 微妙に出番の少ないクランが前回と同様に今回も何気にラブリーに目立ってます(笑
ミハエルが執った手段とは、シェリルが病院を抜け出して街中を彷徨っている事を携帯で教える事であり、また今を逃せば一生後悔すると釘を刺す。これにアルトは、雨の降り続く中を疾走するのだった。一方、雨に打たれながらフラフラと歩くシェリル。通行人が誰も気に止めていなくて噴いた。誰か気付くだろうに...単にソックリさんとでも(マテ シェリルは、脳裏でグレイスから冷徹に告げられた言葉が過り続ける。更には、そこへ追い討ちと偶然目の前の建物の上に設置されていた巨大モニタに、大統領府からの大規模“フォールド”に関する緊急記者会見を行うハワードの映像から、『現代のリン・ミンメイ』として敬われながら紹介されるランカの口上を目にてしまう。またふと通行人にぶつかられて、膝を折るように地面へ倒れこんでしまうシェリルは、目の前に自分のポスターが破かれて捨ててあった事に涙を流してガックリとうな垂れてしまう。そんなシェリルへ傘を差し出す人物が一人。それはアルト…ではなく、何とアルトの兄弟子である矢三郎…え゛ぇ....(笑 何気にNTRだと…(爆
矢三郎「このお嬢さん…シェリルさん、でしたか。この方は、私に助けを求められた。ですから、私が預かります。心配でしたら、早乙女のお屋敷までおいで下さい」 N・T・R!N・T・R!(カエレ あっはっは、アルト終了のお知らせ(苦笑 ま、このシェリルを出汁に使って、アルトを家に引き戻そうという矢三郎の思惑があるわけだろうが。え〜、矢三郎が「えぇもん拾った〜」とシェリルをタクシーに乗せていた時、街中を奔走していたアルトがそれを見掛け、矢三郎を制するのだったが逆に前述の台詞で制されてしまう。また運が悪い事に、アルトへ『S.M.S』からの緊急出動の報せが入ってしまい、矢三郎の乗ったタクシーを見逃す結果となってしまうのだった。…南無いな(爆
ボビー「諦めなさい…!!この子はアンタに相応しくないわ…!!」 モニカ「例え上官でも譲れませんッ!」 いやね、買い物に行く時位は軍服(というべきか)を脱ぎやがれと(笑 住民が遠慮しがちになるだろ(ぇ まぁ、でも常に警戒態勢を執らなければならない状況下に置いてはそのままでも良いのだろうが(米軍基地があるリアルの地方では、街中で軍服姿の兵士さん達を見かける場合もあるけど)。前述の様な会話を交わしながら、一つの衣類を奪い合うボビーとモニカ。当然、回りにはラムとミーナの姿も。またその場に携帯のビープ音が鳴り響き、ボビー達は手を止めて音のする方向へ目を走らせると、そこには『S.M.S』からの緊急招集の報せを受けながらも両手に荷物を抱えたキャシー、息を切らせながらその旨を報せにと立っているのだった。
ハワード「良いから、早く軍(『新統合軍』)を出せ!盾位にはなるだろう!!」 最低だ、このオッサン(汗笑 緊急記者会見の場で、ハワードにバジュラ出現の報せが入り、慌てるハワードはランカは“最後の切り札”であり確実な“安全保障”(この記者会見後)が取れない限りは出せないと、前述の台詞で連絡を受けた相手を突っ撥ねる。ランカは、記者会見場からSPに連れられて退場。ナナセはブレラと共にその場に居たらしいが、ブレラの方はバジュラが出現した事を察していた様子。
モニカ「やはり“反応弾”は無効」 『無効』っていうか…バジュラの外皮をツルッと擦っていっただけの様な(爆 『S.M.S』と『新統合軍』でバジュラとの応戦開始。しかし『フロンティア』側の火器類はバジュラ達に通じない現状、殆ど逃げ回るだけの防戦一方となっていた。『クォーター』の『マクロスキャノン』は、まだバジュラに有効ではあるものの、先の事を考えて無駄弾は撃てないという状況。そんな中、先の実験と同じくカナリアの操縦する防御力(装甲)が強固な“ケーニッヒモンスター”に乗ったランカが到着し、周囲をブレラが護る中での『アイモO.C.』を唱歌。これは、大統領であるハワードの意志ではなく、ランカ自身の意思で戦場へ赴いた様で、『新統合軍』のブリッジに居たハワードはレオンの口車に乗せられる形である作戦を実行に移す事に。
ランカの歌声でバジュラの攻撃性が抑制され始め、これを機にとハワードは『バトル・フロンティア』(どうやら『フロンティア』のビーグヘッド(船首)部分にある様だ)の“主砲”の発射を指示する。またこれにより、宇宙空間で交戦する全機に『フロンティア』への撤退の命令が通達され、アルト達も“主砲”の射程圏からの早期離脱。愈々と発射される“主砲”は、見事に薙ぎ倒すかの様に発射され、バジュラの群を完全に滅ぼす事に成功。と、その時、ドクンッ!と『アイモO.C.』を唱歌していたランカの腹部に激痛が走り、思わず下腹を押さえ込んでしまう。ん〜、若しかしたらバジュラ全滅=ランカの死という可能性も出てくるのか、それともバジュラの“断末魔”がランカの胎内(体内)にある“青紫の石”を含有させる細胞生物へと伝わっている(共鳴している)為の痛みなのか…。
