『ストライクウィッチーズ』
今週のお話は、第10話 『信じてほしい』。
ストーリーは…。
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。



























――というお話でした。
ん〜、アバンは丸々前回の終盤、美緒が芳佳と接触していた“ネウロイ”から攻撃を受けて(というより、単に真似ただけ?自己防衛?)撃墜され、その後に芳佳が美緒を治癒能力によって必死に治すシーン。いや〜、あれですね、やはり芳佳の様な治癒能力者は、戦場では重宝をしますな(ぁ もっと探そうよ!(ぁ ん〜、そういえば、能力がダブる“ウィッチーズ”(キャラ)が偶然にも居ない!?厳密な能力が不明慮な“ウィッチーズ”もチラホラ居ますよね。どう穴埋めをするのだろう?(笑 そして、ルッキーニの役に立たなさは異常(滅
リネット「芳佳ちゃん!」 負傷をした美緒を基地に運び、担架に乗せてそこでも治癒を続ける芳佳。なのだが、ついに『魔法力』の使い過ぎで、精神的に疲労し眩暈を覚えてふら付く。…のだけど、ふら付いた後に前述の台詞と共にリネットが芳佳の身体を支え、その後に再度、美緒の下へ向かって治癒能力を使用するのだけど、芳佳が眩暈を覚えてふら付いて後退した距離と再び美緒の下に行く距離があからさまに違うだろ(笑 詳しく言えば、前者は一・二歩程度の後退(単に後ろにグラリきただけ)に対し、後者は五・六歩と歩み寄っていたり。微妙〜に違和感(ぁ 物語の進行上、どうだっていいって話ですか、そうですか(´・ω・`)芳佳は、「(坂本さん…!!)」と必死なのだろうがウザくなる程に心中で繰り返し吐露するのだったが、『魔法力』の過多による疲労が限界を超えたらしく、またふら付き今度はゲルトが支えに入る。それに離してと願う芳佳だったが、そこへミーナが声を掛け、また基地に控える(?)軍医(+看護師)を呼んでいたらしく、すぐに美緒は手術室に運ばれる。そこで漸く芳佳は、緊張の糸が切れたのかガクリとゲルトの腕の中で気絶をしてしまうのだった。あ〜、美緒は既に基地内に設けられている手術室前に担架で運ばれ、軍医が来るまで応急処置とばかりに『魔法力』で出来る限りの治癒をしていたみたいですね。でも、さ…芳佳の治癒能力でどこまで治るのかは不明慮だけど、何気に軍医の直接的な治療って、逆に傷を悪化させそうn…気のせいか(ぁ
芳佳「坂本さんは…。坂本さんはどうなったのッ!?リーネちゃん、教えてッ!!」 ん〜、ガチ百合か(遠い目(マテ 気絶をしてしまった芳佳は、自室のベッドに寝かされており、傍にはリネットが付き添っていた。そして目を覚ました芳佳は、すぐに状況を把握して前述の台詞をリネットに尋ねる。一方、美緒の軍医による手術は終了したものの、容態自体は未だ余談を許さない状況であるという。ん〜…よもや芳佳が治癒能力で踏ん張っても、『予断を許さない状況』って(汗笑 こりゃ、軍医がヘマしたな(マテ まぁ、この世界観での医療技術がどの程度かは不明慮だが。
ペリーヌ「貴女のせいよ…!!何か言いなさいよッ!今迄、のうのうと寝ていたんでしょ!!」 うーわー…何というティーンエイジャー(爆 パッシーン!! 手術を終えた美緒は医務室(自室?)に寝かされ、傍にはペリーヌが痛々しそうに眠る美緒を見守る。そこへ目覚めた芳佳とリネットが訪れるのだったが、ペリーヌは即座に芳佳の元に訪れての、ナイス☆ビンタを炸裂させ前述の台詞で責める。…いや〜、ペリーヌの百合根性には参ったが、言動が些かアレ過ぎて噴いた。お前、今の今迄、芳佳の美緒に対する献身的な行為を見ていなかったのか…と言いたくなりますね(´д`;) このペリーヌの行動に芳佳の隣に居たリネットが今迄に無い程に猛反発。しかし芳佳は、ビンタの痛みも引かぬ内に、ベッドの上に眠る美緒の下へ行き、再度と治癒能力を行使し始めるのであった。
