ストーリーは…。
春原が美佐枝のネコを勝手に売り飛ばそうとしたのだ。
名前もないネコだが、そのネコはいつのころからかいつも美佐枝のそばにいた…。
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

今回から『美佐枝 編』な訳だけども〜…
何、この千鳥 か○め。

いや〜、前回の次回予告映像の『J・O・C・S・H』から分かってはいた事ですが…凄いね(笑
もう陽平をジャイアント・スイングする際の『オラ!!×∞』とか、そのまんまなのですが(爆 中の人もまんまだしね(苦笑
陽平が宗助に見えてくるのだから不思議。まぁ、個人的にはジャイアントではなく足蹴をする姿(笑 宗助は陽平のようにヘタレじゃないが。
ん〜、元ネタが京アニ作品だからと、そのネタを持って来ての演出には間違いない?
美佐枝「あら、古河さんとその彼氏じゃな〜い。いらしてたの?」
この言葉に動揺と照れを見せない朋也と渚(ぁ そして、美佐枝のこの台詞の裏に“棘”が見えた気がするのは気のせいか(苦笑
智代、現る。

智代「伝説の“無遅刻・無欠席Week”を達成したんだ」
という事で、朋也・渚が早苗の作った食べ物を陽平へ届ける流れで、寮母室(管理人室)で美佐枝と暫し会話をしていると智代が来訪。
智代が美佐枝の下を訪れる事はそう珍しくなく、智代は先の台詞通り女性の生徒会長だった美佐枝の成し遂げた偉業を再現したいそうだ。
ん〜、美佐枝の飼っている猫を、陽平が「猫鍋に〜」と口にしたが、やはり一昔前に流行った(?)『ねこ鍋』そのままが元ネタだろうか(違
『ノーザンライト・スープレックス』炸裂!

う〜ん、主要キャラ以外のデザインが適当過ぎて噴いた(笑
寮母室に前々から美佐枝にデートの相談をしていた男子生徒が訪れ、美佐枝は『秋祭り』のチラシを手渡してデートの場所を教授する。
廊下側で話す美佐枝と男子生徒の会話を寮母室側から聞き耳を立てる陽平に、戻った美佐枝が『ノーザンライト・スープレックス』で沈。
更にその後に部屋の隅に関節を掛けられ、まるでゴミ屑の様に押し込められる陽平...(ガクガク 傍で猫がその様を静観する構図がシュールだ(笑
あ、『無遅刻〜』の件は、美佐枝は何もしていない・校門の前に立って呼び掛け〜云々とだけ助言。詳しい話は分からず仕舞い?(何故疑問符
で。
色々スッ飛ばして(マテ
朋也、猫(?)に誘われる?

智代が男子寮を去り、陽平を部屋に帰した後、美佐枝は朋也達と暫しの閑談。その最中、ふと朋也を強烈な睡魔が襲う。
瞼を閉じて行く朋也の視界に飛び込んだのは、美佐枝の猫であり、またその猫が何やら語り掛ける言葉であった。
ぬこ(?)「いいかい?よく聞くんだよ。このお守りには『光』が入ってる。一つだけ“願いごと”を叶える『光』なんだ。」
「お前は今からこれを持って、あの人の下へ行く。そして、彼女の“願いごと”を叶える。分かったかい?」
――だ、そうでッス(ぉ ぬこの中の人、後に出てくるキャラクターの中の人と同じく朴さんですかね。
いやはや、ここで鳥の羽と共に朧気に出てきたキャラ…猫の本来の飼い主ですかね〜。猫の視点からすると見上げた構図ですが…。
美佐枝の過去に突入。

いや、どう見ても言動がかなめです。本当にあr(ry いや〜、女子高生の美佐枝ですか〜。初々しいですねぇ〜…美佐枝、何歳だっけ(ぉ
という訳で、高校時代の美佐枝や朋也が幻視・または同位化した(?)謎の少年・志麻 賀津紀(しま かつき)が登場する過去の物語。
で〜もって、美佐枝は五十嵐(いがらし)という長身の眼鏡男子生徒に想いを寄せる少女であった様子。しかし、そこへ賀津紀が接触し…。
でもさ、美佐枝が校門の脇から五十嵐の前にパッと現れて、「五十嵐君も今帰り?」の声掛けは不自然極まるよね(汗笑
『J・O・C・S・H』炸裂。

『ジャパニーズ・オーシャン・サイクロン・スープレックス・ホールド』ね(笑
ま〜、何ですか。もうこの技が出てしまえば、完全に同社制作の某アニメ作品からネタを持ってきたとしか思えない(笑
五十嵐と意図的ながらも接触をした美佐枝。しかし賀津紀の接触が被った事で、五十嵐に“彼氏”と勘違いされて終了。
この腹いせに美佐枝は、賀津紀に先の技をお見舞いする。あ、リアルでこの技は危険なので止めましょう(爆 受身が不可能に近いので(死
美佐枝と賀津紀の会話。

賀津紀は、美佐枝と病院で面識がある事を、最寄の公園のベンチに座りながら説明し、美佐枝には“恩”があるという。
また賀津紀は、美佐枝に何か“願いごと”をして欲しいと、しきりに尋ねてもいたのでした〜…と。
あ゛〜、猫(賀津紀?)の飼い主の名前が『志麻 賀津紀』で、また美佐枝と接触した本人であり、それを猫が名前を借りている〜…というオチ?
つまりは――。
『猫の恩返し』…だと…?(爆代理になっちゃうが。
ま、そんなこんなで、当然、“願いごと”云々を否定的な美佐枝とは、この場では交渉決裂(マテ となるのだった。
以降――。
美佐枝 vs “ストーカー” 賀津紀

