『マクロスF』
今週のお話は、第21話 『蒼のエーテル』。
ストーリーは…。
三島の陰謀が大きく動き出す中、自分が人々の悲しみと憎しみを背負い<歌う道具>になることを拒んだランカは、一大決心をする。
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
レオン「さぁ...僕のターンだ....」 ( ゚д゚ )…あ?何か、別のアニメ・漫画を読み過ぎか?(ぁ 僕のy=-( ゚д゚)・∵;;ターン て(マテコラ 前回、大統領をしめしめと謀殺したキノk…レオンは、『バトル・フロンティア』の軍司令部(ブリッジ)を訪れ、大統領の支持を待っていた将校(准将)へ『バトル・フロンティア』の居住区(『アイランド1』)からの『切り離し』の命令を出す。将校は、突然のレオンの命令発言を越権行為だと制するものの、レオンは平然と大統領がバジュラによって殺害されたという旨を告げ、現時点で自身が大統領の全権限をだとし、再度『切り離し』を改めて将校へ命令をする。またレオンの後を追い、『バトル・フロンティア』へと向っていたオズマとキャシーだったのだが、間に合わず『切り離し』に入った事で通路はエマージェンシーコール(緊急連絡・事態)と共に閉鎖されてしまう。で、軍司令部で安穏と椅子に座るレオンが、気持ち悪く視線を細めながら前述の台詞。別に格好付けなくて良いから、台詞は普通に喋りやがれと思ったこのレオンの言葉(苦笑 う〜ん、本当にアルトとレオンには“接点”が無いのが残念だ(何 ※中の人繋がりで。 このまま『バトル・フロンティア』に缶詰にされた状態で死んでしまえ〜…と、これを考慮された上で、先のグレイス指示による『バトル・フロンティア』の『三重ピンポイントバリア』等の防御性能強化だったのだろう。
クラン(大)「ミシェル...」 て、手にミハエルの遺品である割れた『眼鏡』を指先に摘む様に持ってますよっと(汗笑 アルト達は、ランカ・ルカ達を伴って『アイランド3』へ向う事に。また“マイクローン装置”によって元の姿に戻ったクランは、地上へと上がる途中で先の通りとミハエルの『眼鏡』を目にしながら、そして目を静かに瞑って前述の台詞。また目を静かに見開いたクラン(大)の眼光には、バジュラに対する憎悪に満ち満ちていたのだった。…で、問題はミハエルの『眼鏡』を何処に仕舞うかだが(爆 やっぱり捨てちゃうのかな?(汗笑 どこに仕舞おうと潰れちゃう気がするし。先人(昔の人)が言ってた…戦場で死んでしまった“大切な人”の遺品の類を身に付けて戦うと“死神”に好かれてしまうって(何
クラン(大)「喰らえぇぇぇ!!!」 以降、地上へ出たクラン(大)の“ゼントラーディ”仕様の全身兵装によるバジュラ狩り開始。アルト達は、クランがバジュラ達への交戦を開始した事を確認し、それに乗じる形で『アイランド3』へ向けて本格的に出発をする。う〜ん、もっとここではクラン(大)の交戦を魅せて欲しかったなぁ...残念。
宇宙空間では、『S.M.S』の戦艦 『マクロス・クォーター』が“トランスフォーメーション”形態でバジュラの母艦群と交戦。と、ふと『クォーター』の背後から、線状の熱源照射攻撃があり、バジュラの母艦一機を粉砕する。それは先の居住区から『切り離し』を行った『バトル・フロンティア』の主砲であった。またブリッジでは、未だバジュラに主砲が通用すると口にするレオンであったが、将校はそれでも根本的な解決策にはならないとレオンを嫌味っぽく、『臨時』という部分を誇張した『臨時大統領』と呼称して進言。しかしそれをレオンは、口を閉じていろとばかりに命令口調で制し、また連れて来ていた部下から耳打ちでルカが秘匿回線を用いて通信を繋いできた旨を受ける。これにレオンは、このまま宇宙空間のバジュラを撃退し続ける・『クォーター』との通信回線を開く様に命令を出すのだった。
