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DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第8話

Category: DARKER THAN BLACK -流星の双子-  11/29 /2009 (Sun)

第8話 『夏の日、太陽はゆれて…』

ストーリーは…。
カシオペアの車内、スオウはターニャに再会する。二人の決着をつける時が迫っていた…。爆弾が仕掛けられたカシオペアの乗客の命と引き替えに、レプニーンが黒に取引を迫る。


おぉっと、アバンから蘇芳の過去回想(?)。どこぞの温水プール(ロシアなので当然)で、ニカと潜水耐久時間勝負をする蘇芳(笑
ニカと面と向う蘇芳は、ニカがまだ余裕とニカッ!(洒落じゃなく)と笑った為、対抗意識を燃やすものの、結局は息が持たずに水面へ。
負けたと肩を落す蘇芳だが、聞えてきたのは蘇芳の勝ちというプールサイドに居たサーシャの言葉。どうやら、ニカも同時に上がった様子。
これに勝負を茶化す形となった事で、思わず蘇芳はサーシャに盛大に水を掛けるが、それがターニャにも掛かった事で蘇芳は謝罪(笑
プールサイドに腰を掛けて足だけプールに付けていたターニャは、笑顔でお返しとばかりに蘇芳へ、水を両手で掬い引っ掛けるのだった。
ん~、意外といえば偏見だけど、蘇芳の水着がツーピースタイプ…三角ビキニ着用で噴いた(笑 もっとスポーティ…タンキニ辺りを(ry
しかしながら、水着は良いけど、蘇芳やターニャの水着がチラッとしか映らなかったのは、非常に残念でならなかtt(ry


過去回想の蘇芳達の水着の後は、現在の時間軸に物語を戻し、少々歳を召した未咲とマダム・オレイユの水着…温水プールでの邂逅。
マダム・オレイユ「やっぱり、そう簡単には見付からないか…“未来の記憶”は」
未咲「“未来の記憶”?」
マダム・オレイユ「稀にそういう言い方をする事もある。『三鷹文書』の事をね」

やはり『三鷹文書』=“預言書”かな。え~、温水プールの施設で泳ぐ未咲。プールサイドへ上がった所でマダム・オレイユが声を掛ける。
驚く未咲にマダム・オレイユは、未咲が“探し物”をまだ見付けあぐねていると言い、さらりと先の台詞を口にして意味深な発言。
マダム・オレイユ「まだ変えられる余地のある“記憶”」
「そんな“記憶”を持つ者は、幸福なのかな?…それとも不幸?」
「そういう“契約者”が居たって話。聞いた事ない?」

マダム・オレイユの言う“契約者”とはアンバーでしょうね。後にも先にも“未来”に関連した能力といえば彼女しかいませんし。
マダム・オレイユの先の言葉に続けて先の台詞に、未咲は情報を与える事を怪訝に思い尋ねると、彼女は“お礼”と返答し去って行く。
どうやら、未咲が『三号機関』の任務等で動いてくれるお陰で、マダム・オレイユ側にも得られる“情報”があるらしく、その“お礼”。
ん~、未咲は普段の後ろ手に髪を結って前髪をピン止めするより、この髪を結っていない時の方が良いな。活動し難いだろうけど(笑


黒達の乗る列車に既に乗車し、個室で何やら準備の『FSB』のレプニーン、そしてターニャ。と、そこへ『SVR』の黒服達が訪れる。
一方、黒達の個室では、蘇芳が逃走直前に購入をした母親の出版した写真集を目に。また猫がそれを見て東京-渋谷の思い出を回想(笑
しかしながら、蘇芳はかなり小さい頃に東京へ行った事があるそうだ。あの以前のCパートの水族館での団欒シーンがそうなのかな(笑
また黒は、食事を買ってくるという事で、残る蘇芳に『指定した回数以外のノックには出るな』と告げて個室を後にする。
車内を歩く黒は、通路を『SVR』の黒服に遮られ、更には背後から拳銃を突き付けるレプニーンによって、黒は身柄を拘束されてしまう。
レプニーンは、この状況下での抵抗は得策ではないと制しつつ、是非一度話をしたいと提案を促してくるのであった。


