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バスカッシュ! アイキャッチのまとめ(第1話~第10話) と簡易感想。

Category: その他(アニメ作品関係?)  06/07 /2009 (Sun)

 何故か今頃…というより、本編の感想記事を書いていないのに、『バスカッシュ!』のアイキャッチ画のまとめ、そして各話の簡易感想を書いてみたりする(笑

 ほいじゃ、いってみよ~(そんな大したもんじゃないけど。

■第1話 『アイ・アム・レジェンド』

※クリックをすると拡大。

 うん、まぁ、どうでも良いけど、第1話のサブタイトルを見た時、ウィル・スミス主演の同名の映画作品が脳裏を過ぎったのは私だけではない筈(笑

 主人公が単純直情的馬鹿なのに、何故か妙なお色気シーン(演出)が目立つのはな~ぜぇ~(ぉ ん、それでも初回の“掴み”の一つなのだろう、背景画やらのCGはクオリティが高めで良かったですね。相変わらず、本編では『エクリップス』といった、河森監督お得意の『歌姫』達(あくまでキャラクターだが)も登場予定で、既にOPも歌っていr…う~ん、声優ファンには悪いけど戸松さんの歌声は余り...(コラコラ また中の人では、河森監督に懇意にしてもらっているのか、中村さん・中島さんが『マクロスF』に続き、またも登場で同作品ファンならずとも声優ファンには嬉しい…筈?(ぇ

■第2話 『レジェンド・イズ・デッド』

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 地味な脇役キャラ(失礼な)が、第2話のアイキャッチを飾るとは…と少々意外気味?しかし、何だろうね...この無為に多々あるお色気描写(それに相当する演出)。最近のアニメ作品の煽りを受ける形で、こういう手法が視聴者の受けを良くしているのは分かるが、余り露骨過ぎるのは単なる下品かと思う。
 ダンのココの事故に対する自責の念諸々というか、そういったものが良く感じられる内容でしたね。というか、だからなのか――ダンのシスコン度は異常(笑

■第3話 『デストロイ・デストロイ』

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 「だむ!でぇすとろぉ~い!!」…いや、『月光条例』に出てきた、どう見てもCAPCOMの格ゲー 『ヴァンパイア・セイ○゛ァー』でプレイヤーとして扱えるバレッタを模倣したと思しきキャラクターの口癖から(何 うん、お婆さんと猟師のスタンド能力にしたって、バレッタのEX必殺技 『クールハンティング』や『ビューティフルメモリー』の演出(というよりキャラクターそのものだが)にそっくりだもんなぁ...。初見時には思わず噴いたけど。…あれ?『バスカッシュ!』に関係ないや(爆
 ん~、アイスマン…外見的にはクールだが内包するは暗き情熱――なんて、割とありがちなキャラクター設定だけど、あの執拗なまでの「デストロイ!」という台詞によって、ありがちな設定を払拭する為の「個性」を印象付けているといった感じですかね。さて、彼の“過去”には何があったのでしょうか。

■第4話 『スリーウェイ・フリーファイト』

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 ん、はるかの『月面バスト』もバスケットボールの大きさに負けておりません!! にしても、はるかとソーイチは、クリエイター・エンジニアとしての、職人気質といったものの馬が合いそうなコンビですな(実際そうだろうけど。

 しかし、『月面バスト』とやらを用いたアバンのダンの足に対するパイ○゛リ…基、フットズ○ソールズリ(隠しねぇ!? とか…笑いにはなるけど、その実は表現的にどうなのよっていう。こういう多々在る点で『深夜アニメ』なのだろうな、きっと(苦笑 でも、そういう行為を目にして、ミユキやソーイチが何も突っ込んでいなかった件....ああいった巨乳を用いた性技は未開の地域(惑星)なんだろうなぁ....(カエレ ま、女性の胸(胸部・バスト)は、異性(男性)に対する“セックス・シンボル”(アピール)という意味合いが強く、当然ながら目立つ大きさならば自然に目が行き易くなるものだし、その点、今回のダン(+スパンキー)やソーイチのガン見(直視)の理由はソコ(興味)にあるのだろう。

■第5話 『バスカッシュ!』

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 え~っと、『ザ・ワースト』の兄ちゃん(左)と…本編ちょこっとしか登場をしていなかった、フローラの姉 アウローラ・スカイブルーム(右)…かな。フ“ローラ”…アウ“ローラ”…月の王家の名前に“ローラ”の文字は必要不可欠の様です(違

