一眼レフ

スポンサーサイト

Category: スポンサー広告  --/-- /-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。


Comments (-)Trackbacks (-) | TOP

けんぷファー 第9話

Category: けんぷファー  11/28 /2009 (Sat)

第9話 『Hochsommer ~恋の熱帯低気圧~』


ストーリーは…。
ナツルさんは、雫さんとのデートに続いて、今度は紅音さんとデートすることになりました。
あらまあ、モテモテじゃないですか。青春ですねぇ。

紅音さんはウキウキと計画を練り、そして、聞いてびっくり、泊まりがけでプールに行くことになったのです。二人きりで!

もちろん私とセップククロウサギさんはついて行く気満々です、うふふ。ま、皆さんのご想像通り、プールでは雫さんたちが二人を待ちかまえているんですけどねー。

今回は――。

水着回だよ。全員集合!
とかっていうものの、個人的には前回から引き続き――。
雫大胆だよ雫。
しかし、そんな行為を受けるナツルは、相変わらずの一方通行な楓に対する執着心想いは代わらず(ぉ


ナツル「好きだ…紅音」
セップククロウサギ「う~ん、キャラ間違ってねぇか?これ」
と、上記ナツルの台詞のみ、紅音が脳内で勝手に都合良く作り上げたナツルである。まぁ、『脳内ナツル』って奴かね(何それ。
え~、前回の雫に引き続き、今回は紅音がナツルとデートの約束を強引に取り付け。紅音は、自宅のベッドの上で悶々(コラコラ
かなり語弊のある書き方ですが、正しくはベッドの上の紅音がカレンダーに付けたナツルとのデートの日付を見てニヤニヤという意味。
そこでセップククロウサギが、何時もの様に茶化し、雫に負けたくないという紅音が脳裏で想像したのが『脳内ナツル』で先の台詞。


紅音「『あたしが信じるあたしを信じろ』って、兄貴も言ってます!」
あ~…『○元突破○゛レンラ○゛ン』(主に兄貴に)と『○゛イナックス』に謝れ!(マテ つーか、何故に同アニメのキャラ設定資料集が(笑
先の紅音の『脳内ナツル』に突っ込んだセップククロウサギに、紅音は先の台詞と意味の分からない理屈で反論(笑
またセップククロウサギは、ナツルにその気が無ければデートに誘わない・ここで“勝負下着”と助言し、盛り上がる紅音だが…。
セップククロウサギ「ナツルにそんな甲斐性有る訳ね~じゃん」
「軽ぅ~く適当にOKしたに決まってんだろ~?」

と、先の台詞の通り、セップククロウサギが助言を一変させたもんだから、それを聞いた紅音は妖しく目を光らせて…。
セップククロウサギ「いやー、裂けちゃう、らめぇー!」
「そんなに無理矢理お腹の中に押し込んじゃ、らめなのぉー!!」

田村ゆかりェ…(笑 もう完全に狙ってる台詞な訳だが―。紅音はセップククロウサギへ報復と、ヌイグルミの『臓物』を弄繰り回す(苦笑


紅音ぇー、後ろ後ろ。
で。デート当日。雫とのデートとは違った遊園地色の強いテーマパークを訪れるナツルと紅音。
紅音は、ホテルが隣接している為に泊り掛けで遊べると話すも、ナツルはその真意を理解せずに何時もの調子で普通に返答(苦笑
しかし、『泊り掛けで』という自分の言葉で、勝手に妄想へとトリップをする紅音の背後に――何と雫と水琴の姿が(笑
これに驚愕の紅音だったが、雫と水琴は平然と自分達も遊びに来た・泊り掛けで、と言った事で更なるショックを受ける破目に。
雫と水琴の登場故か、紅音と雫と水琴の会話で置いてけぼりを喰らっていたナツルは、ただただ呆けて虚ろな表情(笑
確かに、ナツルからすると、前回散々雫とは触れ合いましたからね。更に水琴に置いては、嫉妬で暴力を振るわれてましたからねぇ(吐血
またナツルと紅音がデート行くという情報を水琴と顔を見合わせニンマリの雫。そして、季節柄盛況のホテルの予約は雫のコネ?(苦笑