『G』、襲来。
うーわー…気持ち悪ッ!(笑 黒がレプニーンに拘束された同じ頃合、個室で待機中の蘇芳の下にターニャと黒服が訪れる。
ターニャは、個室の扉の前で能力を用い、『G』を個室内へ誘導。蘇芳は、『G』の出現にすぐに反応し、猫は彼女の能力使用を窘める。
個室に現れた『G』は、飛び回りジュライの頬にピトッ。しかしジュライは全くの無反応(汗笑 猫はそれを仕留めると向うが『G』は蘇芳へ。
堪らず部屋を出る蘇芳は、黒服に腹部を殴打されて気絶。またターニャが、無抵抗のジュライにクロロホルムの染みた布で気絶させる。
また動物の容姿であったが故、その場から急いで黒へ知らせる為に逃走の猫。しかし、車掌に姿を見られた事が切欠で鬼ゴッコ開始(笑


レプニーン「ん?いける口ではないのか?酒樽の湯船に浸かるタイプのようだが」
黒「もう飲まん」
黒、偉いッ! というか――。
黒の大食漢復活!!
いや~、第1期の黒が着々と帰ってきてますよぃ(ぇ こう…段階的に戻ってきている印象ですかね。今の流れからすると。
レプニーンに連れて来られたのは車内食堂。レプニーンは、ワインのコルクを空け、それを黒のグラスに注ごうとするが、黒はそれを制す。
それに意外だと先の台詞のレプニーンと一連の会話。また黒達の座る場所の通路を挟んだ反対側の席には黒服が黒に銃口を向ける。
どうやら、レプニーンは黒を『FSB』側へヘッドハンティングをしたいらしく、以前所属をしていた“組織”と同条件の待遇を約束するという。
黒は、それなら蘇芳も共に云々と口にするが、それも請負おうと返答のレプニーン。しかし、大量の食事を摂り終えたと同時に黒は拒絶。
当然、これで黒を返すレプニーンではなく、既に自分達が蘇芳を押さえており、もう1つの保険として列車に爆弾を仕掛けていると切り出す。


ターニャ「私は一時、お前の事が嫌いだった」
「ニカと必要以上に親しくして」

蘇芳「ニカとは別に…」
ターニャ「ニカに私の方を振り向いて欲しかった。そう思っていた事は覚えている」
「ただ…その時の気持ちは思い出せない」
一方、蘇芳はレプニーンの個室へと運ばれ、そこで親友のターニャと再会する。ターニャは、ロシアで自分を殺さなかった理由を尋ねる。
蘇芳は、分からないと答えつつ、多分黒が制さなければ殺していたと返答し、だけど殺さなくて良かったと付け加える。
どうしてと聞き返すターニャに、『友達』だからと答える蘇芳。ターニャは、『友達』同士でも憎しみ合う事はあると、先の台詞と一連の会話。
そこで漸く親友のターニャの、自分に対しての心の中に抱えていた気持ちを知る蘇芳は何とも言いがたい沈痛の表情。
ターニャ「覚えている。私はニカが好きだった。覚えている。私はニカを殺した」
ターニャは、続けて先の台詞を感情の起伏無く口にし続け、その言葉を聞いていた蘇芳は堪らず彼女を無言で抱き締めるのであった。


未咲「ストーキングが趣味か?」
弦馬「追い掛けるなら“青い果実”ってか?」

弦馬…やっぱりお前はショタ薔薇趣味かぃorz あ、でも真性百合の水無、真性ショタ薔薇の弦馬…バランスは取れてるな(マテコラ
朝方、喫茶店で軽食を取る未咲の下に、突然、弦馬が相席と現れる。そんな中、先の台詞の弦馬は歩道を通る少年達に目を向ける。
しかし、ムッツリと沈黙の未咲に、それを冗談だと茶化す弦馬。…いや、冗談にしては少年と勘違いした蘇芳に色々言っていた気が(滝汗
弦馬「俺は『BK201』とは違う」
「ここ数年、ロリの『ドール』を連れ回してしっぽりと逃避行」
「そこらの話は何となく聞いてるんだろう?」

未咲「しっぽりかどうかは知らん」 弦馬「あ…ちょっとジェラシーモード?」
弦馬「調べれば調べるほど面白いぜ、その『ドール』…」
「“イザナミ”にはとんでもない力があるらしい」

