ストーリー概要は…。
心愛は幼少からの姉妹ゲンカの決着をつけるため、陽海学園に入学してきたのだ!
真相を聞かされた月音たちは、心愛の粘着っぷりに呆れ果てる。そんな最中、再び心愛の襲撃が!とっさに逃げ出す萌香と月音。しかし彼らを追う心愛の無差別攻撃で、無関係の生徒や校舎から被害が続々と…!!責任を感じた萌香は、自ら妹の前に立つのだったが…!?
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

おぉぉぉ...またも別Ver.の
♪だばだばだぁ〜♪

と、子安蝙蝠の“バンパイア”とは何ぞやの説明(笑 “バンパイア”とは他の“妖怪”から比べて『孤高の存在』なのですとー(棒(ぉ

心愛「赤夜 萌香!!この世からお前を消し去る!!」
という前回から引き続きの心愛の萌香への挑戦…が、そこでも不自然とばかりに“パンチラ”が目を引く(爆 スカート丈がオカシイよ!(笑
心愛、大暴れ…でも“パンチラ”は忘れず。

はい、え〜…心愛が萌香に襲い掛かりますが、それを庇った月音がキャプ画通りに血塗れに(笑
大量出血をした月音の“血”の匂い(心愛は月音を人間だとは知らない)に、ペロリと“血”を舐めるが胡夢の机の一撃で吹っ飛ぶ…え゛ぇ...。
心配で駆け寄った萌香だったが、心愛と何ら変わらない“バンパイア”である為、“血”の匂いを嗅いで心愛と同じ羽目と終了。
…うん、本当に“バンパイア”って強いのか良く判らない演出に笑ってしまったが…ま、相変わらず…である(苦笑

う〜ん…瑠妃ってこいうキャラクターだったっけ?(汗笑 完全にエアーマン化(ウーマンか?)している気がするのだが(笑
というより、1人空回りをするキャラクターという設定に落ち着いた…の?第1話では売店の店員で、今回は新入生の名簿作りの事務職...ふむ。
あ、小壺と因縁のあるみぞれは、未だに前期の恨み辛みを持っている様子で、その場からドロン☆
萌香・心愛は『四人姉妹』の三女と四女の関係。

『四人姉妹』の三女が萌香、四女が心愛である…と。ん〜、さぞ長女と次女は“バンパイア”としての能力は桁外れなのだろうなぁ。
『獲物』を用いた物騒な姉妹喧嘩の日常風景。

この当時、萌香は“ロザリオ”で自身を封印していなかった為、心愛に負けた事は一度もなかったのだそうだ。
萌香の元々の“主人格”は萌香(裏)。心愛と共に暮らしていた場所から、人間界に居る母親と暮らす為に“主人格”を封印。
そして…。
心愛、みぞれも真っ青な単なる萌香(裏)の熱烈ストーカ。

これは酷い(笑
『エルム街の悪夢』・『チャイルド・プレイ』・『スクリーム』・『13日の金曜日』
あっはっは、どれもホラー好きな自分が見た事のある有名なホラー映画作品のタイトルだぁ〜(笑
え〜…ま、そんなこんなの思い出話を疲労困憊と回想させる萌香。しかし心愛の強襲は続く…。

清々しい程のナイス☆パンツ。
だが、妙に上段キャプ画右側の心愛の格好が、最早エロアニメ特有のそれに見えてた私は吊った方が良いと思う(滝汗
ちなみに補足。上段右側のものは月音達が居た部屋の窓に外から飛込み、部屋内部の地面を転がりながら受身を取っているワンシーンね(笑
( ゚д゚ )…。

もう…ホンッと…今回の心愛はこんなキレた役ばかり。というか…DQN?(ぉ
当初からこんなに飛ばしておいて、中盤〜終盤に大人しくなるって想像が…“ギャップ萌”狙い?(無い。
え〜…すいません、以降もずっと心愛の追っ掛け回しと説明が面倒になってきた(コラコラ ので“パンチラ”有りのキャプ画をお楽しみ下さい(ぁ

瑠妃、『魔女っ娘』ならぬ『マゾッ娘』。

瑠妃「ど、どんなポーズでも執ります。め、命令して下さい...」
(’A`)…。
…うん、完全にアウトだろ(遠い目
で。
あれよ、あれよという間に萌香が上手い具合に心愛とタイマン張って、またお涙頂戴の古臭い演出へ…。

――なる筈だったのだが。

月音「えぇ!?違うの!?折角、良い話で纏まり始めてたのにぃ〜!!」
…ですよね?(何
一気に態度を一変させる心愛は、自分を抱いていた萌香を突き飛ばし、獲物で叩き潰そうとするのだった。そこへ月音が庇いに入り…。
改めて…。
萌香(裏) vs 心愛

今回は比較的理に適った(?)月音の“ロザリオ”の封印解除のシーン。
そんでもってセオリー通り(マテ、萌香(裏)のナイス☆キックを喰らってしまう心愛。
しかし流石は“バンパイア”と、心愛は「こぉぉぉ...」と闘気を噴出し始め、萌香(裏)もそれに応じようとする。
が。
…なん…だと…?

心愛は萌香(裏)限定の“ツンデレ”でしたよっと。
…うん、屁も出ない(マテ
詰まり、心愛の萌香に対する異常な執着心は、萌香(裏)の為に今現在の萌香を“消し去ろう”という理由あっての行動だった様子。
にしても、気になるのは、以降の展開でも心愛のこのウザったい…萌香に対する絡み方が続くのかどうかが気になる罠(苦笑
いやはや、どのように物語が転ぼうとも、“パンツ”だけは何時も通りとバーゲンセールでした〜…はぁ...(マテ
いやしかし、今回は心愛と子安蝙蝠一色だった気がしますね(汗笑 というより、かーなーりー序盤〜中後半…いや全体的に心愛の暴れっぷりが無駄にクドかった印象でした。もうそれは上記キャプ画を見て貰えれば判るとは思いますが、その為にキャプ画もちょっと多めに重くなってしまいました(汗
あ、あと子安蝙蝠の正体が心愛の僕だっという意外性(?)のある事実も発覚(苦笑 前期は全く持ってナレーション中心でしたもんね…子安蝙蝠。
ま、何はともあれ、先の通り、今回も非常に“パンチラ”や昭和臭の強いギャグが多めで、その面は楽しめたのですが、何分心愛一色の演出が多過ぎて消化不良(何 な部分もあったかも。テンポが悪い訳ではないのだが…どう言ったら良いものやら(苦笑
◆をまけ1。
幼女の“パンチラ”は『鉄壁』…と(メモメモ(ヤメレ

う〜ん、下段右側の濃度の高い後光は必要無い…あれ?“バンパイア”って『日の光』に弱いってのが一般的な俗説じゃ(爆
ま、恐らく“妖怪”の世界に射す光は、人間界のそれとは違う――あ、前期で水着回…は主人格を封印した状態だから大丈夫なのか(笑
しかしながら、萌香の状態であっても『水』だけが駄目だという…矛盾。結論:色んなバンパイアが居たって良いじゃない! (’A`)…。
◆をまけ2。

うん…突っ込むべき所ではないのだけれど、静の昼食(?)が『鯛焼き』だったもので(意味不明。
っていうか、『鯛焼き』に“むらさき”は必要ない…よね?(苦笑
次回は、第3話 『母と子とバンパイア』です。

ん?次回はみぞれ…が支柱になるお話みたいですね。
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>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人