また、当記事閲覧によって負われた損害――OVA版のとの“差”を感じてのTV放送版の視聴意欲の衰退等の苦情諸々はお受けできませんのでその点をご理解下さいませ。…何て書いていますが、深く考えずに軽いノリで見てもらえれば…と(台無しだよ!(笑
――と、いう事で〜…前回に引き続いて視覚的…キャプ画を用いた比較を簡単ながらしたいと思います。
◆OVA版 2学期 エガオ/TV放送版 第5話 同タイトル。
例の如く、左側がOVA版、右側がTV放送版のものになります。

はい、え〜、『エガオ』ですね。カズミの笑った顔を見た事が無いリョータが、カズミを『にらめっこ』で笑わせようとするシーン(上下段)
うん、演出共にOVA版が面白いですかね。原作(漫画)の構図的にもOVA版が忠実であります。
比較をしていく内に気付いたが、TV版はOVA版と被らない様に態と演出を変えてますね。視聴者的にはTV版から入る人も多そうなのに(汗
しかし、こう比較をするとOVA版のリョータの顔の変形率が途轍もなく高い事実(汗 結構、リョータのリアル顔が化け物になっている事が多い(ぁ

リョータの『にらめっこ』をカウンター気味に攻撃のカズミ(上段)。その顔を見たリョータ達の反応(厳密にはカズミが顔を変えた瞬間)(下段)。
擬音の視覚表示は良いですね(毎度書いていますが)。
『うにゅ』…これもOVA版の方が原作に忠実ですね。能登さんの「うにゅ」も聞けます(笑 TV放送版の様にSEで誤魔化していません。

カズミのカウンターを貰ったリョータ達が、不甲斐ないとカズミを笑わせる事に闘志(?)を燃やすチカ(上段)。TV版の方が原作に忠実ですね。
『○号機、起動しました!』身の危険を察知したカズミが背後から襲ってきたチカを回避した後、鬼神の如き表情でカズミを睨むチカ(下段)。
このチカが鬼神状態でカズミに対して顔を起すシーンと演出とSEはTV版の方が好みだったかな。OVA版は髪の毛をふさぁと上げるだけ。

チカから追われて教室を後にしたカズミが、結局は音楽室でチカにとっ捕まり、互いに『わきコチョ』で応戦し合うシーンのチカ(上段)。
ふむ、このシーンでもOVA版は擬音の視覚表示がされていて、コチョコチョの具合が視聴者に伝わり易いですね。TV版は指を動かすのみ。
チカがカズミの微妙な『わきコチョ』のタッチに達する(マテ 寸前のシーン(下段)。完全に表情だとOVA版、声だけだとTV版の演出が良いかな?

チカの『わきコチョ』で達する(ヤメレロ 寸前のカズミ(上段)。ま、これも先のチカのシーンと同様ですかね。中の人も頑張ってます(何様?
で、カズミの頭一つ飛び抜けた(?)『わきコチョ』によってチカが轟沈し、カズミの上に倒れ込んだシーン(下段)。OVA版は上下スクロール演出。

チカとカズミの『わきコチョ』攻防後の場に現れたリョータ達の問いにより、「返り討ちにあっちゃった♥」と口にするチカ(上段)。
取り合えず、自分の笑顔は死守したとそのチカ達の意図を知ってか知らずか、安堵の表情を浮かべてながら息を荒くするカズミ(下段)。
ん〜、TV版のチカは涎を垂らし過ぎだと思う(笑 といっても、実は原作には忠実だったりする訳ですが(汗笑 OVA版は控えめなのにね(遠い目
例の如く、左側がOVA版、右側がTV放送版のものになります。

はい、え〜、『エガオ』ですね。カズミの笑った顔を見た事が無いリョータが、カズミを『にらめっこ』で笑わせようとするシーン(上下段)
うん、演出共にOVA版が面白いですかね。原作(漫画)の構図的にもOVA版が忠実であります。
比較をしていく内に気付いたが、TV版はOVA版と被らない様に態と演出を変えてますね。視聴者的にはTV版から入る人も多そうなのに(汗
しかし、こう比較をするとOVA版のリョータの顔の変形率が途轍もなく高い事実(汗 結構、リョータのリアル顔が化け物になっている事が多い(ぁ

リョータの『にらめっこ』をカウンター気味に攻撃のカズミ(上段)。その顔を見たリョータ達の反応(厳密にはカズミが顔を変えた瞬間)(下段)。
擬音の視覚表示は良いですね(毎度書いていますが)。
『うにゅ』…これもOVA版の方が原作に忠実ですね。能登さんの「うにゅ」も聞けます(笑 TV放送版の様にSEで誤魔化していません。

カズミのカウンターを貰ったリョータ達が、不甲斐ないとカズミを笑わせる事に闘志(?)を燃やすチカ(上段)。TV版の方が原作に忠実ですね。
『○号機、起動しました!』身の危険を察知したカズミが背後から襲ってきたチカを回避した後、鬼神の如き表情でカズミを睨むチカ(下段)。
このチカが鬼神状態でカズミに対して顔を起すシーンと演出とSEはTV版の方が好みだったかな。OVA版は髪の毛をふさぁと上げるだけ。

チカから追われて教室を後にしたカズミが、結局は音楽室でチカにとっ捕まり、互いに『わきコチョ』で応戦し合うシーンのチカ(上段)。
ふむ、このシーンでもOVA版は擬音の視覚表示がされていて、コチョコチョの具合が視聴者に伝わり易いですね。TV版は指を動かすのみ。
チカがカズミの微妙な『わきコチョ』のタッチに達する(マテ 寸前のシーン(下段)。完全に表情だとOVA版、声だけだとTV版の演出が良いかな?