さて、後半は大分端折りましたが、無事に『フロンティア』全艦の“フォールド”が完了。未だ“ケーニッヒモンスター”の中へ居たランカは、先の戦闘によるバジュラ達の死に行く様を見て憂いたのか、『アイモO.C.』ではなく『アイモ』を唱歌し始める。そしてその歌声に反応するかのように、恐らく『フロンティア』の何処かに植え付け済みであったバジュラの“卵”の孵化したと思しき、新個体のバジュラが生存しているのであった。で、この新個体が別の群のバジュラを呼び込む司令塔になる訳だ(ぁ この新個体が、『ガリア4』で陣取っていた母体タイプで無い事を祈るだけだが…。
はい、漸く新OP『ライオン』がお披露目。背景の映像的には、新規映像も散りばめてはあるものの、結構本編で使用されたものが多い面(それでも相応に演出効果は変えてある)が、少し残念な所でしょうか。曲調としては、EDの『ノーザンクロス』と同等程度のノリのある曲。このブログのサイドメニューのコンテンツ 『YouTube』に『ライオン』を置かせてもらいましたので、そちらでご視聴の程をば。
個人的には、May'nさんと中島愛さんのこの『ライオン』の出来は悪く無いですかね。何だか、『誰が為に生きていたい』という動物的(野性的)な生存願望(欲求/衝動)を窺わせる様な歌詞ですよね(汗笑 これがやはりシェリルのものなのか、またランカも何かしらの理由でそういう風な状況に陥るのか(両者か)…って、考えすぎですかね(苦笑
ん、ここには載せていませんが、OP映像でありながらシェリルの存在が危うい感じのものがありましたよね。横たわるシェリルが地面へズルズルッと沈む奴。ん〜、よからぬ事態とならなければ良いけど、オズマも華麗に“死亡フラグ”を取り合えず回避したので、大丈夫…と思いたい(マテ
“寝取られ”のアルト
“寝取り”の矢三郎
―と(マテコラ …ぬ、ぬぅ...格好良いんだか格好悪いんだか(´д`;) ま、ネタとして受け取って下さいという事で(ぇ
う〜ん…あれだね、新OP『ライオン』がどうとかよりも、本編のシェリルの貶め方の演出が冷酷だった為、そっちの方に喰われちゃった形になってましたね、完全に(苦笑 まぁ、私的には好きなキャラクターの扱いがどうだからって、視聴モチベーションは落ちない(下がらない)人間(笑 もし落ちる(下がる)としたら、物語自体(流れ)の整合性が酷かったり、理不尽極まりない展開が多くなってくる場合に限りますし。
というかさ、主人公である筈のアルトの無力さね、何なんだお前は、と突っ込んでしまいたくなる程の愚鈍さに苦笑しながら見てましたよ(爆
そして改めて思った、マクロスシリーズを『マクロスFRONTIER』から入った人には優しくない作りの作品だ、と(苦笑 制作者サイドからすれば、これを機にシリーズを見て欲しいという意図も含ませているのだろうけどね、うん。
次回は、第19話 『トライアングラー』です。…え゛ぇ...(笑 『想いの歌』か。おぉっと、シェリルは元気そうですね、ちゃっかりアルトと面会中に着物を着てます(笑 何となく“和”なイメージが沸かないシェリルだけに期待(何故 そしてランカが…眼鏡!?(ガーソ そしてサブタイ…アルト×シェリル×矢三郎のまさかの(ry
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>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人けんぷファー 第6話>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
おおっ、そうだったですか!!
きづかなんだっ!
ついでにおしえてほしいんですけど、4話のアイチャッぽっぽけんぷファー 第6話Re: タイトルなしども、ぽっぽさん。
>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
です(笑 これ、割と気付かなかった人が多いみたいで。
本当に流し見だけだと、「誰天魔@管理人けんぷファー 第1話ツッコミ失礼します。
あの眼帯したキャラクターは
好物=ワカメですね。
(ギャグ解りますか?)鳴海みぐJr.けんぷファー 第1話Re: ツッコミども、鳴海みぐJr.さん。
>あの眼帯したキャラクターは好物=ワカメですね。(ギャグ解りますか?)
ははは(笑 分かりますよ。
ハラキリトラの中の人・野村 道子さん天魔@管理人