食堂で美緒を心配する他の“ウィッチーズ”達(シャーリー・ルッキーニ・サーニャ・エイラ)。シャーリーは、ルッキーニへ『SPEM Spread』と印字された缶詰を…ん?コンバット・レーション? …食べるように差し出すが、ルッキーニはまたこれと嫌な顔(笑 サーニャは命令違反を犯した芳佳を心配。エイラは、自身の能力を使用してかは不明慮だが、タロットカード占いで芳佳を占ってみると、結果は『DEATH』(正位置。意味は『破滅』『死の予兆』『離散』等)であった為、周囲の連中から不気味だと苦笑いされてしまう。う〜ん、これがエイラの“未来予知”が掛かっていたのであれば…。ま、芳佳は主人公だし、大丈夫でしょう(ぉ
ミーナの部屋では、ミーナがゲルトとエーリカと共に芳佳の軍規違反(上官の命令無視や独断先行)の件で話し合っていたのだったが、正直、美緒の件で頭いっぱいのミーナは処罰を美緒が目覚めてからにすると結論付ける。しかし、処罰を先送りにするミーナにゲルトは甘いというのだったが…。まぁ、一応、古い馴染みといってもミーナの方が上役だからなぁ(笑
ペリーヌ「貴女がやらないでどうするのッ!?お願い…少佐を助けて。貴女しか出来ないの!宮藤 芳佳ッ!!」 うーわー、如何せん手の平返し過ぎる言動で噴いた(´д`;) まぁ、藁にも縋る思いなのは分かるが(苦笑 芳佳は、美緒への治癒能力を行使し続けるのだったが、そこで脈拍数が低下し続け、美緒も苦しみだした為、リネットは軍医を呼びに行くと部屋を出て行く。この状況に自分の能力をサポートする母親や祖母が居ればと苦渋し、治癒能力を行使していた手を止めてしまう芳佳。そこで手の平返しのペリーヌが前述の台詞で芳佳を叱咤し、「私しか出来ない」と芳佳は改めて心を落ち着かせた上で今迄以上に集中をしながら、美緒への治癒能力を行使する。すると芳佳が手を当てる美緒を中心として淡く青い光が部屋を包み込み…。
美緒復活!!(笑 そして、気が付いた美緒の見開いた目…眼帯をしていた右目の“千里眼”・“透視眼”だった『猫目』ではなく、普通の目に戻ってる〜(笑 でも特徴が無くなtt(ry え〜、軍医はミーナに美緒の回復を芳佳の治癒能力のお陰だと褒め部屋を後にする。芳佳とペリーヌは美緒が寝ているベッドの両脇で睡眠状態。ミーナは、目覚めた美緒の見返す目から何かを察したのか、「それでも、飛ぶのね」と声を掛けるのだった。
次の日(?)、美緒が目覚めた後、芳佳は『魔法力』の過多による疲労で美緒のベッドの脇でそのまま大爆睡。漸く目を覚ました芳佳の目に飛び込んで来た身を起こしていた美緒の姿に喜び声を掛けようとするが、美緒はそれを制止させ、部屋の脇に視線を送る。そこには、備え付けの長椅子に美緒を心配していたペリーヌとリネットが寄り添うように眠る姿があった。美緒は、芳佳に先の“ネウロイ”との接触時に撃たなかったのかを尋ねられ、それに答えようと言葉を口にしようとする芳佳であったが、「“ネウロイ”は敵だ」とする考えの美緒に結局は何も答えられないままであった。
ミーナ「今回の命令違反に対し、勤務・食事・衛生上やむを得ぬ場合を除き、十日間の『自室禁錮』を命じます」 ミーナ、怖いよ、ミーナ(笑 でも軍法会議は行き過ぎな為に、ミーナの華麗なスルー(自然な計らい)によって回避されていて噴いた。成る程なぁ、厳密には資格取得も必要なのだろうけど、階級が佐官クラス(中佐以上?)になると『司法執行官』も兼ねるとは…すごいね、
湯気濃ッ!! 芳佳とリネットが湯に浸かるまで濃かった湯気が、浸かった後に霧が晴れるようにサァっと薄まっていて大量に噴いた(汗笑 ミーナから処罰を言い渡された芳佳にリネットがお風呂に行こうと誘う。風呂場で待っていたのは、先のミーナの執務室に居た筈のゲルト・エーリカを含めたシャーリー・ルッキーニ・サーニャ・エイラ達で…え゛ぇ...後者の二人は兎も角、今し方ミーナの執務室に居た前者が居るのはオカシイだろ!(笑 え〜、まぁ、それは兎も角、意外にも『自室禁錮』という処罰は、“ウィッチーズ”の中でも特段珍しくなく、シャーリーやエーリカも何度も喰らっているのだそうだ(笑 が、そういった雰囲気で和やかに進んでいた会話だったのだが、芳佳は“ウィッチーズ”の面々に改めて、今回接触をした“ネウロイ”は何かが違うという提言(意見)を口にする。しかしこの意見に即座に反応をし、“ネウロイ”は敵であるという考えを根底にして反論するゲルトは、更に“ネウロイ”の違いが判るほど(芳佳が)戦ってはいないと一理ある言葉に芳佳は言い返せない。またサーニャの身体を洗っていたエイラも、サーニャの歌を真似していた“ネウロイ”の件もあるが、あれは罠だったしとて口にする。場の雰囲気が良くない方向へと向かいつつあったのだが…。