楓、襲来。
何度目だっけ。この言葉を書くの(ぉ それは兎も角…だ。
何、この温度差。
という事で、雫と水琴の登場で、魂が抜け出ていたナツルに、水琴がゲストを用意したと腕を引っ張って現れたのが…何と楓(苦笑
それを見たナツルの態度は一変。当然、この様子に面白くないのは紅音。水琴は楓だったら、紅音とは違って嫉妬心を覚えない様子。
あれかね。『どうせナツルは相手にされない』…とでも高を括っているからなのかな?そして、やっぱり楓は、ナツル(♀)を所望。
更に楓は、紅音と同じく性別は違うものの、『脳内ナツル 女性Ver.』を発動させ、日も高いのにあらぬ方向へ妄想でトリップする(苦笑
ん~、この『脳内ナツル』だが…紅音は少年漫画風で、楓は純然たる少女漫画風(しかも一世代前の作風で)ですね(笑


女性陣、水着披露~。
だーがー…。
楓のみ視界に入るナツル。
あ゛~、やっぱり腹が立つナツルの態度。遊園地的テーマパークに遊びに来ながら、場面転換ですぐにプールに来てしまった一行(爆
男性のナツルは、すぐに水着一丁に着替え終わり、先にプールの風景を一望。と、そこへ水琴が声を掛けてきた事で女性陣の水着披露。
水琴・紅音・雫の順で水着描写。これに何とナツルが鼻の下を伸ばし、流石にドン引きの水琴達だが…ナツルの視線の先には楓(爆
ナツルは、鼻の下を伸ばした表情を引き締め、楓に水着が似合っていると言い、更に一緒に泳ごうと声を掛けるのであったが…。


楓「ごめんなさい。私、泳げないのでナツルさんは好きに楽しんで下さい」
アッー!(笑 ナツル、残念賞(苦笑 と、先の台詞で返答されてしまうナツル。これを見た水琴は、フラれたと茶化し、ナツルは肩を落す。
ちなみに、当然、楓(の水着姿)のみ視界に入らなかった事に、水琴が自分達の水着も見ろと暴走し、紅音が制するシーンもあったり(笑
また楓は、泳げないという事で、雫に泳法の手解きをお願いする。ここでナツルが『自分が教える!』と主張が出来ないのが残念(苦笑


水琴「やっぱナツルは、沙倉さんのポロリじゃないと反応しないか」
ナツル「否定はしない」
ナ、ナツルェ(笑 ナツルは、紅音・水琴達と普通にプールで楽しむものの、ふと目の端に入る雫に泳法を習う楓の姿に目を奪われる(苦笑
また紅音と水琴は共にアトラクションを楽しむ中、紅音は高飛び込みの飛び込み台から水琴に突き落とされ、注意喚起のメッセージ(笑
そして、プールサイドで休む紅音とナツル。そこへプールから上がる水琴が、自分の胸を寄せてポロリは期待するなとナツルへアピール。
しかし、何時もの調子で普通に返事のナツルをみた水琴は、先の台詞と茶化しに走るものの、ナツルはその台詞の内容を否定せず(苦笑


先のポロリを紅音がやりそうだと、水琴が紅音の水着の紐を弄り回す様子を見たナツルは、雫の水着の方が硬そうだと口にする。
これに水琴は、ナツルが雫の話をするのを意外だと口にし、またデートをしていた事実で詰め寄ると、そこへ雫と楓が現れる。
雫は、自分の事が話題に上がり気になる云々と、ナツルに胸を押し付けてアピールし、これに負けじと紅音も同様の行為のサンドイッチ(笑
楓、“黒幕”疑惑…?
またそれを見た楓は、ナツルと雫がお似合いだと褒め出す。と、その時、楓の後ろを通った女性三人組が、楓と怪しいアイコンタクトを…?
これに紅音達は、楓の知り合いかと勘繰るも、それと同時に雫がナツルをそろそろと、ナツル(♀)の準備と促しその場を去って行くが…。

