※この先には、R-15指定のキャプ画が御座います。そういったものに嫌悪感を持たれる方は、くれぐれも閲覧をなさらないようにお願い致します。
――と、いう事で、視覚的に比較という、判り易くキャプ画を用いてみる(笑
◆登場人物比較。
左側がOVA版で右側がTV放送版のものになります。

ちなみに今現在、ヤンマガで連載中の『みなみけ』の桜場センセのタッチと、初単行本『今日の5の2』のタッチには当然“差”があります。
それらを踏まえて――というより、一目瞭然ですが原作の漫画に近いキャラクターデザインは当然(?)OVA版。
しかし、TV放送版のキャラデザも、作監やスタッフ陣の“味”であると理解は出来るが、やはり原作の印象を知っているのであれば…。
あ、上記キャプ画のユウキとメグミだけが、妙にTV放送版のものと比較し辛くて参った。メグミなんてリアル顔しか比較するシーンが…なぁ(笑
◆OVA版 1学期 グラグラ/TV放送版 第1話 同タイトル。

ん〜…何故、このシーンが比較対象になったかというと――普通に『何となく』です(マテ
え〜っと、上段のシーンは、カズミがリョータの耳を齧ろうとした瞬間のものですが、これはTV放送版の方が原作に忠実ですね。
まぁ、TV放送版のものは、そうなる前にカズミの猫キャラ的演出がありましたが、OVA版はヴァンパイアのノリ(原作 85P前参照)でした。
下段のシーンは、OVA版の方がキャラデザ・演出共に原作寄り。私的にこういうシュールなリョータの変顔はリアル顔のものより好きです(笑
◆OVA版 2学期 スーパーボール/TV放送版 第1話 同タイトル。

こういう擬音の視覚表示(表現)って大事だな(上段)、と思った(笑
リョータの股間を蹴り上げた(偶発的事故)ユウキ。中段は悶絶する直前のリョータのリアル顔。これはTV放送版が比較的原作に忠実。
が、演出的にはOVAの方が面白い。リョータの眼球がグリンッと上に向くシーンはある意味でグロいが、モロに『痛さ』が伝わる演出。
下段は、先のユウキのリョータへの行為を静観していたカズミが、それを勝手に“報復”だと解釈をして褒め称えるシーン。
●をまけ。

はい、どこをどう見ても“パンチラ”の比較ですが、流石はOVA版か…と(苦笑 ま、これは仕様が無いのでしょうねぇ...。
『小学生』という設定のキャラである以上、TV放送版ともなりストップが掛かるものなのか…。謎は深まるばかり(カエレ
あ、下段は『をまけ』の『をまけ』って事で例外で、『スーパーボール』がユウキ達のスカートを揺らした直前の接写描写。
左側がOVA版で右側がTV放送版のものになります。

ちなみに今現在、ヤンマガで連載中の『みなみけ』の桜場センセのタッチと、初単行本『今日の5の2』のタッチには当然“差”があります。
それらを踏まえて――というより、一目瞭然ですが原作の漫画に近いキャラクターデザインは当然(?)OVA版。
しかし、TV放送版のキャラデザも、作監やスタッフ陣の“味”であると理解は出来るが、やはり原作の印象を知っているのであれば…。
あ、上記キャプ画のユウキとメグミだけが、妙にTV放送版のものと比較し辛くて参った。メグミなんてリアル顔しか比較するシーンが…なぁ(笑
◆OVA版 1学期 グラグラ/TV放送版 第1話 同タイトル。

ん〜…何故、このシーンが比較対象になったかというと――普通に『何となく』です(マテ
え〜っと、上段のシーンは、カズミがリョータの耳を齧ろうとした瞬間のものですが、これはTV放送版の方が原作に忠実ですね。
まぁ、TV放送版のものは、そうなる前にカズミの猫キャラ的演出がありましたが、OVA版はヴァンパイアのノリ(原作 85P前参照)でした。
下段のシーンは、OVA版の方がキャラデザ・演出共に原作寄り。私的にこういうシュールなリョータの変顔はリアル顔のものより好きです(笑
◆OVA版 2学期 スーパーボール/TV放送版 第1話 同タイトル。

こういう擬音の視覚表示(表現)って大事だな(上段)、と思った(笑
リョータの股間を蹴り上げた(偶発的事故)ユウキ。中段は悶絶する直前のリョータのリアル顔。これはTV放送版が比較的原作に忠実。
が、演出的にはOVAの方が面白い。リョータの眼球がグリンッと上に向くシーンはある意味でグロいが、モロに『痛さ』が伝わる演出。
下段は、先のユウキのリョータへの行為を静観していたカズミが、それを勝手に“報復”だと解釈をして褒め称えるシーン。
●をまけ。

はい、どこをどう見ても“パンチラ”の比較ですが、流石はOVA版か…と(苦笑 ま、これは仕様が無いのでしょうねぇ...。
『小学生』という設定のキャラである以上、TV放送版ともなりストップが掛かるものなのか…。謎は深まるばかり(カエレ
あ、下段は『をまけ』の『をまけ』って事で例外で、『スーパーボール』がユウキ達のスカートを揺らした直前の接写描写。
以上、簡単な『今日の5の2』のキャプ画を用いた簡易比較記事でした。…う〜ん、実が無いなんて言わないでねっと(笑 その他も比較が可能な場所はあったのですが、喪中明けで何ともし難い気分なので…ね(ぇー ま、何だかんだ書いておいて、基本的にOVA版/TV版共に『今日の5の2』は気に入っていたりする訳ですが(笑
■TV放送版 『今日の5の2』 第1話の感想は下記URLからどうぞ。
・今日の5の2 第1話。
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>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人けんぷファー 第6話>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
おおっ、そうだったですか!!
きづかなんだっ!
ついでにおしえてほしいんですけど、4話のアイチャッぽっぽけんぷファー 第6話Re: タイトルなしども、ぽっぽさん。
>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
です(笑 これ、割と気付かなかった人が多いみたいで。
本当に流し見だけだと、「誰天魔@管理人けんぷファー 第1話ツッコミ失礼します。
あの眼帯したキャラクターは
好物=ワカメですね。
(ギャグ解りますか?)鳴海みぐJr.けんぷファー 第1話Re: ツッコミども、鳴海みぐJr.さん。
>あの眼帯したキャラクターは好物=ワカメですね。(ギャグ解りますか?)
ははは(笑 分かりますよ。
ハラキリトラの中の人・野村 道子さん天魔@管理人