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君に届け 第5話

Category: 君に届け  11/05 /2009 (Thu)

第5話 『決意』


まさかの…。
引き伸ばし…だと…?
しかし、原作漫画に忠実に沿って展開・演出をしているので、その点が引き伸ばしの印象を払拭してくれてはいますが…さてね。

ストーリーは…。
  試験の当日、教室でいつもと違う出席番号順の席に着いた爽子は、誰にも挨拶をすることなく、千鶴やあやねとも目を合わせなかった。自分が近くにいるだけで、千鶴やあやねたちを傷つけてしまうので離れようと決めた爽子。みんなと過ごせて本当にうれしかった気持ちを思い返し、爽子の目からは、試験中にもかかわらず、ポタポタと涙がこぼれ落ちた。
 
 そんな爽子を、試験の後待っていたのは風早だった。避けるワケを聞きたいという風早の言葉に、爽子の目には再び涙があふれる。そして爽子は、‘自分と一緒にいると風早や千鶴、あやねの株が落ちる’と思い、避けようと一度は思ったが、避けるのが辛く、そばにいたいと泣きながら明かした。

 
 これに対し風早は、自分はそんな噂などに惑わされない、ときっぱり話す。落ち着いた爽子は、千鶴やあやねのことに関しても噂が原因でぎくしゃくしていたことを風早に相談した。風早は、相手の気持ち次第だから自分の気持ち伝えてみたら、と優しくアドバイスする。すっかり晴れやかな表情になった爽子は、風早の「がんばれ!」という声と笑顔に後押しされ、千鶴らにも自分の気持ちを話そうと思った。
 
 一方、あやねと千鶴も、爽子のことを考えてモンモンとしていた。あやねは、爽子が冗談半分のアドバイスを生真面目に信じ、図書館にある怪談の本を読み漁っていると知る。また、千鶴は爽子からもらった手書きのテスト用要点ノートを見て、涙を流すのであった。その夜千鶴とあやねは二人で会い、もっとちゃんと爽子と話をしようと決めた。
 
 翌朝登校した爽子は、同級生の女子たちが千鶴とあやねの噂を話しているのをトイレで聞き、誤解を取り消そうとーー。


爽子「(明日、矢野さんや吉田さんや…風早くんに会った時、私…どうしたら良いの…?)」
夕食時、前回…学校での出来事の余韻を引き摺り、食事も喉を通らずぼんやりと呆けてしまう爽子。娘の様子を心配する爽子の両親。
しかし爽子は、心配をする両親を大丈夫だと制するものの、結局は夕食の大半を残し、ぼんやりと先の台詞を心中で吐露する。
次の日、学校に登校をした爽子は、教室に入った時に初めて試験の初日である事を思い出す。試験中は、席が出席番号順に変更。
爽子は、自分の席には誰が…と席に視線を送ると、そこにはあやねが座っており、嫌がらずに座ってくれていると知って安堵するが…。
爽子「(何時だって、矢野さんも吉田さんも風早くんも…私を嫌がったり怖がったりは、一度もしたことなかった)」
「(何時も…優しかったから)」

そう心中で吐露する爽子は、声を掛けたい気持ちを押し殺し、“噂”で嫌な思いをしているであろうあやねの横を通り過ぎて自分の席へ。
しかしながら、当然、横を通り過ぎる爽子の姿が視界に入るあやねは、何時もなら声を掛けるであろう彼女の様子に違和感を感じた様子。
ここでの爽子は、あやね・千鶴・風早との接点を可能な限り避け(株を下げない様に)、また同時に同三人を信用した行動…多分(マテ


遅れて千鶴もあやねの席の後に着席し、あやねが何時もなら相手の態度を気にせずに挨拶をする爽子が声を掛けなかった云々と会話。
ん~、気にする程ではないけど、な~んか今回の『君届』は今までとは違い、キャラが妙にアニメチックな作画(デザイン)ですね。
第1話~前回のお話までは、原作にかなり忠実なキャラデザや作風を維持していた為、そこにちょっと違和感を感じた私は原作既読者(爆
そうした爽子の何時もと違う様子を察したのは、千鶴とあやねだけではなく、教室に入って早々視界に爽子を捉えた風早も同様であった。