■アイキャッチ

いや、だから本編Aパートの本当に終盤にしか登場せず、名前も明かしていないキャラをアイキャッチにするなと(汗


楓「ナツルさん、素敵です♥」 紅音「スタイル良過ぎですぅ♥」
水琴「ケッ」
水琴の「ケッ」の意味が良く分からん(ぉ 単に元来男性でありながら、普通に女性の自分よりもプロポーションが良いから?(苦笑
ん~、ナツル(♀)が水着姿を恥ずかしがって股部分を押さえるシーン…女性なら先に胸を隠す筈。性差の価値観の相違か。
え~、雫に『ケンプファー』化を促され、水着を着用して紅音達の下に戻ってきたナツル(♀)。その姿に先の台詞の楓と紅音…水琴(笑
楓「あの人、特徴無いんですよねー」
「一緒に居ると話題探すのに疲れるんですよー」

うわ…最低だ。愚痴の範疇を超えた完全に“陰口”(苦笑 楓は、ナツルに泳法を教えて欲しいと頼むが、ナツルはナツル(♂)に…と返答。
しかし楓は、一気に先の台詞とナツル(♂)の“陰口”を叩き始め、それを聞いたナツルはショック!…目を覚ませよ、ナツル(苦笑
なんつーか…最低だよね、楓。嫌いなら嫌いだとスパッと断言する女性の方が何倍も気持ちが良い。流石にこの一連の言葉はドン引き。


結局、楓の言葉に砕けそうになったナツルではあったものの、彼女の要望通りに泳法の練習を手伝うのだったが…。
やっぱり腹黒な楓は、ナツルが少し手を離してみるとした事で、溺れそうになったという建前でナツルにナイス☆ハグ(抱擁)。
これを面白くないと紅音が乱入し、先の雫との胸当てと同じ様に強引にナツルの腕に自分の胸を押し当て、自分も泳法教授を所望する。
その時、雫がナツルを借りると腕を引っ張り上げる。楓と紅音の雑言を尻目に、雫の視線の先には先程の女性三人組の姿があり…。


“白”の『ケンプファー』現る。
と、書いちゃってますが、誰もがお察しの通りの楓が用意をした女性三人組。
ナツルは雫の命令で買出しに行かされるものの、雫が教えた道はスタッフ用の通路。愚痴るナツルの目の前に先の女性の一人が現れ…。
手首に掛かる“白”の“ブレスレット”を見せる女性。すぐに臨戦態勢のナツルに、女性は“魔法”(ツァウバー)で初撃を放って来る。
それを回避のナツルであったが、すぐに背後を今度は“剣”(シュヴェアト)を所持した女性に取られ、また攻撃を仕掛けてくる。
それも何とか回避して応戦のナツル。しかし不安定な“魔法”は消え、その隙に最後と“銃”(ゲヴェアー)を持った女性にホールドアップ。
アッサリと拘束されてしまったナツルに、各自女性が自己紹介。緑髪が皆川 瞳美、黒髪が山川 涼花、茶髪が中尾 沙也香
ちなみに、この女性達の中の人…全員苗字が一緒! 瞳美は『皆川純子』、涼花は『山川琴美』、沙也香は『中尾衣里』(爆
どうでも良いけど、キャラに個性を与える為なのか、『ボクッ娘』や『ツンデレ』とか…かなり微妙な添加物ありきの“白”の『ケンプファー』陣。
また、楓宅を強襲した“白”の『ケンプファー』も、この瞳美のグループの仲間。瞳美は、その事を謝罪を含めた挨拶に来たという。
何でも沙也香は、ナツルがこの戦いの重要な人物だとし、また涼花は“『モデレーター』の意思”であると口にする。


ナツル「馬鹿馬鹿言うな!こんな所、撃たれたり踏ん付けられたりしたら、焦るよ!!」
紅音「指差すな、馬鹿!」
え~(笑、完全包囲のナツルではあったものの、そこに『ケンプファー』化の紅音が登場と攻撃し、瞳美達の包囲網を崩す。
しかし、紅音のその攻撃は、ナツルの股下に直撃し、更にはその場を紅音が足で踏ん付けた事で、一際大きい声を挙げるナツル。
その意図を察した紅音の赤面しての馬鹿発言に、ナツルは股間を指差しながら先の台詞。以降、瞳美達を放置プレイで二人の口論(苦笑
無視され続けた為、沙也香がナツルと紅音に口を挟むと、物凄い剣幕で反論(笑 ビビる涼花に、瞳美は三人だから優勢と言うが…。
そこへ我らが雫がご登場。これで対等だと言う雫は、またナツルを囮にして引っ掛かったと瞳美達を挑発、そして反論のナツル(笑
“白”の『ケンプファー』陣、撤退(早ッ!
ナツルと紅音の口論が続いた為、瞳美は興が殺がれたと撤退を宣言。逃がさないと言う雫に、瞳美は“魔法”を目晦ましに逃走。
どうやら、ナツルと同系統の瞳美の“魔法”は『光弾』(呼んで字の如く『発光する弾』)。
また、涼花と沙也香の能力形態を補足をしておくと、涼花は『サブマシンガン』で沙也香は『サーベル』ですね。


