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狼と香辛料II 第5話

Category: 狼と香辛料II  08/06 /2009 (Thu)

第5話 『狼と希望と絶望』


ストーリーは…。
アマーティとの間に黄鉄鉱の信用売りの契約を交わしたロレンス。その契約の終局は、黄鉄鉱の相場の振れ方如何でどちらかが深い痛手を負うというものだった。手元に黄鉄鉱が無いまま契約を結んだロレンスは、錬金術師と通じるディアナを頼るが、ディアナは黄鉄鉱を買い付けに来た先客がいると告げるのだった。勝負の鍵を握る黄鉄鉱をて手に入れられず、失意のままマルクの店にたどり着くロレンスに…?

♪続くよ、続ぅくぅ~よ♪
♪ロレンスのNTRれ~♪
はい、元ネタが何の曲なのか分かる人だけ分かれば良いです(謎

 前回、ホロを見事なまでにNTRれた(マテ ロレンスは、自身の底力をアマーティに見せ付けるべく、彼を見事に挑発し自分本位の商談へと持ち込む事に成功。しかし、その商談は「後から何とでもなるだろう」と高(たか)を括った…ぶっちゃけ付焼刃的なもの(これが「浅知恵」)で、商談の根本的部分を解決してくれる筈であった、商人仲間のマルクにその点を痛烈に批判(ぇ されて断られてしまう。しかしながら、マルクの厚い義理人情により、自身の商談内容を解決する相手を見出し、また心ばかりの支援を勝ち得るのであった…と?(ぇ


バトス「姉さんにはこう言えば通じると思います。『“白い羽”を仕舞う箱」を買いに来ました』と」
ロレンスは、ディアンとの接点の多いバトスを酒場で確保(違 早速、ディアンとの面会を希望と伝えると、バトスは当然その理由を問う。

 ロレンスは、自身の持ち得ている大切な“積荷”をホロに例える様に、行商人であるが故の旅路での我が身と“積荷”の諸々の危険性、その時に下さなければならないであろう重大な決断が、現状で身に降り掛かっていると説明。これを聞いたバトスは、目を閉じながら無言で思案をし始め、酒場の賑やかな雰囲気とは対照的に、二人を包み込む重苦しい空気にロレンスは固唾を呑む。そして、暫く待ってはみたものの、思わず耐え切れず口を開こうとしたロレンスであったが、再度、返答を待とうという姿勢を見せた瞬間、漸く目を閉じて無言だったバトスが「それを待っていました」と、良い商人の証拠であるという自身の状況に左右されない“辛抱強さ”と伴う決意の固さを見せて貰ったと、ディアンへの面会にツー・カーで通じるという先の台詞を教えるのであった。ん~、ロレンスのバトスに対する謝礼を口にした際、彼が意外にも茶目っ気のある性格(ディアンの真似をした「何かの昔話を聞かせてくれれば~」)だと分かったのが良かったなぁ(笑


ロレンス「“商売”ではなく、“勝負”の為に『黄鉄鉱』が必要なのです」
夜も更けた頃合、ディアンと面会を果すロレンス。しかし、当然、先のバトスの言葉を口にする事で、ディアンはロレンスを部屋へ招く。
ん~、ディアンの部屋の下には、遊びに来る鳩だか白鳥だかの“白い羽”がパラパラと落ちてますが…ますます彼女の“正体”が(ry(爆
ディアンは、ロレンスの勝負の相手を問い、それを暫し思案したロレンスは正直には言わず、“積荷”(ホロ)との勝負だと返す。
その価値のある“積荷”を、自分の荷台からは降ろしたくないという一心の旨を伝え、ディアンはその真意を推し量り(?)笑いながらも了承。
また、既にディアンの元には、先んじて同様に『黄鉄鉱』の買い付けを嘆願しに来た者が…アマーティかは不明(画像はロレンスの想像)。