ルッキーニ「芳佳ぁ〜、元気出せよぉ〜ぅ♪うりゃっ!」 ごめん、ルッキーニのこの物言いがルパンの『ふぅ〜じこちゃぁ〜ん』のニュアンスに自動変換された(爆 ルッキーニは、前述の台詞と共に湯から立ち上がっていた芳佳の背中を人差し指でツーっとなぞり、更には両手でお尻をガシッと掴みに掛かる(笑 次に『ダブルボンバー』として、背後から芳佳の両胸をガシッと掴み、物足りないと今度は目の前に立っていたリネットに標的を変え、逃げるリネットを追うのだったが、その途中でシャーリーを発見して、「やっぱりこれだよね〜♪」と胸に顔を埋める。またエイラは、芳佳の胸を触るルッキーニに対して「少しは育ったか?」と口にし、それを聞きエイラと自分の胸を比べるサーニャは「無い」と自分の胸を揉む(笑 このルッキーニの突発的な行動により、芳佳とゲルトの口論による悪い場の雰囲気は一気に払拭されるのだった。ん〜、やっぱりルッキーニは戦闘面での活躍が無い代わりに、“ウィッチーズ”達の『ムードメーカー』としては十分に機能をしている様子(苦笑 芳佳は、和やかな雰囲気に笑みを浮かべるものの、やはり自分の意見を聞いて貰えない事を思い出し、表情を暗くして顔を伏せるのだった。
芳佳「私…どうしたら良いんだろう...」 夜も更けた頃合、ゲルトから『自室禁錮』の為に部屋へ施錠を掛けられてしまい、ベッドの上で自分が接触をした人型をした“ネウロイ”に関して思案。あの“ネウロイ”との接触時に感じた違和感は自分の勘違いだったのかと結論付けようとするも、それでも自身の感じた違和感がどうしても気になる芳佳は…。一方、ペリーヌの“犬”度は異常(マテ 勿論、飼い主は美緒で(ぉ 目覚めた美緒に対して、芳佳の事を侮蔑した物言いで語り続けるペリーヌ。しかし美緒は、ペリーヌを制する様に言葉を掛けて呼び、またペリーヌも自分を付ききりで看病してくれていた事に感謝と頭を撫でて「ありがとう」と口にする。う〜ん、ますますペリーヌが“犬”っぽいなぁ(マテ
芳佳の再・単独行動開始(笑 施錠した部屋からどうやって出たのか不明慮ながら、芳佳は“ストライカー・ユニット”の格納庫を訪れていた。その途中、芳佳の行動を察していたリネットが現れて自分も連れて行って欲しいと言う。しかし芳佳は、これからの行動は自分だけで遣りたい事としてリネットへ謝罪をし、リネットは無事の帰還を待っていると芳佳を優しく抱擁するのであった。リネットも黙認した罰が…(汗笑 ん〜、芳佳とリネットの仲の良さ…親友である事を証明する良いシーンだったのだけど、たまには第一話に出てきた芳佳の母国での親友も思い出してあげて下さい(ぁ 天候は芳しくなく、雨の降り続く中での飛行となる芳佳であった。
ミーナ「宮藤さんが脱走したわ!」 だ、脱走(笑 と、芳佳の勝手なこの行動は気付かれてしまい、ミーナは会議室へと“ウィッチーズ”達を招集して事の次第を伝える。ミーナは、この事が司令部に知られたらと懸念するのだったが、運悪く司令部からの直通電話が掛かり、その内容を了承して“ウィッチーズ”達へ「司令部から、宮藤さんに対する撃墜命令が下ったわ」 と表情険しく伝えるのであった。これにドキッと驚愕のリネット。ペリーヌは、そのまま基地内で美緒の看病、リネットは芳佳の変わりに自室で待機(禁錮)とミーナは指示を与え、「(全く…『扶桑の魔女』って)」と表情を暗く心中で吐露。