 あ、そういえば、フローラとアウローラのシーンでは、必ずといっても良い程、“じいや”(爺)…執事のおじいちゃんの声がするけど、あれってフローラの場合は“髪留め”、アウローラの場合は胸元の“ブローチ”から発せられる声だよね....あんなんで良いのか(ぇ
 アニメ本編の内容では、『バスカッシュ』はあんな感じの略語から付いたようだが、どう考えても『バスケットボール』と『スカッシュ』(ラケットと軟球を用い「壁当て」を利用するスポーツ)を併せた造語だよね(笑 アニメ作品のタイトル自体のコンセプトは、恐らく前述のそれで合っているとは思うけど、強引に「馬鹿、スカしてんじゃねぇ」⇒「バカスカ」⇒…の略語の発展形(何それ。 とは恐れ入りました(マテ

■第6話 『セイント・ハズ・カム』

※クリックをすると拡大。

 ファルコン・ライトウィング(左)が、本編と同様に早々とアイキャッチへ登場か。相対するは、当然(?)の様にファルコンと因縁のあるアイスマン(右)。アイスマンは、メインキャラ格の筈(勘違い!?)なのに登場が脇(サブ)キャラ(第2話のもの参照)より遅くて噴いた(笑 そういえば、ダンの妹・ココもまだなんだよね…誰と対になるのかな?男装Ver.フローラ…アラン・ネイスミス(『スミス』か…英語圏で最も多い人名 『ジョン・スミス』からだな(爆 スポーツ選手に同名が居た気もするけど)が有力かな?(ぇ
 あ、そうそう。次回で、フローラの“髪飾り”型(むしろ蝶型?)のじいや(爺・執事)が登場するみたいですね。もう気付かれている人も多いと思いますが、この“髪飾り”なじいや…何気にEDの背景画に登場をしていたりします(爆



■第7話 『ウィズイン・アウトオブ』
( ゚д゚ ) …。

誰だよ!!(笑
※クリックをすると拡大。

 はい、そんな訳でね(ぇ 今回のアイキャッチには、何と誰も予想だにしないキャラ…その名もケベルの奥さん(左)とケベル(右)です。…誰だよッ!(二回目。 まぁ、この二人、何気に第1話から地味に登場をしていたりするかかあ天下な夫婦。しかしながら、まさかメインでもサブでもないキャラが、普通にアイキャッチへと登場とは...。後々に重要な役割を持たされる…何て事はない…よね?(汗笑

 さて、今回のお話自体は、もう「良い最終回だった」という印象で、『バスカッシュ!』開始久々の良回でしたね。それは、前回登場の“球体フェチ”こと『殿堂入りの男』( or 『神の手足を持つ男』) ジェームス・ローンが悪役に徹した役回りを演じさせ(もう鉄板?)で、それを主人公達…ダン達が爽快に諸々ぶっ壊す~とかって流れが際立っていたお陰と、その流れの中に珍しく変則OP~サブタイ表示の演出も、終盤の〆と盛り上げに一役買っているのは間違いないでしょう。総じて、視聴者を引き込ませる“演出”が良かったと思えた回でしたね。…ま、『バスカッシュ!』の物語(本筋)の方向性自体は、最早「キニスルナ」(by 滝○ 智) と、行き当たりばったり(その場の展開次第)状態ですけど(核(死語
 あ、男装Ver.フローラなアランは…うん、声質がア○フォンスだね(ぉ ん~、セラとはるかの二枚の水着写真で、あっさりと心を動かされる(買収される)観客の野郎達ね...(笑 それだけジェームスの作り上げた公式戦の観戦に対する熱意が無かった(二人の写真がそれを上回った)、というお話なのでしょう?(ぇ

■第8話 『パス・オブ・トゥルース』

※クリックをすると拡大。

 ここで来たかと、アラン・ネイスミス…とスパンキー(笑 いや、対になるのがスパンキーて(苦笑 でも、スパンキーは好きさ(笑 しかし、アランってダン達に置いてけぼり喰らっていたのね。てっきり、前回の「良い最終回だった」的な演出から、もう共に同行をしているもんだとばかり。ま、何はともあれ、序盤であっさりと合流をしちゃっていましたが。そして、拾われた切欠が、はるかの「足会話」(ここで笑ったのは私だけではない筈)というのが何とも…(苦笑 恐らく、男性・女性の足を多く鑑定(見てきた)してきたはるかですから、アランの性別が女性(女の子)であるという事や、それに伴う事情を知っている可能性は大きいですよね。