あっはっは。いや~、上記上段キャプ画のナツルのやる気無さ爆発で、不発の“魔法”を使ったシーンで噴いた私が居る(爆
あ、上記上段のキャプ画は、本編の物語進行の時間を少し戻した場面を使用してます(笑 瞳美達が立ち去る直前のものですね。
ナツル「あぁ、ボディーガードか」
雫「どちらかと言えば…監視ね」 ナツル「?」
瞳美達が逃走した後、ナツルはこの場に水琴が居ないと口にし、雫は楓の相手をさせていると返答。それに先の台詞と一連の会話。
ん~、やっぱり単純明快と楓=『モデレーター』なのでしょうかねぇ....。容姿は変わらず、時折、本人も意図せずに精神が入替ってる…?


セップククロウサギ「『臓物』に染みる良い湯だったぜぇ!」
カンデンヤマネコ「『臓物』がツヤツヤですわぁ」
チッソクノライヌ「『臓物』ホンノリ桜色?」
ハラキリトラ「いやぁ、まったく」

女性化を解いたナツルは、心労とベッドへ仰向けになり、お疲れ様と声を掛ける紅音。
紅音は、楓の動向を尋ねると、ナツル(♀)が帰宅をしたと言うと楓が泣きそうになった為、また戻って来ると取り繕ってしまったそうな。
これに紅音の機嫌も悪くなり、自分の行為に苦笑するナツル。と、そんな時、部屋の風呂場の脱衣所から出てくる『臓物アニマル』達が(笑
ヌイグルミ故、吸収しきれない分の水を床に撒き散らしながら、先の台詞を各々に口にする『臓物アニマル』達。当然、ナツルは驚愕。
ハラキリトラ「お風呂と言ったら、私とかげろうお銀さんって相場が決まってるじゃないですか~」
ごめん、噴いた(笑 野村さん…お疲れ様です。ハラキリトラ達に何故居るのかと尋ねるナツルに、ハラキリトラが先の台詞で返答(苦笑
ハラキリトラ「せめて脱水機でぇ~!」
セップククロウサギ「紅音よりも激しいのぉ~!」
カンデンヤマネコ「雫様にも絞られた事ないのにぃ~」
チッソクノライヌ「お嫁に行けなくなっちゃうぅ~」

更にハラキリトラ達は、ナツルに水で重いから拭いてくれと要望。で、風呂場で手で絞り上げるナツルに、ハラキリトラ達が先の台詞。


ハラキリトラ達を絞り終え、部屋干し乾燥と吊るし上げるナツルは、“白”の『ケンプファー』が口にした『モデレーター』の事を暫し思案する。
しかし結論は出ず、ナツルは何気なく「寝よう」と口に。それを受ける紅音は――と、そこで水琴からの電話が掛かって来る。
花火まで一緒に部屋で過ごそうという水琴の提案をナツルは受け、紅音に声を掛けるのであったが…紅音はベッドの上でナツルを誘惑。
しかしナツルはそれをスルー(笑 この一部始終を見ていたセップククロウサギを除いた『臓物アニマル』達は空気を読みソッポを向く(笑
セップククロウサギは、華麗にスルーされた紅音を励ますが、当の紅音は枕を涙で濡らしつつ、「消えてしまいたい」と口に(苦笑
場面転換とナツルと紅音は水琴達の部屋で会話。そこでふと雫が、飲み物を注いだ紙コップにキスし、ナツルへと手渡した事から…。


