※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさ る方は御覧にならない様に注意をして下さい。
今週のお話は、第25話 『金沢市 はざま交差点』。
ストーリーは…。
“ヌル・キャリアー”なる謎の単語がポツリ。優子(ヤサコ)の序盤の“語り”からすると、最初は“心の欠片”を集める探査装置だったそうだ。さて、ヤサコは金沢で住んで居た時、マユミという少女と親友が居たにも関わらず、“はざま交差点”という、今で思えばそれが身に沁みて感じ取れる事象(現象)を、当時のヤサコは“罪悪感”はあれど全く信じずに別の友達と一緒になってマユミを倦厭したのだそうだ。まぁ、最低の行為ながら、人間らしいといえば人間らしく、また小学生にはありがちな“自分と多少違う人間は倦厭・侮蔑・淘汰対象”という安直な感情に流される年頃だからねぇ...(苦笑
ヤサコはマユミに対し、「友達の命が掛かっている」と理由を伝え、マユミが行った事のあるという“はざま交差点”への道を教えて欲しいと懇願。しかしマユミは、「それって本当に友達?」と聞き返し、自分の時と同じでその友達のフリをしているだけ…と辛辣気味に対する。 ま、詰る所、これもこの年頃にはありがちな、自身の性格の表裏や他者の顔を気にする思考…大人になっても直る人もいれば、直らない人も居る訳ですが(苦笑 マユミは当時、“はざま交差点”の件でヤサコが助力をし行わなかった為、自力で何とかしたらしく、ヤサコに対して自分と同じように自力で如何にかする様に冷たく勧め、その場を後にするのだった。う〜ん、マユミもよっぽど根を持った…遺恨って奴ですねぇ...ま、当然だけどね(汗笑 “親友”とまで言った友達が、真剣に相談もしたのに、イザという時に助けてくれなかったら、それは…ねぇ(滝汗
一方、ヤサコを追っていた原川 研一(ハラケン)は、金沢市の駅内で十七歳(オバチャン)から借用をした“電脳メガネ”を用い、金沢市の地図を開いてヤサコの歩いた道筋を見つけ出す。十七歳の“電脳メガネ”は“癖”が強いらしく、ハラケンは操作に一苦労らしい(笑 と、そこにハラケンを探していた十七歳(と、クビになったのにサッチーの一機が同行)が、見事ハラケンを発見、第一声が「“癖”の強い女で悪かったわね」…ハラケンの言葉が聞こえていた様だ(笑 このシーンで、別の“電脳メガネ”の使用者が、駅内のサッチーを見て( ゚д゚ )ポカーソ で微妙に笑った(ぁ サイズが合わずに首を傾げた状態のサッチー…何度見ても笑えるな(苦笑 十七歳は、自分の“電脳メガネ”のハードの位置は簡単に把握が出来ると言い、ハラケンはヤサコが“マンホールのある場所”に行く事を察して行動を起こしたと話す。そう言うハラケンを見た十七歳は、以前、ヤサコがカンナに取り浸かれた様なハラケンを救い出した時の様だと言いながら、ハラケンの手助けをする事に。ん、今度は真逆の立場となったな(笑
以前に住んでいた見知った金沢の街中を“古い空間”を捜し求めるヤサコ。しかし大黒市の様に漏れ出す“声”も聞こえてこない。ヤサコはマユミに言われた言葉を心中で繰り返しながら、自力で何とかする事が当然だと理解、また常に胸部に“痛み”を覚えながらも、その部分が光り輝き、まるでソレ自体に導かれるかの様に歩みを止めずに進む。と、そこで“電脳霧”を発見、その噴出す先へ歩むと、そこには“扉”(“通路”)が口を開けていた。…え゛ぇ....都合が良過ぎるな(汗笑 その“扉”へと進もうとした時、その脇に“ヌル”が立っており、経験から咄嗟に警戒をするものの、その“ヌル”はプロパティパネルを表示し、そこには「ヌル・キャリアーに関するヘルプ」と書いてあり、またオジジの“電脳メガネ”を借用していたヤサコを「小此木先生」と呼称、「デバイスID」を認識し、“試験領域”への介入の是非を求める。この“ヌル”が、危険性皆無の“ヌル・キャリアー”なのか…厳密な見分け方は…?(ぁ ヤサコは自分をオジジとして認識をする“ヌル”に困惑しながらも、開かれたプロパティパネルに表示された事項に目を通すのだった。それによると、“ヌル・キャリアー”を用いた「電脳分離体現象」や“試験領域へ”の「電脳体移送」の推奨年齢は例外を除き6歳〜18歳なのだそうだ(汗笑 またオジジの氏名は小此木 宏木というらしい。 あ、猫目が何処からモニタリングしているか判らないけど、ヤサコの動向を盗撮し、それを横で見ていたタケルは兄である猫目に、ヤサコの身の安全を約束して欲しいと懇願するも…。
