ストーリー概要は…。
翌日、ひどく疲れた顔をして登校した亜美とは対照的に、大河は大好きな北村から頼み事をされて上機嫌!! それは亜美の友だちになってほしいという頼みだった。さっそく、大河は亜美と一緒に弁当を食べたり、ボランティア活動に参加したりするが……。
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されている場合が御座います。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。

いきなりだが…。
実乃梨、“コンビニ神拳”の伝s…創始者。

大河「先生!川嶋さんが、お腹に“お肉”を隠してまーす」
実乃梨「遠足に持って行く“お肉”は300円までと決まってんだよ!」
「これが300円分の贅肉か?バナナは“お肉”に入らねぇんだ!!」
徐々に論点がズレて…それ以前に、300円分の“お肉”って何?(汗 と、上記台詞以降も、実乃梨語録が続いたりする(笑
という事で、アバンから前回のお菓子の買い溜め(大量購入)の件で、大河が実乃梨に頼んで死亡…基、脂肪測定(笑
ま、着痩せだろうが――…と、女性にとっての『体重』とは重要事項だろうな、うん(笑
亜美、ストーカー被害に遭っているらしい。

大河「私の存在を綺麗サッパリ無視して、ベッタラ…×∞」 亜美「怖い!高須くん!!」
大河「ぬぉぉい!!この、公然猥褻女がぁぁぁぁ!!!」
ん〜、『ストーカー被害に遭っている〜』と書いておきながら、全くストーカー男のキャプ画を取っていない罠(笑
竜児と大河の仲睦まじい(マテ 下校途中、突然、亜美が竜児に助けを求めて現れる。竜児は背後にストーカー男を確認、亜美は怯えた表情。
が、そんな事情を外観的に把握のしかしていない大河は、自分を無視した成り行きに苛立ち(?)を覚え、付近のポリバケツを二人に投擲。
飛んできたポリバケツを避けた竜児達の行動のお陰で、後方の電柱の影に居たストーカー男付近に落ちた(被弾?)事で意図せず撃退に成功。
これに安堵の亜美は、竜児達にストーカー被害を仄めかし、竜児宅に匿って欲しいと頼んだ所、その役を大河が怪しく思案して引き受ける。
何気に大河が怒り任せに放った塵入りのポリバケツを片していた竜児に乾杯(笑 良い奴だ。
『蜂蜜金柑ジュース』美味そうだ(マテ

大河のマンションに匿って貰った亜美は、大河に竜児が作った『蜂蜜金柑ジュース』のソーダ割りを差し出されるも飲めず…勿体無い(マテ
また大河は、竜児の前と自分の前での態度の違いを褒めながら、素の自分を見せない亜美に『作り物の自分』を見せて貰うとニンマリ。
次の日。
太陽が…黄色い(百合的な意味で(嘘。

大河のマンションに泊まった(?)亜美は、学校で竜児に昨日の件で声を掛けられると、やつれた表情で“謎の言葉”をブツブツと口にし始める。
驚いた竜児は大河と何かあったのかと亜美を気遣うが…。そういった竜児と亜美の会話を、“達観者”・祐作が目にしており、暫し思案をする。
大河宅に泊まった亜美――昨夜の真実。

大河「そう、やらせたのよ。物真似メドレー150連発」
酷い♪(笑 と、竜児は大河と校内備え付けの自販機スペースで、亜美がやつれている理由を大河から聞き、ちょっとドン引きと亜美に同情。
祐作「外面だけで接している内は、何時まで経っても亜美に本当の友達は出来ない」
だからお前は何様なのかと(笑
そんな会話をしていると、その場に祐作が訪れ、驚く大河に「数少ない女友達〜」と亜美の件を頼み込まれ、大河はアッサリと快諾(笑
同性の方(反発・刺激し合う者同士?)が効果が期待出来ると踏んでの頼み事だろうが、完全に他力本願なのが解せん。
大河もなぁ〜…惚れた弱みというか、こういう部分では素直に可愛いキャラになって良いのだろうけど。まぁ、祐作への“想い”は不動、と。
大河軍曹による、亜美の調教開始(マテ