チカの『わきコチョ』で達する(ヤメレロ 寸前のカズミ(上段)。ま、これも先のチカのシーンと同様ですかね。中の人も頑張ってます(何様?
で、カズミの頭一つ飛び抜けた(?)『わきコチョ』によってチカが轟沈し、カズミの上に倒れ込んだシーン(下段)。OVA版は上下スクロール演出。

チカとカズミの『わきコチョ』攻防後の場に現れたリョータ達の問いにより、「返り討ちにあっちゃった♥」と口にするチカ(上段)。
取り合えず、自分の笑顔は死守したとそのチカ達の意図を知ってか知らずか、安堵の表情を浮かべてながら息を荒くするカズミ(下段)。
ん〜、TV版のチカは涎を垂らし過ぎだと思う(笑 といっても、実は原作には忠実だったりする訳ですが(汗笑 OVA版は控えめなのにね(遠い目
以上、簡単な『今日の5の2』のOVA版/TV版のキャプ画を用いた簡易比較記事でした。
今回は、『エガオ』のみ比較しなくて良かったので楽でしたね(爆 ま、上記比較以外にも、比較が出来そうな場面は多々ありましたが、取り合えず当方ではここまでと致します。やはり、OVA版を観ると丁度良い尺だった為か、あのTV放送版の『わきコチョ』のチカとカズミのくすぐり合いはやり過ぎ(クドい・尺取り過ぎ)だと思ったね(笑 その分、中の人のいろっぺー(ぉ 声が堪能できた点は良いのでしょうけど、あからさまな演出は個人的に×なんだZE? ふむ。OVA版が気になられる方は、レンタルや新規購入をすれば良いさ〜…っ事で宜しくお願い致します(笑
■TV放送版 『今日の5の2』 第5話の感想は下記URLからどうぞ。
・今日の5の2 第5話。
◆前回の『今日の5の2』 第4話のOVA版/TV版の比較記事は下記URLからどうぞ。
・今日の5の2 OVA版とTV放送版(第4話)の簡易比較。
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ICHIGO HEART、どうしたんですか?
みのりん面白かったですね〜(≧▽≦)
私もあのレーダーほしいですw
インコちゃん出なくて、ちょっと寂しいですね。次回空子とらドラ! 第5話。こんばんは。ども、空子さん。
外気温が寒くなってきましたね(汗
>ICHIGO HEART
あ、すいません、これは正しくは『いちごハート』というお菓子です。
それ詰めたお菓子を頂いた天魔@管理人とらドラ! 第5話。ああ、プリンがおはようございます
ストーカーが原因とすれば
あのお菓子と飲み物から何が明らかになるのでしょうか
ああ、なるほど
あの「プリンは?」が伏線で
若い女性にはあれがwesternblackとらドラ! 第5話。わんばんこ。ど〜も〜、westernblackさん。
>ストーカーが原因〜お菓子と飲み物から…
う、うーん、そこへ結び付くかは微妙かもしれませんね。
「プリン」は別に伏線でもないでし天魔@管理人とらドラ! 第6話。こんばんは。
え、辞めないでください・・・寂しいですよね・・全然見当違いのこと言ってたらごめんなさい・・・;
今回もみのりん、おもしろかったですね。
コンビニ神空子とらドラ! 第6話。ども、空子さん。
>全然見当違いのこと〜
いえ、見事にその通りだったりしますよっと。
いやはや、人間引き際も肝心ですので、ちょいと思案をしていた矢先、失礼な話天魔@管理人とらドラ! 第7話。こんばんは。
お茶漬け、美味しいですよねw
子供用水着の色、予告と違ったんですねー!
全然気がつきませんでした…。
こういう修正、よくあるんですか?
イジけた空子03月27日のココロ日記(BlogPet)Re: タイトルなしどもども、一応(マテ 当ブログの管理人をやっております、天魔です。
コメントの方ですが、投稿者様のメールアドレスが記載されており、コメント自体を公開した場合、そ天魔@管理人鋼殻のレギオス 最終回に哀悼のテロップが流れる。北海道では、今先ほど最終回が終わりまして。
EDの文章が気になって調べた所、ここのサイトにたどり着きました。
小磯哲也さんって誰だろうと思ってたら、制作スタッフのれいふぉん7月3日放送の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』は劇場上映版でもDVD版でも無い…?カットするほど長くなかったような・・・
もしや付け足すのか・・・?蒸発した名無し