十七歳はハラケンとバイクで二ケツをしながら、オジジが“コイルス”の“電脳技術”を継承し、解明しようとしていらしい。“ヌル”の正体は…まぁ、先のプロパティパネル(ヘルプ)の記載事項にも合った様に、“コイルス”が創り出した“電脳空間”(試験空間)に“電脳体”を運ぶ為の乗り物、元々は“あっちの世界”から情報を引き出す為の調査要員だったらしいが、手を加える(改造)内に肉体から“電脳体”を取り出すまでに到った結果が“ヌル・キャリアー”なのだという。今までヤサコ達の遭遇した“ヌル”は野生化したもので、強引にこじ開けた“扉”の暴走により、そこから溢れ出して無差別に人間の“電脳体”を引っ張り込んでいたという事も判明。そして“コイルス”が試験用の領域を創り出したのが“はざま交差点”なのだという。…十七歳、説明口調でご苦労様(ぁ その頃、ヤサコは正式な“ヌル・キャリアー”に肉体から“電脳体”を抜き出して貰い(苦痛なし)、“試験領域”への“扉”に足を踏み入れる。な、生身の肉体は脇に放置....色んな意味でマズいと思う(謎
「大丈夫、正常な“ヌル”よ」 何故かこの台詞でクスリときてしまったわたしはオカシイのだろうか(ぇ “電脳体”が抜けたヤサコを発見したハラケンと十七歳、そこでハラケンは“扉”の横に佇む“ヌル・キャリアー”に“電脳体”を移送させようとするも、「デバイスID」が無い為にそれは出来なかった。と、そこにCUBEちゃん(サッチー2.0)が二機現れて、“扉”の中に突っ込んで行く。これを端から見ていた猫目は、“メガマス”の本社がその空間を内部から消去する気だと予想し、何かしらの強引な介入を行う手筈を進め始める。そこで十七歳と同行をしていたサッチーのタマに“メタタグ”をインストールし、ヤサコを探させる為に“扉”の中へ進入をさせる。と、そこにもう一機、CUBEちゃんが飛来し、今度は“扉”ごと修正をする為に“物理フォーマット光線”を放ち続ける。この様子にCUBEちゃんのシステム内部にハッキングを仕掛ける猫目が命令系統の抑制(変更)に成功し、事なきを得るのだった。
“コイルス”の創り出した“試験領域”を歩むヤサコ。そこに“試験領域”の中心目指すCUBEちゃんが背後から飛来し、あわや“物理フォーマット光線”の餌食になり掛けるも、外部からの猫目のハッキングで今度はそれを乗っ取り、内部の様子をモニタリング(ここでは監視の意)をするのだったが、余り巧く行かない様子。って、猫目…CUBEちゃんでヤサコを発見したら“物理フォーマット光線”で狙い撃ち...何だ、こいつ(´д`;) ヤサコは以前、自身にCUBEちゃん対策用にインストールした“メタタグ”の効果を用いた暗号式をCUBEちゃんに撃ち込み、一機を修復不可状態にして撃退。これに猫目はタケルに手動で修復不可となったCUBEちゃんの修復作業を促す...どんな小学生だよ、と(吐血 残りの一機に追われるヤサコは、十七歳の放ったタマと遭遇、そして外部からハラケンがヤサコに語り掛け…「僕だ!ハラケンだ!」…えっと、この台詞でも笑えた(ぁ だって本名ではなく、悪まで渾名で語り掛けるんだもんよ(汗笑 外部から操作するタマを利用して、何と“メガネビーム”(メガビー)を…両目から発してヤサコを追っていたCUBEちゃんを仕留めて行動不能に陥らせる。ん、格好良いね(笑