ディアン「一晩中だって居ても構わないのよ。面白いお話を持って来て頂ければね」
その買い付けに来た者は、“賭け”で『黄鉄鉱』を求めて来たらしく、現物は調達せずに帰っていったそうだ。
しかし、ディアンは案件をロレンスへ譲っても良いと口に。その量は、現在の相場で16,000イレード…“トレニー銀貨”で400枚分。
ロレンスは、すぐにその相手の名前を尋ねるも、その交渉自体は自分が諸々を取り仕切ると、ディアンは有無を言わさずにピシャリ。
結果的に、ディアンが相手との交渉の結果を明日知らせると言う事で終了。夜遅くに…と訪問時間帯を謝罪するロレンスに先の台詞(笑

 そして、去り際、ロレンス「異教の神と人が番になったという話はあるのですか?」 ディアン「…えぇ、沢山ありますよ」 ロレンス「…!?」ってアッー!!(何爆 さり気なく尋ねてしまうロレンスに笑った。番という言葉を敢えて選んだのは何故だよぃっと(笑 と、ここでは、ディアンが急いでいるだろうと、続きはまた今度という事になり、ロレンスの立ち去る間際、彼女が意味深に「頑張って」と呟き戸を閉める。う~ん、いいねぇ(何


ディアンと別れたロレンスは、マルクの元へ戻っての結果報告。一方、マルクの方でも、支援の収穫があった様で…。
『黄鉄鉱』の価値高騰により、既に現金払いであれば“トレニー銀貨”370枚分が取り引き可能であるという。

 その最たる理由として、この街の『黄鉄鉱』の買い付けはマルクの様な『街商人』が大半を占め、秘密裏に『黄鉄鉱』を大量に買い付けたは良いが、やはりそういった類の人間は副業での大儲けに抵抗感があるらしく、前回にマルクが説明をした“美徳”ではないという周囲の評判を気にする為、詰まる所は『宝の持ち腐れ』状態となっているのだそうだ。その点を突いたマルクが、弟子を使いに走らせて、「『黄鉄鉱』を買い取ってくれそうな者が居るんですけど」と持ち掛けた、というお話らしい。
 一通り結果報告を終えたマルクは、すぐに本交渉へ移るかと尋ねるも、ロレンスが懐から財布を取り出す仕草を躊躇して止めた事に、漸く全身『行商人』であった風体から自分を“友人”として見るようになった、と話す。今の今までロレンスは、マルクを『商売上の“友人”』としてしか見ていなかったものの、今回の一件でマルクを私的な意味合いの強い“友人”であると認識をした、という事らしい。マルク曰く、『行商人』から『街商人』になった商人が、大抵の場合、商売を失敗してしまう理由は、詰まる所、“ソコ”にあるのだそうだ。…ま、そりゃそうだわな(普段の私生活における対人関係もそれに相当するし、何でも大概の失敗の原因ってそうなんだよね、うん)。


マルク「弱気になるな。この物語の主人公は、“お前”なんだ」
m9(゜д゜) …。

いや~、この臭い台詞回し、ね。流石、原作ラノベ――って、原作にこの台詞があるのかは判りませんけど(笑
別件でマルクは、今現在のロレンスの立場に、自分が必死になって街を走り回っている現状に対して感じるものがあるかと諸々口に。
そこでロレンスの脳裏に過ぎるは、今までのホロと過ごした日々の記憶。ホロの“存在意義”の問いに、今なら答えられるかもと思案。


マルクの弟子の名前は、エウ・ラント…このお話の終盤(?)になって漸く名前が(笑
一夜をマルクの露店の隅(テント裏手)で過ごしたロレンスは、店の前を掃除していたラントに声を掛け、今日の“仕事”を頼むと挨拶する。
また、自分とラントの分の朝食代として、“トレニー銀貨”2枚を手渡すと、朝食分は1枚で十分と困惑のラントに1枚は手間賃として手渡す。
しかも、“仕事”分は別に支払うというのだから、割と太っ腹。この様子を見ていたマルクは、甘やかすなと釘を刺すが笑いながら容認(笑