雫大胆だよ雫。
会話の話題が、ナツルと雫のデート話に及び、その事実をナツルの自前のフォローも虚しく、紅音や水琴に崩されてしまう。
しかし雫は、デートの際に買って貰った『ウミウシ』のストラップを提示して大切にしているとし、またキスも経験済みと発言して一同大興奮。
デートやプレゼントだけに留まらず、キスまでと異様に興奮の水琴を脇目に、何と雫は徐にナツルの傍に寄りディープキス。
この行為に誰も止めに入らず、各々三者三様の反応(笑 ねちっこくキスを終えた雫に、呆然のナツル、反感の水琴に抜け殻の紅音(笑


楓黒いよ楓。
こうした雫の行為にキャッキャと喜んでいた楓だったが、突如“白”の『ケンプファー』の女性達を見遣った時と同じ妖しい表情を浮かべる。
そして、徐に席を立ち、楓の前で汚されたと呆然のナツルに声を掛ける楓は、まるで催眠術に掛けたかのようなナツルを部屋の外へ誘導。
部屋の外の廊下で、楓は今まで見た事の無い表情でナツルへと接し、花火を見ようと屋外へと連れ出すのだった~…あ~ぁ(何
楓は『モデレーター』の憑依体質の持ち主なのか、はたまたは『モデレーター』の裏人格が存在するのかー…謎は深まるばかり(マテ




当『けんぷファー』の粗筋レビュー記事等は下記リンクから宜しければどうぞ。
けんぷファー 第8話
けんぷファー 第7話
けんぷファー 第6話
けんぷファー 第5話
けんぷファー 第4話
けんぷファー 第3話
けんぷファー 第2話
けんぷファー 第1話
けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。


その他、けんぷファーの感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
けんぷファー


アニメ 『けんぷファー』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
StarChild:けんぷファー
TBSアニメーション・「けんぷファー」公式ホームページ


 次回、第10話 『Falle ~ひと夏の経験~』です。

アニメブログ 人気BlogRanking楓の偏愛は異常。宜しければポチッとお願いします~。
■当『けんぷファー』の記事一覧(最大15件表示)。
けんぷファー fur die Liebe -フュア ディ リーヴェ- 特別編 第14話 (レビュー/感想)
けんぷファー 第12話 (番外編/最終話)
けんぷファー 第11話 (最終回?)
けんぷファー 第10話
けんぷファー 第8話
けんぷファー 第7話
けんぷファー 第6話
けんぷファー 第5話
けんぷファー 第4話
けんぷファー 第3話
けんぷファー 第2話
けんぷファー OP&ED背景画のまとめ。
けんぷファー 第1話
にほんブログ村 アニメブログへ   
少しでも当記事が楽しめて頂けたのであれば、上記バナーの何れかで結構ですのでポチッと一押し頂けると幸いです?(何故疑問符。

Theme: けんぷファー Genre: アニメ・コミック

Comments (0) | Trackbacks (16) | TOP

CommentForm


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

この記事へのTrackback

けんぷファー 第九話 「恋の熱帯低気圧」
前回男ナツルからデートの約束を取った美嶋紅音は瀬能ナツルと二人で泊り掛けの遊園地リゾートに行くが当然のように三郷雫会長・近堂水琴・沙倉楓が付いてくる。 プールで水着になり皆と遊んでるようでも雫は目的を持って動き出し女ナツルを召還後に囮として一人歩かせ白

2009.11.28 (Sat) | アニメレポ

この記事へのTrackback

一番のサプライズは次回予告(レールガンとかDTBとか)
【ささめきこと 第8話】今までモブでちらほら登場していたメガネっ子キャラの本格登場の回。というか、また新たな変人が登場した回w村雨が同好の士と勘違いした後のあずさの行動力&積極性は、ヲタの生態としてリアルすぎて見ていてちょっと痛かった。(前回のキモオタ

2009.11.28 (Sat) | アニヲタ、ゲーヲタの徒然草(仮)

この記事へのTrackback

けんぷファー 第09話 感想
 けんぷファー   第09話 『恋の熱帯低気圧』 感想  次のページへ

2009.11.28 (Sat) | 荒野の出来事

この記事へのTrackback

けんぷファー 第9話「Hochsommer~恋の熱帯低気圧~」
紅音にデートに誘われたナツル。 でもデート場所には、雫と水琴たちが待ち伏せていた! 楓も来てるけど女・ナツルがいないとテンション下げ...