弦馬は、黒と自分を比較する様に先の台詞と否定するが、すぐに確信部分と銀の件を調査・結果の情報を、未咲へと切り出すのであった。


レプニーン「ここ数年、自殺した“契約者”が少なからず居たという噂を」
「しかもそれが、たった一人の『ドール』の力によって引き起こされたという事を…」

場面転換と黒達に戻し、列車を囮にしたレプニーンの話を継続と席に着く黒。レプニーンは、基本的には“契約者”を信用していると言う。
しかしながら、イレギュラーを持つ“契約者”も居るらしく、先の台詞と思わせぶりな言葉を口にするレプニーン。黒はその言葉に聞き入る。
弦馬「“イザナミ”は“契約者”を天国に送る。そんな力があるって噂だ」
再び、未咲&弦馬側。何と銀の力は、何と弦馬の先の台詞の内容通りのもので、“契約者”を殺す事が可能な力なのだそうだ。
そんな“イザナミ”を何に利用する気だと思案の弦馬は、情報を提供した“見返り”を未咲へと要求。未咲の掴んだ情報を流せというお話。
あ、補足をすると“イザナミ”の処遇を『三号機関』が…と口にする未咲に対し、弦馬は「どこの話とも言ってない」と暗黙のルール。
ん~、あれですよ。ノリオの母親・ミチルを自殺(の様な状態へ)に追い込んだ、あの銀の『観測霊』の力がソレなのでしょう。
だとすると、別に銀が“水”を媒介としていた『ドール』だかからという理由で、ミチルの操る“水”の主導権を奪えた訳でもないのか。
う~ん、『ドール』に何をすれば、そうした異常な力へと昇華(目覚め)させる事が可能なのか。まぁ、“流星核”関連かな、やっぱり(笑


レプニーン「その『ドール』を心底手に入れたいと思ったよ」
「出来る事なら自殺して欲しい“契約者”が居た」

“イザナミ”を入手したいその理由を、黒へと口にするレプニーン。どうやら、自殺して欲しい“契約者”が『居た』…過去形で居たらしい。
レプニーン「『SVR』に送り込んでいたイリヤという“契約者”が死んだ、とな」
「やったのはお前か?…もしそうなら、抱き締めたい気分だ」
「アイツは、正真正銘の畜生だった。私の可愛い姪は、アイツに殺されたんだよ…!」

衝撃の事実。レプニーンがイリヤを憎む理由が、姪を殺害された事だとは…何という皮肉な。流石に同情はしますが…。
レプニーンは、連絡が入ったとその自殺して欲しい“契約者”が誰なのか、そして憎む理由を先の台詞と黒へと激情交じりに捲くし立てる。
一連の会話を黙って聞いていた黒は、レプニーンへ何故一矢報いようとしなかった・返り討ちに?保身?と問い詰める。
そして、イリヤが確かに畜生だとしながらも、“契約者”が最低な訳ではなく、最低な人間が最低な“契約者”になったからだと言う。
黒「人間の癖に合理的な枠の中にしか、自分を収める事が出来ない…!!」
「お前に…!乗客を道連れにする度胸など無いッ…!!」

ブスッ!っと(汗 え~、黒は、レプニーンが感情の余り、テーブル上に列車の起爆スイッチを置いた事を目にし、先の台詞を口にし始め…。
食器の上に置かれたナイフとフォークを叩き上げ、それを空中でナイフだけ掴む黒は、レプニーンの手と起爆スイッチを串刺し。
また続けて黒は、傍で拳銃を構えていた黒服に対し、掌を刺していたナイフを抜きいてそれを首筋へ投げ付け、その場を逃走する。
また、手の痛みを堪えつつ、レプニーンは蘇芳の傍に居るターニャに無線連絡を入れ、列車を止めるように指示を出す。
ターニャは、能力を用いて大量の『G』を列車の進行先のレールに発生させ、何と車体の周囲を『G』で覆って運転を停止させるのであった。