買い待ち大量、売り待ちは無し。と、まだまだ『黄鉄鉱』の値段が上がると周囲は騒ぐ。そんな中、ロレンスは市場相場の見極めの待機。
現在『黄鉄鉱』の相場は、800イレードで元手の80倍の価値。その頃、マルクはラントにロレンスが勝利する為の市場の需要と供給を説明。
『黄鉄鉱』の相場価値を下落させる為に、今現在のロレンスはそれに必要な分の『黄鉄鉱』を売り払う機会と決断を迫られている様子。
その場は、買い待ちが止まらず、相場決定の前に『黄鉄鉱』を購入する者が続出。ロレンスも忍耐強くその時を待つのだった。

んが。


そういった微妙な時期に限って、必ず横槍が入るのは世の常。その場にアマーティ…だけならまだしも、ホロが同行をしている姿を目に。
これに、かなり気を殺がれてしまうロレンスだったが、ホロに一声を掛けてから近寄るアマーティに表情を悟られまいと、努めて平静を装う。
社交辞令の挨拶後、アマーティは懐から小袋を取り出し、先の“信用買い”の代金だと差し出す。市場の人の多さから先に…というお話。
アマーティがロレンスへ接触をする際、ホロが何やら小声で喋っていましたが…若しや自分がこの場に居る事さえもホロの知略か?(笑


アマーティがロレンスへと手渡した小袋の中…“トレニー銀貨”300枚の筈が、何とその分を両替えした“リマー金貨”14枚あった。
「“トレニー銀貨”300枚分だと持ち運びに難儀される…」という相手を気遣う行為だが、実際は単なる嫌がらせに他ならない(爆
ん~、“リマー金貨”だと“トレニー銀貨”で細かくした場合、臨機応変に相手との商売で対応する事が面倒になりますからね...(汗笑
これに驚愕のロレンスは、両替の手数料はと尋ねるも、それは商売の礼儀だとして、自腹を切った旨を余裕の表情で返す。
すぐに小袋を懐へ仕舞おうとするロレンスに、アマーティは枚数を調べなくて~と動揺をするロレンスを牽制。また契約成立の証書を交換。
…あれ?前回のアマーティの交渉では、“トレニー銀貨”500枚ではなかったかな?諸々の経費が掛かって300枚というお話?

そんなこんなの遣り取りをしていると…。


       iイ彡 _=三三三f           ヽ
        !イ 彡彡´_ -_=={    二三三ニニニニヽ
       fイ 彡彡ィ 彡イ/    ィ_‐- 、   ̄ ̄ ヽ     し  ま
       f彡イ彡彡ィ/     f _ ̄ ヾユ  fヱ‐ォ     て  る
       f/ミヽ======<|-'いシ lr=〈fラ/ !フ    い  で
       イイレ、´彡f        ヽ 二 _rソ  弋_ { .リ    な  成
       fノ /) 彡!               ィ     ノ ̄l      .い   長
       トヾ__ら 'イf     u    /_ヽ,,テtt,仏  !     :
       |l|ヽ ー  '/          rfイf〃イ川トリ /      .:
       r!lト、{'ー‐    ヽ      ´    ヾミ、  /       :
      / \ゞ    ヽ   ヽ               ヽ /
      ./    \    \   ヽ          /
   /〈     \                 ノ
-‐ ´ ヽ ヽ       \\     \        人

ロレンス終了のお知らせ。
つーか、もうコレ(ロレンス終了~)書きたくねぇよっていう感じ(笑
アマーティとの会話を終えた直後、本日の市場相場価格決定を告げる鐘が鳴り響く。…あ~ぁ(汗笑
相場の流れを逐一チェックをし、忍耐と決断で物事を起そうしていたロレンスだったのだが…これは“失敗”と考えても良いのかな?(滝汗
まぁ、良い所で次回へ続く、という展開。次回もどういう『ヘタレ』のロレンスを魅せてくれるのか(マテ 乞うご期待です(マテコラ