『アイランド3』に移動完了ながら、未だ他の“ゼントラーディ”とバジュラ狩りを続けるクラン(大)。恨み節と中々に表情が険しい銃火器の扱いですが、やはり見せ場が極端に少ない。一方、アルト達はというと…。ルカ「『リトルガール』。半径50kmの空間を切り取って喰い尽くす、LAIが開発した“フォールド爆弾”です」 あ゛〜…『リトルガール』ってコードネーム…やっぱり広島に投下された原子爆弾 『リトルボーイ』を倣って付けられたネーミングだよね?(滝汗 これがギアスと違って投下日の次の日の放送にならなくて良かったよ(苦笑 これをルカは、バジュラを宇宙空間で一箇所に集めて撃とうという考えを示すが、それをどうやってするのかとアルトに尋ねられ、同じ場所に居たランカへと視線を送った事で、アルトはルカの胸座を掴んで激怒。しかし、今のルカは、自分がナナセを守れなかった事やミハエルが目の前で死んでしまった事に対し、既に自分達の周りという“小さな拘り”よりも、もっと大きな人類の生存・生態系にまで関わる戦いだとして主張をする。これにかつてアルト自身、ランカの部屋に“間男”として訪れた際、ランカへと告げた言葉(「生き残るのが連中か俺達か〜(略」)を思い出してしまい、ルカへ何も言い返せない。そんな二人の遣り取りを見ていたランカは、皆の為に唱歌する(実質、『囮りになる』)と口にするが、その表情は暗く…。
ルカやレオンが内通をして計画をしたバジュラを一気に殲滅をする作戦とは、被害が一番少ないながらも“ゼントラーディ”用に設けられた『アイランド3』を『アイランド1』から切り離し、そこでランカが唱歌をしてバジュラを一箇所に集めた後、先の『リトルガール』(既に『アイランド3』に設置済み)を遠隔から爆発をさせる、といったものであった。当然、ランカを救出し終えた所での起爆なのだろうが、ランカの唱歌の間はアルトやルカが周囲を“バルキリー”で守る形となる。アルトは、苦渋の表情でこれから一人で唱歌する事になるランカへ、自分達が守るから安心して唱歌する様にと辛そうに伝え、これにランカも今度は大丈夫だと少し複雑そうな表情で返す。アルトはそのまま“バルキリー”に乗って飛び去り、独り残されてアルトの機体を見送るランカの元へブレラが現れ…。
ブレラ「歌いたくないなら、歌わなくて良いんだぞ…ランカ。 (中略) 歌はお前の“心”だ。それは、お前だけのものだから」 うっはー…ブレラ格好良いぃ〜(笑 アルトにこういう言葉を掛けてあげられる程の相手を正しく思い遣る“気持ち”の篭った“包容力”が備わっていればなぁ...(遠い目 ランカの元に訪れたブレラは、前述の台詞を以てランカを優しく抱擁し、ランカもこの言葉と行動に涙を流して泣いてしまう。またこの一部始終を“バルキリー”に乗って見ていたアルトは、ランカの元を立つ前以上の苦渋の表情。あら、矢三郎の時と同じく“寝取られ”アルトの再臨か?(爆 しかしランカは、それを大丈夫だとして唱歌の決意は変わらなかった。ブレラはその意を汲み、“VF-27”へと乗り込んで発ち、アルト達と同じくランカの守りに就く。そして、ランカは自身の歌に込めても届かなかった(と、思っている?)アルトへの“想い”を秘め、バジュラへ呼び掛ける様にして『アイモ』を唱歌する。
ルカ「よくもナナセさんをぉぉぉーー!!」 クラン(大)「ミシェル…!!」 いや、ルカよ…実際にナナセに重症を負わせたのは、バジュラと交戦をしてた『新統合軍』の“デストロイド”だってばよ(笑 まぁ、確かに切欠を作ったのはバジュラだったけどね、うん。そして、クラン(大)は何時の間にやら、“クァドラン・レア”に乗り込んで宇宙空間にてバジュラと交戦…うそん(´д`;) 各々の殆ど個人的な理由(私情を挟む形)でバジュラと応戦をする面々でしたよっと。ランカの唱歌により、『アイランド3』に集まってくるバジュラ。しかしながら、目の前付近に交戦によって落下するバジュラを目にし、「(痛い...痛いよ...!!)」と心中で吐露をし、また同時に過去(第117調査船団事故当時)を幻視…思い出しつつあるランカであった。