黒「逃げろ!蘇芳ッ!!」
停止した列車から下車し、付近の住宅街へと連れて行かれる蘇芳。と、蘇芳を抱えていた黒服の首にワイヤーが絡み付く。
拘束を解かれて地面へと突っ伏す蘇芳に、黒は先の台詞と逃走を促す。またターニャが黒へ能力を発動しかけた事を見て逃げる蘇芳。
走って逃げる蘇芳は、近くに市民プールがある事を目にし、その場へと一直線。また追撃するターニャにレプニーンから連絡が入り…。
列車を止めていた『G』を、今度は蘇芳追跡に仕向けるターニャ。一方、蘇芳は市民プールの季節柄未清掃のプールの中へ潜水。
しかし、暫くは我慢をした蘇芳だったが、やはり息が持たずに水面へ顔を上げてしまい、プールサイドに立っていたターニャと鉢合わせ。
そこで蘇芳は、プールの水をターニャへと引っ掛け、その隙に逃げようとするが、ふとターニャが濡れた手を見詰める姿を目にし…。


何と“契約者”であり、感情の起伏が少なかったターニャに、人間味のある表情とそして微笑みが垣間見える。
しかし、無線連絡でレプニーンのせっつく声により、すぐに前の様に機械的な表情に戻るターニャは、能力で『G』を蘇芳へと襲わせる。
一方、こちらも列車から下車し、満身創痍といったレプニーンの下に黒が現れる。そこで再度、交渉を持ち掛けるレプニーンだが黒は拒絶。
当初、拳銃を黒へ向けたレプニーンだが、手の怪我で地面へ落し――って、左手で持ち替えて撃てば…と突っ込んだのは(ry
近くに寄る黒に対し、レプニーンは最後の力を振り絞り、左手で軍用ナイフを取り出して、黒へと体当たりしつつ攻撃を敢行。
地面へとレプニーンが黒を押し倒す形に。そして、黒が覆い被さるレプニーンを押しのけると、ナイフはレプニーンの胸部へ刺さっていた。
レプニーンは、最後にと黒がイリヤを殺したのかと尋ね、それに無言で首を振る黒。それを聞いて満足とレプニーンは事切れるのであった。


ターニャ、死すorz
思えば、何故にターニャの能力は『昆虫(蟲)を操ること』ではなく、実際は『G』限定操作なんだろうね(滝汗
え~、自身は追いかけずに、『G』で蘇芳を追い込むターニャ。蘇芳はたまらず観客席の方へと走るが、『G』は延々と追い掛ける。
身に纏わりつく『G』を追い払いながら、大声でターニャに制止を求める蘇芳。しかし、蘇芳もとうとう能力を発動させてしまう。
対戦車ライフルを手にし、ターニャへと狙いを定め、トリガーを引きに掛かる蘇芳だったが、ふと脳裏で黒が制する言葉を思い出し…。
手を止めて相手がターニャである事を再認識し、銃口を下げる蘇芳。暫しの沈黙が蘇芳とターニャ双方に流れるのだったが…。
ズドーン!!!
という蘇芳の対戦車ライフルの銃声と似た轟音と同時に、プールサイドに立っていたターニャの身体が打ち抜かれる。
ターニャは、何が起こったのかさえ分からない呆然とした表情のままプールへと落下し、蘇芳に纏わりついていた『G』は飛散して行く。
ん~、間違いなくこの狙撃の主は紫苑っぽいなぁ(爆 ただ、車椅子の状態で撃てるか…あ、寝そべった状態なら可能か(爆
目の前でターニャが撃たれて殺された事を見た蘇芳は呆然。と、そこへジュライと猫、そして黒が合流をして移動を促す。
また黒は、蘇芳に自己防衛だとたしなめるが、今のは自分ではない・撃つな撃てと結局どっちなのかと感情を剥き出しで問う蘇芳。
蘇芳の問いに黒は、撃った事を責めている訳ではないと諭すが、蘇芳は黒へ背を向けてあらぬ方向へと歩き出し、ジュライもそれに従う。


蘇芳「(寒くて、夏なら良かった…。)」
「(それとも、夏の太陽を嫌いにならずにすんだから、今の方が…。)」
「(だけど…どっちにしたって、僕達はもう子供の様には楽しめない。)」

蘇芳は、黒に同行するのを止め、またジュライと猫を引き連れ、当ても無く東京の街中へと歩み行くのであった。
紫苑、現る。
と、やっぱりターニャを狙撃して殺害をしたのは紫苑でしたよっと。流石は双子…狙撃の技術も高い様子。そして紫苑の右目の包帯…。
ん~、紫苑の右目も気になるけど、紫苑がどうしてあのプールに蘇芳達が来る事を知っていたのかが気になりますね。
双子故の何かしらのシンパシーなのか、紫苑の能力で生み出された(蘇生)蘇芳の行動は逐一感じる事が可能だとか?(マテコラ