外部操作のタマは、その体にヤサコを包み込んで…トランスフォーム!!…と、叫びたくなる位、茄子型の体を真横にした飛行形態となり“試験領域”を飛びながら進み続ける(汗笑 「大人としては、後が大変だけどね」 サッチーを勝手に改造をした事が…と言った十七歳...え〜っと、未成年だよ(爆 大人ぶりたいのは判るがね(苦笑 しかしヤサコ、自分を運ぶサッチーが良く固有名であるタマと判ったよなぁ…って、通信プロパティに記載されていたっけか?またタマを持ち出せた理由、勤務をクビになった際に自分のアカウントは消去されていたものの、サッチーに1分間だけ止められる様にしていたハラケンのアカウントが残っていた為に、それを利用して手を加えて持ち出す事が可能になったそうだ(笑
と、ここでイキナリの勇子(イサコ)サイド。どうやら“鳥居の在る階段”の前で目の覚める“電脳体”のイサコ。その手には、兄妹人形の“兄”の人形が握られており、それを目視し、今の状況を把握する。そして目の前に“鳥居の在る階段”を信彦との思い出が脳裏を過ぎり、上り始める。その途中で信彦との階段での回想…成る程、最初にイサコを“イサコ”と呼称したのも信彦、だとすると大黒市に転校をしてきたイサコに、フミエが(勇ましい子だから)“イサコ”と言ったときにはドキリとしたに違いない(笑 まぁ、その前から猫目らにはそう呼ばれていたから微妙な線だが(ぁ と、ここでも信彦は自身を“4423”と発言。階段を上りきったヤサコは、そこで信彦の声を発する影…“ヌル”と出会い、その場所に歩む。その前にヤサコの届く筈の無い声が聞こえたようで、一瞬上って来た階段の方を見据える仕草をしたのだったが…。
ヤサコはタマに乗りながらも、徐々にイサコに近付くに当たって胸部の“痛み”が徐々に増してくる感覚に捉われるものの、その“痛み”に従う事でイサコを見つけ出せると確信をする。ヤサコはハラケンと、イサコの“電脳体”を連れて必ず戻ってくると約束。ハラケンは出口があるのかと危惧。胸部の“痛み”、ハラケンを強制移送した“暗号式”に用いた“キラバグ”が、イサコの身体に在った際、その心情(心の内)を転写し、それがヤサコの身体に残っていた為に感じる共振の様な“痛み”なのかもね...と思ってみる(マテ と、そこでハラケンがタマの操作系統に反応があった事をヤサコに伝え、言われた場所を目視すると、眼下には一つの街があった。街角に取り合えず、タマを通して下りるヤサコは、ふと電柱に書かれた文字を読むと、そこには「大黒市」と書かれてあり、驚くヤサコだったが、それも束の間、復旧作業を終え、猫目の操るCUBEちゃんが突如として襲撃。手を加えたようで、“物理フォーマット光線”がビーム状ではなく、単発状で連射が可能という状態でヤサコを狙い撃つ。いや、「性能の差を…」って負け犬の台詞じゃないっすか〜(爆
逃げるタマ、茄子型のお尻に一撃を貰い、街中に墜落。しかし墜落の際、“メガネビーム”(呼称不明)を浴びせてCUBEちゃんの動きを止める。様々な要因の齎した衝撃の為、軽く気絶をしてしまったヤサコを自身の体から排出をして、地面に優しく置き、タマは修復作業中のCUBEちゃんに向けて突進し、腕で抱き止めつつ、“メガネビーム”を浴びせ続けながら、CUBEちゃん諸共、ヤサコの居る場所から遠く離れ、道連れにしながら墜落をする。見事な“ペガサスローリングクラッシュ”…いや、“廬山亢龍覇”だな…自爆・捨て身だから(マテ さて、CUBEちゃんによるヤサコの謀殺行為が阻止された猫目。父親は、世界で初めて“イマーゴ”を開発し、人間の集合無意識を電脳空間化するという偉業を達成、しかし“メガマス”はその技術を収奪し、猫目一家を見限ったのだそうだ。そして病気の母親を治す為には、父親の偉業…名誉を取り戻すしかないという。これが猫目が根底に持つ異常な行動原理の様だ。ん〜、でもハッキリ言って、その行いの過程諸々は“悪行”だよね、完全にさ(苦笑 ま、月並みだが、そういう行動の末に取り戻した名誉に、何の価値があるのかと小一時間。ただただ、父親や母親が哀しむだけだよねぇ...救えない。