2009.11.28 (Sat) | SERA@らくblog 3.0

この記事へのTrackback

けんぷファー 第09話 「Hochsommer ~恋の熱帯低気圧~」
水着回で「にゃんこい!」とがっぷり四つの「けんぷファー」の第9話。 なんにせよ青赤白入り乱れて水着・水着・水着。 みなさん素晴らしい...

2009.11.28 (Sat) | ゆる本 blog

この記事へのTrackback

「けんぷファー」9話 Hochsommer~恋の熱帯低気圧~
沙倉と白のけんぷファーたちとのアイコンタクトや最後にナツルを連れ出そうとした際の目とか見ると沙倉の本性が出てきた?とも取れるし別人...

2009.11.28 (Sat) | 蒼碧白闇

この記事へのTrackback

けんぷファー 9話「Hochsommer~恋の熱帯低気圧~」
今度は紅音とのデートですね。それよりも、楓が怪しくなってきたんだけど。

2009.11.28 (Sat) | 新しい世界へ・・・

この記事へのTrackback

けんぷファー 第9話「Hochsommer ~恋の熱帯低気圧~」
けんぷファーVOL1(初回限定生産) [Blu-ray](2009/12/23)瀬能ナツル(CV:井上麻里奈)美嶋紅音(CV:堀江由衣)商品詳細を見る 楓のダークな一面が表れました。...

2009.11.29 (Sun) | 破滅の闇日記

この記事へのTrackback

けんぷファー第9話『恋の熱帯低気圧』感想
オレが信じるオマエを信じろ!だ紅音ナツル男でも女でもモテモテ白のけんぷファーと楓との関係ってどうなってるんでしょ?ラブコメ野郎っぷりはまあ置いといて作画崩壊間近なのは大丈夫なんですけね?ひとまず赤と青のけんぷファーは仲間として白の4人と対抗するっていう展

2009.11.29 (Sun) | エコール教材の『○○○ってレベルじゃねーぞ!』(^0^o)人(^-^o)/

この記事へのTrackback

けんぷファー第9話 「Hochsommer~恋の熱帯低気圧~」
白いけんぷファーと、楓はぐるだった。すべての黒幕は、彼女だったのか 会長と男ナツル、みんなが見てる前で、ディープキス

2009.11.29 (Sun) | 空の下屋根の中別館

この記事へのTrackback

けんぷファー 第09話
けんぷファー 第09話の所感です。

2009.11.29 (Sun) | アニメ与太話

この記事へのTrackback

けんぷファー 第9話の感想
アニメ けんぷファー 第8話 『Hochsommer~恋の熱帯低気圧~』 の感想です。 まさにラヴコメ野郎め・・・っ!。

2009.11.29 (Sun) | 自堕落アニゲー生活

この記事へのTrackback

けんぷファー 第9話 「Hochsommer~恋の熱帯低気圧~」
 楓はいつものようにウザいんだろうなと思って見ていたら…。何か黒かったですね。ラストでナツルを誘うところが怖かったですね。

2009.11.29 (Sun) | つれづれ

この記事へのTrackback

けんぷファー 第09話 「Hochsommer ~恋の熱帯低気圧~」
セップククロウサギの「いやぁ~さけちゃう、ら~めぇ~!」「そんなに無理矢理お腹の中に押し込んじゃら~めぇ~なぁ~のぉ~~!!」・・・これが不気味なくらい可愛かった。もっ....

2009.11.29 (Sun) | 物理的領域の因果的閉包性

この記事へのTrackback

けんぷファー 第9話 『Hochsommer~恋の熱帯低気圧~』
どこのアニキだよΣ(゚Д゚;) 似てるなーと思ったらホントにカミナでした。髪の色とか合ってるな。 マリーナ繋がりのネタなのだろうか・...

2009.11.29 (Sun) | リリカル☆スアラ

この記事へのTrackback

けんぷファー 第9話 『Hochsommer~恋の熱帯低気圧~』(感想)
もうー会長最高!! みんなの前でディープキスwなんと大胆な・・・会長に惚れそうw

2009.12.01 (Tue) | アニメ-スキ日記

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。