『龍の巣』キタ─wwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!(爆 芳佳は、人型の“ネウロイ”と接触をした場所に到着。そこで再度、人型の“ネウロイ”が現れ、芳佳を誘う様にゆっくりと先行して飛行する。芳佳の目の前には、黒色の巨大な雲の塊があり、芳佳を追撃していたゲルト達がその場に追い付き、その雲の塊を目視して驚きながら『“ネウロイ”の巣』だと呼称する。いや〜、この『“ネウロイ”の巣』とされる黒色の巨大な雲の塊…色こそ違えど、どう見ても『龍の巣』(『天空の城 ラピュタ』参照)です。本当にあr(ry ゲルトは、多くの仲間が『“ネウロイ”の巣』に攻撃を仕掛けるも、誰一人として近づく事さえ出来なかったと語る。しかしながら、当の芳佳は人型の“ネウロイ”の後を続きながら、巣の下方から進入しつつ、「雲の廊下みたい」と口にする程に表情は明るい。芳佳が入っていってしまった事に、驚きルッキーニが出撃をしようとするも、それをミーナが制して様子を見ると待機命令を出すのだった。
『“ネウロイ”の巣』の内部に侵入をした芳佳。そこで自分を誘っていた人型の“ネウロイ”と対面で相対すると、人型の“ネウロイ”の心臓部にあった“赤色の結晶”と同じながらも、一際大きい“ネウロイ”の“赤色の結晶”があり、そこで今までの“ウィッチーズ”と“ネウロイ”の戦いや、また倒された“ネウロイ”の残骸から“赤色の結晶”を回収する人間(軍事研究員)とそれを応用したと思しき何らかの兵器の映像を垣間見る芳佳。また芳佳は、目の前の“ネウロイ”へと手を伸ばし、“ネウロイ”も芳佳へと手を伸ばし、その指と指とが触れ合う瞬間、巣へと急速接近をする謎の飛行物体(一瞬、芳佳が垣間見た兵器)があった。
謎の飛行物体の接触に気付いた“ネウロイ”は、芳佳の元から消え去り、巣の外へと姿を現す。これにやはり罠だとミーナは、全員に指示を出して散開させるのだったが、その後方から途轍もない速度で現れる謎の飛行物体が“ネウロイ”と交戦を開始してしまう。“ネウロイ”は、謎の飛行物体と共に“ウィッチーズ”を攻撃。“ウィッチーズ”は、今迄にない程のビームの速度に防戦一方となってしまう。しかし、謎の飛行物体は、“ネウロイ”の攻撃を“ウィッチーズ”の防護陣とは異なる“壁”(“ネウロイ”の外皮に類似?)を構築して防御し、更には“ネウロイ”と同質・同等以上の収束させたレーザー照射攻撃で“ネウロイ”を貫通させ、その後ろにあった巣にまで影響を及ぼし、中に居た芳佳も巻き込まれそうになるが吹き飛ばされる形で脱出をする。この余りにも逸脱した謎の飛行物体に、心当たりがあるとばかりの表情をするミーナだったが…。
ペリーヌ「上手く入りますか?」 美緒「もうちょっと奥まで…良しいいぞ」 ( ゚д゚ )…。 ま、それは良いとして(マテ ミーナ達の下に帰還をした芳佳だったが、すぐに厳しい表情をしたミーナは『無許可離隊』の罪として他の“ウィッチーズ”に拘束命令を出して基地へ帰島をする。しかしミーナ達を待っていたのは…。
マロニー「ご苦労だった、ミーナ中佐」 (´д`;) この…マロニーちゃんがッ!(ヤメレ 基地に帰島をしたミーナ達の前には、何時の間にか基地を訪れていた海軍大将のマロニーと複数の兵士が滑走路へ立っていた。そこでミーナを前にして前述の台詞を口にするマロニーだったが、そこへ先の“ネウロイ”を圧倒した謎の飛行物体が飛来し、マロニーの背後へ降り立つ。驚愕をする“ウィッチーズ”達だったが、更に次の瞬間、マロニーと共に居た複数の兵士が“ウィッチーズ”達へと銃口を向けて取り囲む。状況が読み込めない芳佳は、ただ呆然とするばかりであった…とさ(笑 う〜ん、“ウィッチーズ”は、世を忍ぶ仮の姿…と意味は違うが、単なる軍や政府お偉いさん方の秘密裏に推し進めていた軍事研究の『隠れ蓑』としで設立された印象が強くなりましたよね。“ストライカー・ユニット”自体も、その謎の飛行物体を作り出す上でのワンステップにしか過ぎなかった…何て感じなのかもしれないですね。“ストライカー・ユニット”の生みの親である芳佳の父親は、そういった軍側の真意を知ってしまい謀殺…なんて妄想が(´д`;)