グレイス「見事よ…“リトル・クイーン”。11年前とは…違うのね」 第117調査船団の事故を先導・誘発させたのは…お前か〜(汗笑 99.5%というメインパネルに表示される数字…バジュラの移動完了率・または避難完了率なのか不明慮(ランカの歌声に100%バジュラが集まると判っているから恐らくは後者)ながら、『バトル・フロンティア』のブリッジでレオンは『アイランド3』の『切り離し』の命令をし、またランカがアルトの機体と共に脱出をした事を受け、『リトルガール』の発動を命令する。『リトルガール』は、『アイランド3』の端からの爆発ながら、見事に爆発の中心部分へと周囲のあらゆる物質を丸呑みする形で発動。『アイランド3』はあっさりと、ランカの歌声で誘導されたバジュラと共に消滅するのだった。
『アイランド3』の消滅と同時に、アルトの機体に乗って避難をしていたランカの腹部が輝き“痛み”を併発させる。ランカは、それにどう感じたのか…恐らく大量に死んだバジュラへの謝罪の気持ちであろう「ごめんね...」と暗く沈ませた表情で小さく呟く。アルトは、ランカの一連の行為を褒め、「ありがとう」と一言を口にするが、それを聞いたランカだったのだが複雑な表情が晴れる事は無かった。これにて“新個体”のバジュラに対する大規模な殲滅作戦も終了…しかし、それに比例しての被害は甚大なものとなっていた…。
レオンのメディア関係者を通してた墓地での偽善的演説(´д`;) ナナセは未だ意識不明であり、病院のベッドで寝たきりの状態で傍には見舞うルカの姿。『美星学園』では、ミハエルの席に花瓶に活けられた花が置かれ、また『S.M.S』の格納庫に置いてあるミハエルの“バルキリー”のコックピットには、クラン(小)がミハエルが使用していたヘルメットを抱きながら号泣。何気にミハエルのヘルメットの内側に、幼い頃に撮ったミハエルとクランの写真が貼り付けてあった様で。 そういった様子を目にアルトは複雑な心境のまま。ランカは、レオンの偽善的演説と共に居り、亡くなった方々への悼辞後、ランカへ被害者への慰みと明日への希望として歌う事を勧め…るなよ(´д`;) これにランカは、マイクを手渡されながら、メディア関係者達のカメラのフラッシュの中で、「ごめんなさい」と歌う事を拒絶し、何とその場から走り去ってしまう。この模様は、TV放送を見ていたアルトやシェリルにも伝わり、ランカを直接知る人物達は驚く。また直接、この発言を影から見ていたブレラの姿が…。
ランカ「あい君、何処行ってたの?こんなに大きくなって、ずっと心配してたんだから」 いやいやいやいやいや(滝汗 デ、デカくなり過ぎだろ…あい君(´д`;) それを平然と受け止めるランカに噴いた。レオンの偽善的演説の場から逃げ、森の中を直走った後、とある木へと蹲る様にして、自分の歌がバジュラに有効なのかと疑問を口にしするランカ。と、その時、芝生の中から先の通り、以前の体よりも巨大に成長をしたあい君が現れる。しかも更にそこから、突如と目を光らせて脱皮をするあい君。ランカは、別に驚かずにそれを不思議そうに眺め…。
アルト「誰だ、こんな夜中に」 そんな夜中(AM 3:00)に起きているお前が言うな、と(ぁ 深夜の『S.M.S』の寮の自室のベッドで仰向けになり、何かを考えるていたアルトの携帯にランカから電話が掛かってくる。そして、“グリフィスパーク”へと急ぐアルトは、何時ものモニュメントに座るランカを見掛け、すぐにTVで見た歌いたくないという発言の真意を確かめ様とする。しかしそれよりも先に、ランカはアルトにいきなりの紙飛行機の折り方を教えて欲しいと口する。紙飛行機の折り方(何処から紙を…)を教えるアルトに倣うランカ。その過程で、ランカはふとアルトの『本物の空を飛びたい』という“夢”に対してその理由を尋ねると、アルトは自身の母親が何時も空を眺めており、そういった“希望”(“夢”)を持っていたという事で、自分も自然とそう考えるようになったのだと答える。それを素敵だと言うランカに対し、アルトはランカを見据えて「ありがとう」と返す。ん〜、今回はやたらと「ありがとう」発言が目立つ。まぁ、簡単ながら純粋に感謝の伝わる良い言葉だけどね、うん。