大河「来い、馬鹿チワワ。餌の時間だ」
祐作の頼みで亜美の調教(マテ を開始する大河。しかし、『馬鹿チワワ』って、竜児の『駄犬』と同等の侮蔑用語である(汗笑
反発の亜美に対して、昨夜の物真似メドレーをビデオに録画・流出云々と脅しに掛かり掌握(酷ッ!
共に昼食を摂る竜児・大河・実乃梨・亜美の四人。ここでも亜美が竜児と接する様に苛立ちを覚える大河が目に付きます(笑
『調教』というよりは、素の亜美を知っている人間同士(実乃梨は何時の間に?)のグループと接する事で、徐々に慣らしていこうというお話。
ボランティアの町内清掃従事…天気悪ッ!

すみれ「よぉっし!野郎共、根性据えて行くぞ?サボりやがったら、承知しねぇぞ、この野郎!!」
「軍手嵌めたか!ゴミ袋持ったか!清掃範囲の確認は済んだか!!?」
どう聞いてもヤンキーやゾッキーの頭です。本当にあr(ry いや、良く言えば竹を割った様な…男前の性格である(褒めてるのか?
またすみれは「コノヤロー」が口癖っぽいですね(汗 これで武闘派な腕前ではなかったらどうしてくれよう(何
すみれの指示の下、ボランティアの町内清掃に緊急従事の竜児達。しかし、すみれの物言いがやはり気に食わない大河(苦笑
ん〜、このすみれと亜美が似通っていると、他所様の感想でチラッと目にしてましたが…似てますかね?(汗笑
祐作との清掃作業を期待していた大河だったのだが…。
大河の思惑は外れ…何、この組み合わせ。

亜美「ねぇ、この塵。逢坂さんにソックリじゃない?」 大河「じゃぁ、この塵は川嶋さんにソックリね」
お前らは餓鬼か(笑
未成年という点だけで言えば子供だが(ぉ この掛け合いに苦笑しつつ、生暖かく見守っていたのは私だけではない筈(ぇ
ん〜、“犬猿の仲” “水と油”な関係の大河と亜美。物語の進行上、この組み合わせじゃないと駄目らしい(マテ
先の会話により、大河は実乃梨と共に別の方向へ。残された竜児は亜美と共に塵拾いへ――で、ストーカー男に遭遇等と一悶着。
竜児と亜美の親和。そして、大河の“自然”な暴虐。

ん〜、親和…という表現は妥当ではないだろうが、亜美からの一方的という意味で?(それも現時点では違う気が(ぁ
竜児と亜美の塵拾いの最中、突然に雨が降り出した後、亜美が付近にストーカー男を発見し、付近の駐輪場へと竜児と共に身を潜める。
この時点で訳の分かっていない竜児に亜美は漸く明確にストーカー被害を告白。そこで竜児は亜美の素の“想い”の部分を聞く事に。
その時、自分達を探しに来たゴミ袋の簡易雨合羽を着た大河と実乃梨が付近を訪れ、そこでストーカー男が大河の写真を勝手に撮ってしまう。
これに素直にブチッとキレた大河が、手に持っていた塵入りのゴミ袋を逃げるストーカー男にぶつけ、またその後を追い駆け始める(汗笑
亜美、ストーカーに物申す…ってかフルボッコ。

正直、このストーカー男の何処に怯える要素があったのか今一つ理解に苦しむが、亜美は“腹黒”だが普通の女の子というお話か。
竜児との会話によって…というより、ストーカー男に写真を撮られて逆に追い返す大河の振る舞いに感化される(違 亜美。
またそれは、大河に対する自身の敗北感の成せるものと、大河と実乃梨の後を追い抜き、逃げたストーカー男へと追い着く。
そして、亜美は“素”の自分を見せながら、ストーカー男のカメラを奪い、地面に叩き付けてストンピングやストーカー男を蹴倒しと制裁を下す。
いや〜、見事なカメラへのナイス☆ストンピング。悪質なストーカーやカメコには十分な対処法でしょう。でも、普通は警察へ相談しt(ry
あ〜…。
亜美の“立ち位置”ってソコなのね。