『チキンウィング・フェースロック』⇒『パワーボム』⇒『スピアー』
『チキンウィング・フェースロック』ではなく、『ストレッチ・プラム』かね?(捻らず『く』の字だが)。アングルが悪くって良く判らん(ぁ
と、美佐枝のプロレス技のオンパレードって感じですね(笑 …全くお話の本筋には関係が無いけどさ(爆
あれだね、美佐枝の中の人のネタもあるのだろうが、京アニ制作陣はプロレスが大好きって事だよね、きっと(苦笑
で〜もって、初めて美佐枝と接触をした日以降、賀津紀は美佐枝の登下校の際に校門で待ち伏せを繰り返して接する事に。

うん、略ッ!(マテ え〜(笑、まぁ…何ですか、校門で待つ賀津紀と接する内に親和性を高める美佐枝、という流れって事で。
しかし、その中で美佐枝は、再度と五十嵐に賀津紀を“彼氏”と認識されており、それを誤解を解くイベントが遭ったり云々。
というかさ、この五十嵐…やけに美佐枝と接する賀津紀を“彼氏”だと決め付けたがる物言いをする…まさか…。
と、予想通り――。
五十嵐には既に“彼女”の存在が。

これは痛い(´д`;) まぁ、五十嵐が学校の女子生徒の間でどういった人気か不明だが、モテるなら既に“彼女”が居てもおかしくない。
というかさ、五十嵐も賀津紀に『自分には“彼女”が居るから御免なさい』という旨を、美佐枝に代弁して欲しいと頼むなよ(滝汗
ある日、美佐枝を何時も通り校門で待っていた賀津紀と五十嵐が出会い、「少し頼まれて〜」と先の通りに代弁を頼む。
いやいや、五十嵐…それとなく美佐枝が自分に対して“好意”を持っていた事を察していたら、ちゃんと自分の口から言いやがれよ、と(汗
どうやら、五十嵐は人当たりは良いようだが、要するに八方美人な面や優柔不断さもそれなりにある様子。確かに気まずいのは当然だが。
『代弁者』賀津紀の苦悩。そして…。

と、ま〜…正味な話、厳しいですな、こりゃ(汗笑
再度、同じ事を書いてしましますが、当事者なんだから最低限自分の口で言おうよ、五十嵐よぅ。完璧な人間はいないにせよ、ね。
まごまごと真実を告げる事に涙さえもしてしまう賀津紀に美佐枝は首を傾げるが…。
美佐枝、唐突な“失恋”。

ふむ。結局、『代弁者』となった賀津紀は、美佐枝に五十嵐からの言伝を伝える前に、ちょっとした“気持ち”の同調で涙を流してしまう。
そして、その間とその場所が運悪かったらしく、美佐枝と賀津紀は遠方ながら付近の道を仲良く歩く五十嵐と“彼女”を目撃してしまう。
また“例え”として、賀津紀は美佐枝に言伝の件を遠巻きに話していた為、先の目撃でこの話が自分の事だったと知る美佐枝はその場を後に。
さてさて、突然の“失恋”に次回の美佐枝はどう出るのか。当然、美佐枝が「他人の口から〜」と五十嵐を問い詰めて清算しないと(何爆
今回はちょいと簡素目(ぇ に。あ、そういえば“幻想世界”は書いてないな(汗 まぁ、“現実世界”と“幻想世界”は表裏一体でOK?(マテ というより、“幻想世界”がある意味で、ことみの両親が暴こうとしていた“世界”に間違いない?(ぇー そして、ことみの両親の研究は都合良く…というか人智の適わぬ何らかの行使力によって〜…という流れは無理があるか(苦笑 それにしても、相変わらずコマ数の多いアニメーションでしたが、相応に重要になるからこそ手の込んだ演出をしているのだろうねぇ...。
ん〜、今回から以降の一〜三週は『美佐枝 編』で良いのかな?脇道も良いけど、立て続けに脇道の話を行かず、本筋を交えながら(交互)やって欲しい…かなぁ?(何 確かに本筋までに、朋也と周囲に居る人物達との“絆”を高めて置く必要性はあるのだろうけれど。
美佐枝…本当に陣○高校に通う2年4組 ○鳥 かなめだったなぁ(まだ言うか。 もう言動そのものがさ(苦笑 極め付けは、あのプロレス技のオンパレードね。まぁ、プロレスの技の数々は京アニ色が強いのかもしれませんけど(何故 そして美佐枝は、スープレックス系の技がお好みらしい…しかも受身が不可能に近い(相応に練習をしていないと)ものばかり(技の際に予め両腕or片腕をロックした状態で放る為)って。場所を考えないと大変な事になりますから、良い子は真似をしないように(しねぇよ。
さてさて、美佐枝の前に現れた賀津紀。恐らく朋也の“夢落ち”で終りそうな予感がするから恐ろしい(マテ 賀津紀の『正体』は、上記レビュー中に予想として書いたが、そのままの様な気がするね。それに賀津紀が持つという“願いごと”が叶う『光』ってのも気になりますが、美佐枝はそれに関して(厳密には、賀津紀の『光』の提案に対し)本編中で「人の“気持ち”を操っちゃ〜」と口にしちゃっていましたけど、今現在“恋愛事”ながら自分の身の振り方を決める重大な局面に立った今…使っちゃうのでしょうか…ねぇ(苦笑
次回は、第6回 『ずっとあなたのそばに』です。

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>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人