盛り上がってまいりました。
な〜んか、えらく終盤に差し掛かり、物語が面白くなってきた気がする印象。これは、ある意味で予想外(笑
で。

湯気の濃度の変化をお楽しみください(爆 ルッキーニ「よぉ〜しかぁ〜、げんきだせよぉ〜ぅ♪うりゃっ!」
ん〜、濃くなってきた物語に比例して、お風呂の湯気も濃く(笑 リネットが芳佳をシャーリー達が待つ湯船に浸からせる際の、あからさまな湯気の濃度切り替え描写には噴いたけどね、うん(爆 何にせよ、ルッキーニが既に戦闘要員ではなく、単なる“ムードメーカー”という立場なのが良く判ったシーンでもありましたよっと(笑
物語の終盤に突如出現をした、どう考えても“ネウロイ”の“赤い結晶”を秘密裏に回収・研究して利用するに至った人類側の魔法(魔導)戦闘兵器。でも、な〜んだか“ストライカー・ユニット”が既にレトロな道具と見間違わんばかりの、逸脱をした戦闘兵器ですよねぇ...(汗 攻撃・防御・機動力(速力)をとっても申し分ないが…あからさまに『科学の進歩』と言い包めるには飛躍的過ぎですよねぇ(苦笑
次回は、第11話 『空へ…』です。さてさて、唐突に基地へ現れたマロニーちゃんの真意は。“ウィッチーズ”はもうお役御免だ〜…的な展開なのだろうけど、これにどう対処するかが気になる所。でも、各々隊を後にする(実家に帰る?)シーンが多かったですね。
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ICHIGO HEART、どうしたんですか?
みのりん面白かったですね〜(≧▽≦)
私もあのレーダーほしいですw
インコちゃん出なくて、ちょっと寂しいですね。次回空子とらドラ! 第5話。こんばんは。ども、空子さん。
外気温が寒くなってきましたね(汗
>ICHIGO HEART
あ、すいません、これは正しくは『いちごハート』というお菓子です。
それ詰めたお菓子を頂いた天魔@管理人とらドラ! 第5話。ああ、プリンがおはようございます
ストーカーが原因とすれば
あのお菓子と飲み物から何が明らかになるのでしょうか
ああ、なるほど
あの「プリンは?」が伏線で
若い女性にはあれがwesternblackとらドラ! 第5話。わんばんこ。ど〜も〜、westernblackさん。
>ストーカーが原因〜お菓子と飲み物から…
う、うーん、そこへ結び付くかは微妙かもしれませんね。
「プリン」は別に伏線でもないでし天魔@管理人とらドラ! 第6話。こんばんは。
え、辞めないでください・・・寂しいですよね・・全然見当違いのこと言ってたらごめんなさい・・・;
今回もみのりん、おもしろかったですね。
コンビニ神空子とらドラ! 第6話。ども、空子さん。
>全然見当違いのこと〜
いえ、見事にその通りだったりしますよっと。
いやはや、人間引き際も肝心ですので、ちょいと思案をしていた矢先、失礼な話天魔@管理人とらドラ! 第7話。こんばんは。
お茶漬け、美味しいですよねw
子供用水着の色、予告と違ったんですねー!
全然気がつきませんでした…。
こういう修正、よくあるんですか?
イジけた空子03月27日のココロ日記(BlogPet)Re: タイトルなしどもども、一応(マテ 当ブログの管理人をやっております、天魔です。
コメントの方ですが、投稿者様のメールアドレスが記載されており、コメント自体を公開した場合、そ天魔@管理人鋼殻のレギオス 最終回に哀悼のテロップが流れる。北海道では、今先ほど最終回が終わりまして。
EDの文章が気になって調べた所、ここのサイトにたどり着きました。
小磯哲也さんって誰だろうと思ってたら、制作スタッフのれいふぉん7月3日放送の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』は劇場上映版でもDVD版でも無い…?カットするほど長くなかったような・・・
もしや付け足すのか・・・?蒸発した名無し