 ん~、今回のお話は――アイスマンの口癖「デストロイ」(or 「デストロイボール」)は、その実、単なる「パス」でした、という割と意外性と笑いを融和させた(言い過ぎ。 事実の発覚が物語の主軸となりました。主軸という言い方もおかしいが、その他にはチラチラと序盤から終盤に掛けて、漸く『エクリップス』達が背景登場~本格的に登場していたり、ダン達の立ち寄り・去った砂漠の町付近には、まだそれなりの“秘密”がありそうな雰囲気を漂わせる伏線を残したままだったりと、割とその点もアイスマンの過去の話と交えて踏まえて面白かった…ですね?(ぉ
 というか、やはりアイスマンの普段の性格が見えたのが一番の収穫だった気がしなくも(笑 中々に空気を読まないキャラクターに笑ったが、流石は中村さんという事なのか(岡崎的に(意味不明。 また、『エクリップス』のシトロン役の中島 愛さん…普通に声の演技が上手くなって驚く(笑 そして、何気にシトロンはアイスマンがお気に入り…何という『マクロスF』(マテ
 あ、そうだ....アイスマンの常時掛けているサングラス…二匹の蜥蜴型(?)ペットアクセサリーだったんですね...(汗笑 あれもスパンキーやクローリー同様に、何れ喋ったりするのかなぁ(ガクガク

■第9話 『アイドル・アタック!』

※クリックをすると拡大。
いや、サブタイが河森監督作品繋がりで、『ミンメイ・アタック!』 『ランカ・アタック!』から来ている事は間違いない(笑

 『エクリップス』キタ━━(Α`(○=(く_`(○=(ε゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)=○)ω・`)=○)゚ё)=○)゚дゝ)━━!!!つーか、シトロンが『エクリップス』のリーダーかぁ~い!(髭男爵風 …流石は、河森監督に優遇されてんなぁ..中島さん(笑 というか、何気に『マクロスF』組みは優遇されているよね。スパンキー役の遠藤さん(『マクロスF』ではシェリル役)も、毎回結構ダンに突っ込み等で喋っていますし。ま、そんなこんなで、今回のアイキャッチは、シトロン(左)とヴィオレット(右)でした…ルージュ放置かぁ~い!(髭d(ry(しつこい。 余談だが、アランことフローラが、『エクリップス』の熱烈なファンだという事が露呈をしましたけど、普通に自分のファンクラブの会員証(しかも会員番号一桁)を高らかに見せていた件....会員証に書かれている名前ってフローラ本人のものじゃないの…か?と思ったらば、モニターに映った会員証は表面だから大丈夫だというお話か。これでファンクラブへ入会をした名義が、本名そのまんまだったら笑うんだけどなぁ(何故

 本編中に出てきた『エクリップス』の第1マネージャー(まだマネージャーが居るのか...)の男 ヤン・ハリス。無駄に一世代前の業界用語を多用する件で、名前は忘れたが(マテ 某芸人を思い出したのは言うまでも無い(苦笑 月に居た頃のソーイチの部下…という過去、またソーイチのヤンに対する印象が余り良くなかった事から、恐らくはエンジニア時代にソーイチに技術の腕を認めて貰えなかったetc.とかっていう“私怨”絡みで、自身がマネージャーを勤め、リズム感のある独特なBFB操作に長けた『エクリップス』を利用し、間接的(直に対面はしていますが、その真の目的という意味で)に接触をしてきたのかもしれませんね。勿論、その厳密な理由は、ソーイチのメカニック技術が組み込まれているBFBに対し、『エクリップス』の乗るBFBに自身(ヤン)の技術を~とかって感じで、どちらがより技術的に優れているか、という二重の意味で…考え過ぎか(笑 というか、単純にジェームスの息が掛かっているだけの可能性もあり得ますしね、ふむ。
 さて、本編は見事なまで、若干キャラソンの販促行為が入っていたり、展開的に“巻き”だったという印象。まぁ、個人的には、河森監督作品に「歌」は必要不可欠なモノだと理解をしていますし、OP曲は買っちゃったし?(ぁ え~…まぁ、何だ。本編のシトロン…中島さんの声が、たまにランカになっている所もありましたね(笑 ん~、蛇足的で今更という感じだが、この世界観では女性(キャラ)の魅力=胸の大きさという定義が成り立っている件(マテ ミユキ・セラetc.…年齢的に若い故....なのか?(ぇ