“試験領域”のイサコは、“ミチコ”と会い、消える筈だった“あっちの世界”を救う方法を猫目から教えて貰ったお陰で、今の今まで消滅せずに済んだと言う。また猫目は、結論として“メガマス”への復讐に“イマーゴ”持つ世界中の子供を意識不明にする事で、その責任を全て“メガマス”に押し付ける、と遂に地を出す。その“あっちの世界”を維持する手付けとして、イサコの“電脳体”を差し出したという....え゛ぇ...。兄の恐ろしい思考を垣間見てしまったタケルは、もう手伝う事が出来た無いと車を降りて逃走...猫目、南無(ぁ またメガマス病院では、“試験領域”(十七歳からの連絡による?)の情報を見ていたメガ婆がイサコの伯父さんに声を掛けられる。オジジの葬儀の際にメガ婆を一度見た事があったそうだ。
“ミチコ”…この“試験領域”の存在理由云々が自分にも判らないのだそうだ…え゛ぇ...(笑 でもイサコが信彦の影と幸せに暮らす事で、“試験領域”が安定したものとなる…何ぁ〜故ぇ〜(ぉ ヤサコは“鳥居の在る階段”の入り口に到着し、早速上りながらイサコを呼び続ける。信彦の影と“ミチコ”の言葉に捉われつつあったイサコは、ヤサコの言葉が届いたかの様に誰かに呼ばれていると、その場を徐々に離れ始める。するとその空間が徐々に崩れ始め、イサコを喰い止めようとする“ミチコ”は、信彦とヤサコの“試験領域”での過去の出来事を観せて、ヤサコを拒絶…というか嫌悪させる“気持ち”から“ミチコ”が生まれ出た…という出生も意外な形で判明(笑 “ミチコ”はイサコの”負の感情”の具象化したもの...現実の世界で“ミチコ”を身体に入れていた件は自分の“負の感情”を身体に収m…気のせいだな(ぁ まんまと“ミチコ”の話術に嵌るイサコは、自分の殻に閉じこもり、階段を上るヤサコを拒絶する。階段は崩れ始め、次第に“試験領域”さえも黒く塗り潰され、崩壊。そこに現れるのは、またもや都合の良い“扉”。“チリーン”と何かしらの音(鈴の音?)に気付いたヤサコは、崩壊する場所から逃げる為に“扉”の中に逃げ込むのだった。
外界…現実世界でヤサコの動向をモニタリングしていた十七歳とハラケンは、ヤサコの“電脳体”のデータリンクが切断された事を知り焦る二人。ヤサコは突如として開いた“扉”の中で、昔の“メガシ屋”を幻視し、また自身の過去に体験をした現実世界と“あっちの世界”の出来事(記憶)を回想する。イサコは自分の殻に閉じ篭りながらも、自分の過去を思い出し始め、“ミチコ”はそれを制止させようとするが、徐々に思い出す過去。信彦は既に自分が消える(死ぬ)事をイサコに伝え、一人でも強く生きて欲しいと言っていたのだった。また過去を幻視するヤサコ、地蔵付近で出くわした“ヌル・キャリアー”の背丈と言葉によって、それがオジジが電脳医療の為に仕向けた探査要員であると理解をする。…若しくはオジジ自身、かもしれないね。背丈っと言っているからさ。単に探査送信者を投影したものが、そのまま反映されているだけだったらウケるけど(笑
メガ婆はイサコの伯父さんから、“コイルス”?“メガマス”?…いや、医療担当だったオジジの残した親族間のみに渡る電脳医療の資料に眼を通していた。“メガマス”から他者への閲覧禁止が出ていた資料である事は確かだが、そこでメガ婆は信彦の資料に“4422”という医療カルテの番号を発見。メガ婆は十七歳に連絡を取りながら“4423”の医療カルテを送信、それを見た十七歳は信彦の物だと言うが、メガ婆はそれを否定し、そのカルテの患者名を見る様に伝えるとそこにはイサコの氏名が記載されていた。ということで、“4423”という番号は病室でもなく、何とイサコの医療カルテの番号だったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ....え゛ぇ〜(滝汗 いや…まいった〜…ゾクゾクするなぁ…堪らない(笑