爽子「(最初から無かった様な…。まるで夢だったみたいに…遠く感じる)」
試験の一日目をこなし続ける爽子は、今座っている席に着いていると、改めて本来の席の有り難味を感じ先の台詞を心中で吐露。
更に、今流布されている“噂”の誤解を解いた後でも、懇意にしてくれる人達との接触は控え、昔の環境に戻った事にと他人優先の爽子。
そう自分を納得させようとする爽子だったが、自然と溢れ出る涙は止められず、試験中にも関わらずにポロポロと涙を流してしまう。
この思考は、純粋な爽子の気遣いから生まれ、誤解を解いても自分がまた同様の過ちや、迷惑を掛けた人へのケアが思い浮ばない為。
何度か書いていますが、爽子は高校まで他人と深い友好関係を築いた経験が皆無。その為、上手い人間関係の改善方法が思い付かず。
それ故にドロドロと自分のネガティブな思考に嵌り易いのでしょうね。基本が優しい性格なので、そこが逆に輪を掛けてネックな状態。


爽子「(どうして独りで居られたのか、どうして平気で居られたのか。)」
「皆、皆…全部忘れちゃった。全部...。)」

あ゛ぁーぃ!!(血涙 演出が良いせいなのか、原作既読者でもちょっとこのシーンは貰い泣き(爆 あいたた....独白シーンは反則(苦笑
結局、この試験一日目は、学校で千鶴やあやね、そして風早とも目ぼしい会話を交わさずに終了。テストなので午前中で学校は終了?


風早「やっぱ納得いかないんだけど。嫌いじゃないなら、何で避けんの?」
下校途中、夏休みが始まった初日と同じ場所で、爽子は自分を待っていた風早と遭遇。風早は、爽子の目の前で先の台詞を口に。
爽子「やっぱり言えないよ~!」
自分に声を掛けてくる風早に、爽子は「話し掛けないで」という旨を、小声で口にしようとするのだったが、次に出た言葉は先の台詞の通り。
また同時に、堰を切ったかの様に号泣し、思ってもいない事を言えないと取り乱す爽子。驚く風早は、爽子の手を取り諭し始める。
風早に手を握られて諭される爽子は、泣きじゃくりの途切れ途切れながら、『自分と喋ると“株”が落ちる』と言葉を搾り出す。
ごめん、滅茶苦茶良いシーンなのに、余りにも風早に手を掴まれて泣きながら釈明をする爽子のアニメチックな挙動に噴いた(滝汗
ん~、このシーンは割と賛否両論ありそう。まぁ、原作の同シーンも1シーンの演出だったので、これはこれで良かったかと(個人的に。


風早「そこに俺の意思は何処にも無いじゃん!」
「それは黒沼が決める事じゃないッ!俺が決める事だッ!!!」

ナイス☆風早。と言わんばかりの正論。爽子の一連の理由に、先の台詞の自分の確固たる考えを以て厳しく諭す風早。
風早「俺にとっては、俺が見ている黒沼だけが…黒沼だ」
外面・内面共にイケメソ(笑 風早は、学年に流れている“噂”はどうでも良いとした上で、先の台詞を爽子に真剣な面持ちで伝える。
こうした相手を思いやり正しく気持ちを伝える風早に、『自分がそう在りたい人』を垣間見、自らの間違いを認識する爽子であった。


爽子「(さっきまで私、絶望的な気分だったのに、不思議…)」
風早の前で泣き捲くりながらも、風早に諭された爽子は、付近の公園のベンチに座って鼻チーン(マテ …『鼻をかむ』が適当か(笑
そこへ風早が、缶コーヒーを差し入れた事で、それを受け取り、またその代金を手渡す爽子。…律儀だが何かが違うぞ爽子さん(苦笑
爽子「(風早くんが笑うと…何だか気持ちが晴れて行くみたい。)」
「(心が…解けて行くみたい。)」

お金を手にする風早は苦笑するが、受け取っておくとニッカリ。風早の笑みを見た爽子は、先の台詞を心中で吐露し、落ち着きを取り戻す。
そして、爽子は自分の態度の理由を風早に話すのだったが、風早は『もしも逆の立場だったら…』と想定して問い掛ける。
それに拒絶と「いやだ」という爽子に、「だったら千鶴・あやねも同じ気持ちかも?」と、相手の気持ちをまず理解する大切さを説く風早。
ここで重要なのは、爽子の“優しさ”は自己犠牲を根幹にしている為、風早が挙げた別視点での考えは浮かばなかったというお話。