ランカ「皆、自由に…自由に生きたいんだよね、きっと」 そう紙飛行機を作り飛ばしたランカの前述の台詞。ん〜、相変わらず紙飛行機が良く飛ぶなぁ...(遠い目 しかし次の瞬間、ふとランカの背後に現れる先の“新個体”と色は違えど同様の容姿をしたあい君。その手には、ランカが飛ばした紙飛行機が握られており、アルトは直ぐに所持をしていた銃をあい君へと向けるものの、ランカはあい君の前に庇うように手を広げて立つ。そして、ランカの制止の声を受け入れず、銃の引金を引こうとするアルトに対し、その場へブレラが乱入してそれを阻止する。突然のブレラの乱入に憤るアルトに驚くランカだったが、ブレラはランカに望みを問い、それを叶えてやると口にするのだった。
ランカは、バジュラやあい君との触れ合いで最近になって失っていた“記憶”が蘇りつつあり、それを知る事が怖いという気持ちはあるものの知らなければならない事だとし、またせめてバジュラとなってしまったあい君だけでも仲間の所に返してあげたいと、『フロンティア』を出て行く決意をアルトへと告げる。これにブレラは、それをあっさりと了承をして何処に待機させていたのか、遠隔操作で“VF-27”を“グリフィスパーク”へと呼び寄せる。
ランカ「アルトくん…。本当はアルトくんと行きたかった。ずっと一緒に居たかったよ!!」 アルト「!?」 ランカ「アルトくん……さよなら…大好きでした」 アルト「ランカ!!行くな、ランカ!!」 アルト、本当に終了のお知らせ(ぁ え〜、結果的にブレラの操縦する“VF-27”の“ガウォーク形態”の腕部に乗るランカと背後に控えるあい君。ランカは、アルトを眼下に置き、涙を流しながら前述の台詞を口にして、アルトへの別れを告げる。ん〜、仲の良い者を失ったばかりのアルトに、あい君をバジュラとは別の存在だと認識させ、自分と一緒に逃げてくれと伝えたかったのだろうけどねぇ...。物の見事にアルトへは受け入れられず、意図しない別の闖入者であったブレラが意を汲んでくれた為、ランカはそう決断をしてしまった…という感じなのでしょう。まぁ、普通はバジュラと判明したあい君を簡単に受け入れてしまうランカの心情が異常な訳ですが、恐らくは自身の取り戻しつつある“記憶”やバジュラ達の断末魔から受けた“痛み”が判断力等の思考に影響していたのでしょうね、うん。どうでも良いが、「さよなら…大好きでした」という名フレーズに、花*花の名曲 『さよなら大好きな人』を思い出したのは私だけで良い(手前ぇだけだよ。
アルト「ランカァァァァァァァァァ!!!」 ア゛ァーィ!!(マテ え〜、ランカはブレラの“VF-27”によって『フロンティア』を去る。またその際、BGMとしてランカの新曲のバラード調の曲が流れる。何気に“VF-27”の飛行時に残す赤い光の軌跡をアルトの実家に滞在し縁側に居たシェリル、バジュラの被害によって荒廃した街の中で焚き火をしていたオズマ・キャシーが空を見上げて目視。アルトは、ただ前述の台詞と共に『フロンティア』を去るランカを見上げ続けるしかなかった。…寂しいぃ〜(笑 ランカを乗せた“VF-27”は、『フロンティア』を抜けた後にどこぞへ“フォールド・アウト”。ブレラのこの行動…グレイスは知っているのだろうか?それとも既にランカが“リトル・クイーン”の本領を見極めたグレイスが、ある程度の自由をブレラに与えたという事なのだろうか。それ以前に、ランカがこのままどこぞに身を潜める『ギャラクシー』へと連れて行かれたらばどうするのかっていうね(汗 あい君を仲間の所にって…その宛てはあるのかと(致死 あ、自分が唱歌すれば迎えにってお話?(苦笑