あうち(汗 すいません、体調不良ながら、めちゃくちゃストーリーと感想交じりで書いてしまった為に、無駄に長文となってしまいました(´・ω:;.:... 毎回、安定した書き方が出来ない己が身を呪うばかりです...ililiorzililil はぁー…ま、それは兎も角、愈々『電脳コイル』も大詰めです!というか、次週で終ってしまいます!どうします?これ(´・ω・`) でも最終回を迎えた後に、また第一話から再放送をするそうです。途中から観て面白さに気付いた人には、最初からじっくり観る良い機会かもしれません。ん、後一話でどういう〆方をするのか、頗る気持ちの良い終わり方をしてくれる事を願うばかりですね(笑 あ、メガ婆の『コイル電脳探偵局』の設定が、序盤のお話以降余り生かされていないのが、少し気になるなぁ...というか、未だに明かされない欠番状態は最後まで補足されない気がする(汗笑
次回は、第26話 『ヤサコとイサコ』(最終回)です。あぁ...最終回だよぅ...orz 予告映像の最後には、ヤサコのお父さん?がの横顔が。…ヤサコのお父さんだよね?この人も一枚噛んでいたのか…さて。想像と妄想も付きませんが…楽しみですね(笑
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>なんとなくですが契約者の描き方が一期とちょっと違うな〜と思って見てましたが、どうでしょうか?
どういっ天魔@管理人けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
ラテ欄にはDTBとだけあったんでわかりませんでしたよ。ま、なんかアニメ臭(?)のするタイトぽっぽけんぷファー OP&ED背景画のまとめ。Re: タイトルなしどもども、ぽっぽさん。
>『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』は昨日の深夜の放送だったんですね。
そうです。深夜放送のアニメです。
うちのブログでも駄文で読み難天魔@管理人クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話はじめまして。当方はキャプ環境がないので、画像お借りします。 綺麗な画像...羨ましいです。
画像はこちらで使わせて頂きました。
http://lieut.exblog.jp/
またお大尉クイーンズブレイド -玉座を継ぐ者- 第1話Re: タイトルなしども、初めまして、大尉さん。
>画像はこちらで使わせて頂きました。
おっと、態々のご報告ありがとう御座います〜。
お役に立てば良いのですが(汗天魔@管理人DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話お返事ありがとうございますm(_ _)m
『契約者の描き方の違い』ですが、一期では、『契約者にも感情はあるが、合理的に判断。罪の意識がない』というような設定だったと思う地鶏の兄弟けんぷファー 第2話大御所声優の起用に関しては原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw スタッフもこんなことで、ギャラの高い大ベテランを使わなければならないのは不大鳥DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話ヘイのコートヘイの着ているコートはヘイがきることで
防弾機能を持つんですよ!
一期2話でマオがいってました。どもDARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話Re: ヘイのコート>防弾機能を持つんですよ!
あ〜、確かにそうでしたね。
もうその辺りの細かい設定は忘却の彼方です(汗
やっぱり、持ってるDVDで予習すべきだったのか(暇がありませ天魔@管理人けんぷファー 第2話Re: 大御所声優の起用に関してはども、大鳥さん。
>原作小説ではっきりと、「昔のしずかちゃんみたいな声」と書かれてしまっているからかとw
あっはっは。まぢですか(汗笑
というか、ラノベだから天魔@管理人