亜美「高須くんは、私が本当の自分を見せたら…どうする?好きに…なる?」
本当に亜美は、男性の心を掴む仕草や言葉遣いが巧みだ事。思ったのだが、泰子とどっちが上手いだろうね?(マテ
竜児と亜美の駐輪場での会話のシーンで、何となくフラグがピンコ立ち(コラコラ でしたが、これ程とは(ぉ
何だよー、相変わらず“達観野郎”の祐作には絡みそうに無いのかー(棒
ストーカーに自ら制裁を下した亜美は、声を掛けて来た竜児の目の前で腰を抜かし、また竜児の計らいで竜児宅へ。
そこで『蜂蜜金柑ジュース』を差し出される亜美は、会話の流れで妙に良い雰囲気(?)と先の台詞で竜児に迫る(笑
んが、そんな場面を竜児と亜美を探して竜児宅に戻って来た大河(+合間にインコちゃん(笑 )に見られてしまい…次回へッ!(阿ッ!
いやはや、このシーンだけでも、前回は最悪な印象だった亜美の“キャラ株”が、視聴者(主に男性)によっては大幅アップ確実か(笑
そして…。
『とらドラ!』のマスコットキャラ――

いや〜、今回は無事にインコちゃんのご登場。また良い間で入ってきましたな(笑 「名言」は無かったけどねorz(マテ
しかしながら、もう本当にキモ可愛いんじゃなく、素直に気持ち悪い。
前回から引き続いてのメインヒロイン紹介な亜美回も今回で無事に終了。というか、ある意味で“ツンデレ”を体現(というか表現か)したかの様な第5話(ツン)・第6話(デレ)でしたね(笑 各話を前編・後編に分けると、前編=(亜美の印象)『最悪』/後編=『最高』という感じかな(自分で書いておきながら、もう訳が分からん)。ま、これは視聴者によっては、そうであるとは限りませんが、大体の男性視聴者の方は先の通りだったのでは…ないでしょうか?(何故疑問符。
また今回の一番の“収穫”は、個人的には亜美のメインキャラとしての“立ち位置”が明確になった事ですね、ふむ。またそれとは別に大河。な〜んか、微妙に本編全体に渡り、亜美が竜児と接近するシーンでは、もうこれは“嫉妬”だろと突っ込みたくなる程の苛立ちを見せてましたね(汗 これは単なる自身の『召使』を取られたという、“恋愛事”から少し外れたある種の“独占欲”が働いたものなのでしょうか、それとも竜児には実乃梨が居るのだから〜という亜美に対する牽制か(苦笑 ま、それにしても、今回の終盤の竜児と亜美の急接近の奴はなぁ…察する部分では未だ微妙という感じなのかなぁ...。
◆をまけ。

ふむ。亜美と実乃梨は良いとして、大河…本当にミニマムサイズだな(汗笑
次回は、第7話 『プールびらき』です。

実乃梨(ナ)「ギニュー特戦隊」 ( Д ) ゜ ゜(汗 あ、 『ギニュー』=『偽乳』か。取り合えず、次回はプール(水着)回の様です。
何気に祐作の後姿が格好良い。ソフト部だけあって身体は鍛えている様子。眼鏡を外した方が美人(男女問わず使用可能)とか(苦笑
ポチッと一押しをお願い致しまッス。











>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人けんぷファー 第6話>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
おおっ、そうだったですか!!
きづかなんだっ!
ついでにおしえてほしいんですけど、4話のアイチャッぽっぽけんぷファー 第6話Re: タイトルなしども、ぽっぽさん。
>>水琴が拾った『臓物アニマル』の擬人化した姿だわ。
です(笑 これ、割と気付かなかった人が多いみたいで。
本当に流し見だけだと、「誰天魔@管理人けんぷファー 第1話ツッコミ失礼します。
あの眼帯したキャラクターは
好物=ワカメですね。
(ギャグ解りますか?)鳴海みぐJr.けんぷファー 第1話Re: ツッコミども、鳴海みぐJr.さん。
>あの眼帯したキャラクターは好物=ワカメですね。(ギャグ解りますか?)
ははは(笑 分かりますよ。
ハラキリトラの中の人・野村 道子さん天魔@管理人