■第10話 『ノンストップ・ジャンプストップ』

※クリックをすると拡大。

 ふぃ~…やっと一記事分が完了ッ!(阿ッ! というか…ココ キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!! って、対になったのがルージュか、ふむ。つーか、前回のシトロン・ヴィオレットと違い、本編同様にスポーティな私服でのアイキャッチなんですね(笑

 ん~、完全にダンは、パッと出のルージュとの(カップリング)フラグを立てまくっていますが…しっかりしろ!幼馴染!!(ミユキ)と(ぇ そういった方向性のみ(彼女の場合は「のみ」という訳でもないか…)で最近のお話を見ると、同じく空気感のあるミラよりも、凄まじい程の空気感を醸し出していますよねぇ....。BFBの整備技術面から言えば『縁の下の力持ち』…だけどなぁ。ん~、その分、後の展開で物語的にも、大きく絡んでくれる事を期待したいです(メカニック担当なのでヤンとの対決があるのか…?)。
 “トラウマ”…ダンのココの両足に関するあの安直な“トラウマ”のイメージに噴く。何、その「虎」と「馬」って(笑 しかし、それもルージュの一芝居のお陰で、克服をしたっぽい(“根”は深いだろうけど)ですが、確かにダンの直情で単純な行動原理には、時にはゆっくりと気を落ち着かせる事も、物事…取り分けスポーツ(勝負事)を楽しむ上では必要不可欠な一つの要素となるのは間違いないですしね。
 そういえば、スラッシュ…今まで感想記事にさえ書いていなかった名前ですが、彼も今現在は謎の存在に近いですよね。地上の重力ありであの跳躍力(そういう事を可能にする何らかのアクセでも付けている可能性は…あるのかな?)。またダンが、ローリングタウンを出る際のバスカッシュ騒動(何 で、それを見かねたスラッシュがジェームスに鎮圧提案を申し出ていましたが、「君が出るまでも~」と返答されていたので、やはりそれなりの特異な能力でも持っているのでしょうか。
 というかさ、何気に今回の序盤の過去回想…幼いダン&ココにバスケットボールを与えて教えた(?)たおっさん(スタッフロールでは『青年スラッシュ』との表記。口にはジェームスと同様のシャボン玉ストローが)…スラッシュと血縁関係がありそうだと思ってしまったのは私だけではない筈...(笑 っていうか、中の人が小西さん...既にこの世には居ないんですよね、やっぱり(何故 ジェームスもスラッシュを、その人の“忘れ形見”として身請けしているのは間違いなさそう?

その他、バスカッシュ!の感想記事をお探しであれば下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
バスカッシュ!


関連記事は下記リンクからどうぞ。…続きですね(笑
バスカッシュ! アイキャッチのまとめ(第11話~第18話)と簡易感想。




 と、何の変哲もなく、こんなんでど~でしょ(何 暇潰し記事程度で申し訳ないですが。
 ん~、本編の感想記事も書けやというお話でしょうが、本編は普通に見て楽しんだ方が個人的には性に合っている気がするので書いていないだけ....まぁ、実際は、ぶっちゃけてしまうと、リアル多忙でアレコレと記事を書く暇が、今現時点で余り無いというオチだったりするけども(爆
 『クイーンズブレイド』は、折角のAT-X放送ものなので(マテ 地上波&youtubeでもやってますけどね…修正在りの奴が――って、記事の最後で訳分からん&関係のない話になってしまい申し訳ないですが、第6話以降分のアイキャッチは当記事に追記する形を執るべきかな…?
 
 ※追記:結局、追記型でアイキャッチ追加(多分、10話分で1記事分に)&簡易感想という最終形態に。というか、話数が進むにつれ、簡易感想の文章量が増える気がするorz
■当『その他(アニメ作品関係?)』の記事一覧(最大15件表示)。
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Tags : アイキャッチ

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