風早「少なくとも…俺は不安だったよ」
爽子「ご、ご、ご、ご、ごめんなさい…!!」
風早「駄目!絶対、駄目。絶対…もう駄目♪」
何、このハニカミ王子(違 …いや、『スマイル王子』と称すべきか(笑 爽子が自分を避けてた事を不安に思っていたという風早。
先の台詞と気恥ずかしそうに口にするのであったが、それはちょっとした風早なりの茶目っ気の言葉。しかしながら、爽子は真剣に謝罪(笑
爽子「(今まで居たかな?近付く事じゃなく、避ける事を許してくれない人が…。)」
あ…あ゛ぁぁぁぁーぃ!!!(謎(カエレ 何、この爽子のナイス☆赤面(致死 思わず悶絶しちまいそうだ(コラコラ
え、え~(笑、爽子は、先の台詞を心中で吐露しつつ、風早に千鶴・あやねにちゃんと向き合い自分の気持ちを伝えたいと決心を新たに。
また同時に、単なるクラスメイトではなく、友達として千鶴とあやねに認めて貰いたいと、自分的には大胆な考えを風早に宣言の爽子。
風早「(黒沼頑張れ、黒沼…頑張れ…頑張れ。)」
風早に励まして貰う形で、その場を別れる爽子。風早は、その後姿を目にし、また投げ掛け・後押しをする様に先の台詞を心中で吐露。
確かに『クラスメイト』と『友達』の垣根は微妙な所だよね。フレンドリーな思考や性格の人は、接する相手は友達認識過多だろうけど。


ピン「何なんだかしんねーけどよ~。人のせいにしたって解決なんて出来ねーんだ」
「この先、一杯理不尽なことあるだろうけどよ。結局、お前が自分で何とかするしかねぇんだよ。自分でな」

良い事を言ったピン!と、放課後、学校に居残り、図書室で勉強をしようとしていたあやねは、階段を上っている途中でピンと鉢合わせ。
あやねは、爽子との今の爽子との関係をチグハグとさせた原因を作ったのをピンのせいだと憤るが、それを押し殺してピンとすれ違う。
しかし、そんなあやねの背中に向け、ピンは先の台詞を真面目な表情で投げ掛ける。ここまでは、副担任…教師らしい説教なのだが…。
ピン「例え、この俺が原因であろうともなぁ~!!」
終了ぅ~。流石、『唯我独尊』のピン。タダでは転んで挙げませんっと。まぁ、でも比較的こういう矛盾した軽口を叩く人って居るよね(苦笑
更に、先の龍への特訓メニューを渡したかとピンはあやねに尋ね、あやねは『火にくべてやった!』(嘘だけど)と足早に去る(笑
ん~、あやねは割と勤勉家みたいですね。といっても、最低限の点数を維持する為に勉強をするタイプといった感じなのでしょうけど。


図書室で試験勉強の為に本を見繕うあやねは、ふと爽子が読んでいた怪談物の本を手に取り、貸し出しカードには爽子の名前が。
あやねは、気付けば多数の怪談物の貸し出しカードに記載された爽子の名前を確認しており、何で日本の怪談ばかり・ズレてると苦笑。
あやね「クソ真面目…」
脳裏で、過去に自分が軽いノリで爽子へと助言した『陰気なキャラを生かせば?』という言葉を真に受けていると理解し先の台詞と黄昏る。


龍「あ。凹んでる。…慰めてやろうか?」
こんなに喋る龍は今回が初めてですね(笑 一方、千鶴側。自宅の前で考え込む千鶴に、ランニング帰りの龍が先の台詞で声を掛ける。
龍「アイツどうやって“噂”流すの?独り言で?」
千鶴は、龍の問い掛けを拒絶するも、自分が学年に流れる“噂”で悶々としている事を打ち明ける。龍はぶっきら棒に先の台詞等で返答。
龍の見事な確信を付いた助言(苦笑 確かに、友人と呼べる存在がほぼ皆無の爽子が、千鶴やあやねのあらぬ“噂”を流せるわけもなく。
これに千鶴は、アッサリと爽子との関係修復への希望を持つが、ふと自分が爽子へ「好き?」と尋ねた一件を思い出して振り出しへ(笑
それに龍は、好きじゃない・どうでもいい等という意見を出すが、結局は自分で尋ねた方が良いと助言をし、ランニングの続きと走り去る。
ん~、ランニングへ走り去る直前の龍の「どうでもいいって言われたら、慰めてやるよ」は格好良いですね。流石、スポーツメン(マテ


爽子「あはははは~!!貞子、絵下手過ぎ~!!!」
うむ、爽子の絵心は皆無とみた(ぉ 自室へ戻った千鶴は、以前、爽子が渡してくれた試験対策用の『貞子ノート』をパラパラと捲り思案。
自分用に作ってくれたもので、要点が纏められ凄く分かり易い内容。と、ふと目に止まった爽子が励ましのつもりで描いた絵に爆笑。
そして、自分の為にと作ってくれたという爽子の優しさを感じ、何時もの様に目に溜まり始める涙を拭う千鶴であった。
そんな千鶴の携帯に、あやねから電話が掛かる。待ち合わせは、付近の橋の上で、やはり会話のネタ(種)は爽子の事で…。
あやね「こんなに貞子のことばっか考えて…。こんなの…もう大好きじゃん」
「友達かって言われたら、微妙って言ったけど…。こんなの、もう友達じゃん」
「だって、あたしら…これだけ貞子の事で悩めるんだもん」