さて、今回のED曲は、本編からの演出からそのままランカの新曲。曲名は、今回のサブタイだった『蒼のエーテル』。別にミハエルの機体カラー云々は全く関係がなかったっていうね(苦笑 作詞は『アイモ〜鳥のひと』と同じく坂本 真綾さん。作曲は菅野 よう子さんの強力コンビ。バラード調で良い曲…やはりランカの今現在(物語進行上)の“気持ち”を代弁したかのような歌詞で、私的には中々伝わるものがあって良いなぁ、という印象。一番最後のEDのランカの背景画が良いなぁ...。
“寝取られ” アルト再臨。
本当に確りしろよ、主人公!(笑 物語を通しての精神的な成長が微妙なのは多分お前だけだ!(死
ブレラがどういった思惑あっての行動なのか不明慮だが、ランカの前でアルトにまざまざと男としての“格の差”を見せ付けた形でしたね(ぇ
う〜ん、それにしてもだ…未だ前半〜中盤に掛けて裏でそれなりに顔出しをしていたビルラーが空気な件。ちょっとこの動向がいまいち演出不足で不明慮な点が引っ掛かりますねぇ。
今回は恨み節の発言が多かったものの、キャラクターの心情描写の面で言えば、視聴者がどう噛み砕いて解釈をするかは別として(読解力のある方は解釈可能でしょうけど)、若干描写的にはぞんざいだったかもしれません。特にランカはその点が顕著だったかも?
あ、そういえば製作段階では、シェリルはランカとアルトを巡って“三角関係”に入る予定のポジションのキャラではなく、実際はランカを巡ったアルトとブレラ…になる予定だったんですよね、そういえば。だからこそ、今現在はそういう風な描写が多くなり軌道修正を掛けているみたいな演出になっていますよね。まぁ、ブレラはランカの兄という設定上、“三角関係”には成れないんですけどね(結局かよ。
最後に、前回に死亡をしてしまったミハエル。今回は、その悲壮感に満ちた内容となりそうだったのに、意外とそうでもなかった事実(爆 ミハエルが死んでしまい、本当に悲しんでいた“気持ち”の描写と演出があったのはクラン位なものでしたね(汗笑 まぁ、この状況で情報が錯綜している為、ミハエルの死を直接見ていた組以外はそんなものなのだろうけど、それであってもアルト達は割と普通に出来ていて噴いた(ぁ アルト⇔ランカ、ルカ⇒ナナセでしたしねぇ(苦笑
次回は、第22話 『ノーザン・クロス』です。『唇の歌』…リップサービスって事か!お口の恋人、ロtt(ry(違爆 どうやら、サブタイ通りとするならば、シェリルが歌う事に対して復帰するみたいですね。『フロンティア』の面々に関しては、“不協和音”だのと内部分裂が生じそうですが…果たして。
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>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人けんぷファー 第6話>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
おおっ、そうだったですか!!
きづかなんだっ!
ついでにおしえてほしいんですけど、4話のアイチャッぽっぽけんぷファー 第6話Re: タイトルなしども、ぽっぽさん。
>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
です(笑 これ、割と気付かなかった人が多いみたいで。
本当に流し見だけだと、「誰天魔@管理人けんぷファー 第1話ツッコミ失礼します。
あの眼帯したキャラクターは
好物=ワカメですね。
(ギャグ解りますか?)鳴海みぐJr.けんぷファー 第1話Re: ツッコミども、鳴海みぐJr.さん。
>あの眼帯したキャラクターは好物=ワカメですね。(ギャグ解りますか?)
ははは(笑 分かりますよ。
ハラキリトラの中の人・野村 道子さん天魔@管理人