さて、アバンでマダム・オレイユから言われた言葉を思い出し、自分と“未来”に関する“契約者”との接点を探す未咲。
どうやら、第1期の終盤のゴタゴタ中に録音をしたヴォイスレコーダーを、公安(?)の物的証拠保管庫から正規手続きで借用をした様子。
そのヴォイスレコーダーに録音された会話をPCに落とし、聞いてみるのだったがさっぱり理解が出来ず、苛立ちでマウスを指で叩く。
それにより、録音された会話内容が早送りになってしまい、ミスに自嘲する未咲だったが、早送りをした事で何かの言葉が聞えたらしく…。
さてさて、ヴォイスレコーダーに収録された会話が、偶然にも倍速の早送りになった事で聞えたその内容とは何なのでしょうか。

■Cパート。

蘇芳「東京って寒いかも…ロシアより」
今回は、Cパートがめっさ短い(笑 東京-大宮の商店街を歩く蘇芳は先の台詞とクシャミし、猫の言葉を無視して歩き続けるのであった。


■エンドカード。

●宜しければ、『DTB -流星の双子-』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

ちなみに、「どうでも良い」から下の選択肢は、補助的なもの…というかネタです(笑


■投票コメにレスなんぞをしてみる?
>2クールやるべし ヘイ髭それw
ですね。徐々に第1期の黒の雰囲気が出ているので、若しかすると髭と髪を切る日も近いかも?(ぇ

>次の展開すげー気になる
気になりますね~。キコが出てきますしね~(ヤメレ …あ、違いますか(笑

>今の黒を見てると腹が立つな
おぉぅ、腹が立ちますかー。その点も『外伝』で、黒がいかにして落ちぶれた…やさぐれたか分かる筈ですし、我慢して視聴し続けましょう~。

関連記事&OP・ED曲の背景画のまとめ記事は下記リンクから宜しければどうぞ。
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第7話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第6話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第5話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第4話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第3話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第2話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- OP&ED背景画のまとめ。


その他、DARKER THAN BLACK -流星の双子-感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
DARKER THAN BLACK -流星の双子-


アニメ 『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
DARKER THAN BLACK -流星の双子-


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 次回は、第9話 『出会いはある日突然に…』です。

熱血腐女子 キコ キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!(爆 しかも蘇芳にコスプレ(滝汗 次回はギャグ回?(マテ
でもさ、第1期から約2年経っている訳で…凱の探偵業がちゃんと続いていたのも、実はちょっと驚きな訳だが(爆
■当『DARKER THAN BLACK -流星の双子-』の記事一覧(最大15件表示)。
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第12話 (最終回)
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第11話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第10話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第9話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第7話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第6話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第5話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第4話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第3話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- OP&ED背景画のまとめ。
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第2話
DARKER THAN BLACK -流星の双子- 第1話
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Theme: DARKER THAN BLACK 流星の双子 Genre: アニメ・コミック
Tags : DTB 流星の双子

Comments (2) | Trackbacks (10) | TOP

Comment

非常に丁寧なレビューで見習わないといけないなと思い書き込みました。
これからちょくちょく訪問させていただきます。^^

そして投票の後半の選択肢が、的を射ていますね。

Posted at 20:12:53 2009/11/29 by ハイネ

Comment

Re: タイトルなし

ども、初めましてハイネさん。

>非常に丁寧なレビューで見習わないといけないなと思い書き込みました。
きょ、恐縮です(汗 個人的には、思ったままを好き勝手に書いているだけなんですけどね。
最初はそういう志向のブログでは無かった様に思いますが、気付けば場面場面のキャプ画を用いて粗筋仕立ての長ったらしい乱文を書くに治まってしまいましたorz
そうしたレビューでも、喜んで貰えるのであれば非常に有り難いでものです。

またのお越しをお待ちして居ります(マテ コメントをば態々ありがとう御座いました~。

Posted at 19:01:24 2009/12/01 by 天魔@管理人

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