千鶴とあやねは、改めて以前の爽子が於かれていた立場から、その人柄や性格等を察しつつ、その気持ちを互いに口にし合う。
あやねは、自分達が如何に爽子を気に掛けている事実に苦笑をしながらも、爽子に対する気持ちを纏めたとばかりに先の台詞を吐露。
この時点の会話では、千鶴が「好き」だという言葉に即時返答をしなかっ件等を、もっとじっくり聞くべきだったと自分を戒めてましたね。


爽子「(自分以外の気持ちなんて、聞かなきゃ分からないし、自分の気持ちだって、言わなきゃ伝わらない。)」
「(分からないから、分かり合いたい。そう思えることが嬉しい。)」
「今、迷いなくそう思える事が…そう思わせてくれる相手に出会えた事が…嬉しい。)」

以上、自宅の窓から夜空を見上げる爽子の心中での決意の独白。さぁ、明日に向って飛べ!爽子!!(だから何様だよ。


あっはっは。完全に他人優先思考の爽子が、泥沼というか…答えの出ない“メビウスの輪”に捉われとります(笑 トイレの個室で(ガクガク
次の日、ホームルーム前に個室で、千鶴とあやねにどうやって話し掛けよう⇒休み時間はテスト勉強⇒放課後も明日のテスt(ry
そんな問答をトイレの個室でブツブツと口にするもんだから、トイレに入ってきた女子からはかなり不気味がられております(笑
ふと洗面所から複数の女子生徒達の声が聞こえた事で、我に返った爽子は慌てて出ようとすると、例の“噂”の話が耳に入ってくる。
爽子「誤解だよっ!」
爽子は、個室を飛び出し、その“噂”を口にする女子生徒達へ先の台詞と共に千鶴達の良さを説くのだったが…。
女子生徒達は、誤解を解こうとする爽子の言葉と態度を嘲笑し始め、その内の一人が爽子をトイレの壁際に追い込み千鶴達への暴言。
これに爽子は、思わず勢いに飲まれそうになるのだったが、勇気を振り絞り、開いていた掌をギュッと握り締め…次週へ~(ちくしょー!(何

■をまけ。-スクロール画-

※クリックをすると別窓拡大。



ぬぉぉぅぃぃぃ…。
まだ引っ張る…だと…?
いやいや、まさかこんな部分でカットが入るとは…ちょっとビックリ。次回のAパートで“噂”(今回)の件は終わっちゃいそうだなぁ(笑
しかし今回のキャラデザは、原作風を離れてアニメチックに徹した印象。爽子の号泣シーンは良い意味でやり過ぎだったなぁ(遠い目
さて、次回へ続くこの展開を「引き伸ばし過ぎだ」と受け取るか、「丁寧な創りだ」と受け取るか…今回の評価は分かれそうだ。私は後者(爆

●宜しければ、『君に届け』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

■何気なく、ちょいとここで投票コメのレスなんぞをしてみる(笑
>DVD全巻買い決定です。
私もです(笑

>男目線でみると新鮮な感じ
お~、確かに。今時は割と珍しい(純粋?)趣向のアニメ作品ですからそういう視点も大事ですね。

>大学で女性いない・・・高校でもほぼそうだった・・・
(゜д ゜)…。な、南無(吐血 大学で女性が居ないのは、学業が本分であれ、かなり難儀ですね(汗

>絵がかわいいというよりは癒される感じがする。
はい、癒されますよね。少女漫画が原作ですが、万人受けし易い、優しい線画ですから…あれ?(マテ

>よく分からんが届いているっスww
多分、本誌(別マ)の原作連載開始から読んでいないと、その意味は分からないと思うっス(笑




当『君に届け』の粗筋レビュー関連記事は宜しければ下記リンクからどうぞ。
君に届け 第4話
君に届け 第3話
君に届け 第2話
君に届け 第1話


その他、君に届けの感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
君に届け


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 次回は、第6話 『友達』です。

やっばいなー…まさか次週へと続く事なろうとは、これは予想外(笑 いや、物語の流れは丁寧で楽しめますけど…ふむ。
■当『君に届け』の記事一覧(最大15件表示)。
君に届け 第14話
君に届け 第13話
君に届け 第12話
君に届け 第11話
君に届け 第10話
君に届け 第9話
君に届け 第8話
君に届け 第7話
君に届け 第6話
君に届け OP&ED背景画のまとめ。
君に届け 第4話
君に届け 第3話
君に届け 第2話
君に届け 第1話
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Theme: 君に届け Genre: アニメ・コミック

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