 あ~、面白かった(笑 まさかの次回へ続く、という結末。これは、本格的にNTRれてしまうのか!?(ヤメレ もう『狼と香辛料』の醍醐味は、商売云々の交渉術の台詞回し云々、ホロといった獣ッ娘萌えでもなく、単にロレンスの『ヘタレ』を楽しむ事だと気付かされてしまいます(マテコラ …あ、いや、原作のラノベは、きっとそういう感じではないと思うのですが、アニメ作品の方はもう前進したと思いきや、次の瞬間には思いッ糞後退をしていたりと、そういう面が多々見受けられてしまうので(笑

 そ~れにしても、アマーティの余裕綽々の表情が、今回も際立っていましたね。彼の中でのロレンスは、既に“恋敵”や商売の“交渉相手”ではなく、完璧にホロを自分の理想の相手と美化…神格化をした建前ありきですが、そんなホロを借金という名で身を縛り付ける大悪党(悪漢)、という位置付けになってしまっているのでしょうねぇ...。妄信って怖いね(汗笑 所詮、自身の物差しで相手を推し量ると碌な事が起きない、という良い例(爆 いや~、ホロの本当の身上を知る機会があるのかは知りませんが、それが明るみになった際の先の神格化の“反動”が楽しみだわ~(苦笑

 ん~、そういえば、今回の終盤にチラッとだけした、最近、めっきり空気(エアリー)なホロ。彼女が、フードに挿していたロレンスから貰った“羽”が、第1話のものと違っていましたね、色や形状…大きさというか。またはロレンスから貰った訳ではなく、やはりディアンへと交渉に行ったのはアマーティだった、という事で、その際に床に落ちていた羽をコッソリ持って帰ってプレゼントとしたのか…。まぁ、ロレンスのプレゼントをした“毛羽”だとすると、ホロのロレンスに対する未練…というか、プライドの高いホロが故のさり気ないそういったアピールだった、のかもしれませんね。それとも更なる別の意図が絡んでの事なの…か。

その他、狼と香辛料IIの感想記事をお探しの方は下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
狼と香辛料 II


次回の第6話と前回の第4話のレビュー記事は下記リンクからどうぞ。
狼と香辛料II 第6話

狼と香辛料II 第4話

 次回は、第6話 『狼と信ずべき神』

ん~、次回で取り合えず終結、かな?予告映像でホロが噛み付いた相手…袖口からアマーティでしょうか? …ロレンスだよね?(苦笑

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狼と香辛料II 第12話(最終回)
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Theme: 狼と香辛料II Genre: アニメ・コミック
Tags : 狼と香辛料II

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Posted at 02:19:49 2009/08/09 by

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Re: タイトルなし

ども。例により、お名前が無記名でしたので承認は致しませんのでご了承をば。

> ディアンではなくディアナでは?
あ~、「ディアン・ルーベンス」が彼女の本名です。
アニメ作品の第2話、ディアンの初登場シーンで、彼女自身、初対面のロレンスに向けて、「男みたいな名前でしょう?」と口にしてます。
本編中でロレンスが「ディアナ」と口にしているのは、初対面後、ディアンを「ルーベンスさん」と口にしたロレンスに対し、「ディアナ、と」と有無を言わさずそう呼ばせた名前…英語圏で良くある愛称の類です。
一応、私の第2話のレビュー記事にもその旨が書いてあるのだけどなぁ(苦笑
え~、そんなこんなで、当方では本名の「ディアン」と記載をしてます。

コメントをば、ありがとう御座いました~。

Posted at 03:15:19 2009/08/09 by 天魔@管理人

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