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君に届け 第14話

Category: 君に届け  01/14 /2010 (Thu)

第14話 『くるみ』


ストーリーは…。
 あやねと千鶴の追及に開き直ったくるみは、噂を流したのが自分だとあっさり認め、ジャマな爽子が嫌いで、『友達』ということも全てウソだったと言い放った。怒り心頭の千鶴らは、爽子に言い返すよう促すが、ショックを受けた爽子の目からは涙がこぼれるばかり。見かねた千鶴はくるみに対し、今後自分の友達を傷つけるようなことはしないよう忠告し、あやねは噂の出所がくるみであったことを風早に言いつけるとおいうちをかけた。
 
だが、くるみと別れた後、爽子はあやねに対し風早には噂のことは言わないで欲しい、と頼んだ。爽子は、風早に言ってもいいと言ったくるみの言葉が、本音ではないと気づいていた…。
 
千鶴らクラスメイトの女子たちがバレーボールで負けてしまって移動している時に、爽子は、くるみが試合に参加していないらしいと知った。くるみに、まだ自分の胸の内を伝えていないと気付いた爽子は、千鶴らに話をして、校内を捜し回る。
 
そんな中、集まっていた女子たちの前に風早とピンが現れる。風早が制止しようとするが止まらず、ピンはくるみが自分に片思いしていると女子たちに自慢げに明かした。女子たちは、ピンを好きになったくるみの神経を疑う。そばで話を聞いていた千鶴とあやねは、予期しないくるみへの誤解に、同情すらしてしまった。
 
一方、くるみを見つけた爽子は、面と向かって、自分は恋愛感情として風早が好きだと伝えた。これに対しくるみは、自分の方が風早とお似合いで爽子が相手なら勝てると思った、と言い返す。そして、風早が自分のことを好きじゃないことも知っていると言い、くるみの目から涙が流れた。これを見た爽子は、風早に恋するくるみの可愛らしさに、羨ましささえ感じたのであった・・・


千鶴とあやねを探して奔走の中、漸く校舎の外で梅と居る千鶴達を発見した爽子は、あやねから一連の“噂”の出所が梅だと聞かされる。
爽子は、暫し考え込み、“噂”の一つである『貞子 裏番伝説』を口にするが、それを聞いた千鶴とあやねは大爆笑。その様子に梅は憤慨。
爽子「ん?“噂”世界の私が、二人をバックに付け、二人の悪口を言う。一体、何がしたいんだろう…???」
あやね「ど~せ、その辺、適当なんでしょ?要するに、さ。単に胡桃が阿呆なんじゃん?」

ふと爽子は、『裏番』で千鶴とあやねをバックに付けておきながら、二人の悪い“噂”を流す理由は…?と真面目に考え込んでしまう。
これにあやねは、その辺りは適当に流した・流した張本人…梅が馬鹿だと、爽子はそれを否定しつつも、千鶴達は尚も大爆笑。


梅、キレて自白。
千鶴とあやねの梅への阿呆発言に我慢の限界と、ついに沈黙を保っていた梅がキレてしまい、自ら“噂”の黒幕を自白し始める。
爽子の『裏番』の“噂”は、元の“噂”が一人歩きして風早ファンの間で勝手に作り上げられたもので、それは計算外だったのだそうだ。
梅「誤解じゃないよ。嘘でもなんでも良かったの」
「二人の悪い噂も。それを爽子ちゃんが言ったって事も。流したのも、私だよ」

こうした梅の突然のキレての自白に呆然と少々引き気味の爽子達。爽子は、自白の梅へと詰め寄るも、梅は先の台詞と肯定。


梅「邪魔なんだもん…爽子ちゃん」
「ちづちゃん達や皆と離れちゃえばいいなぁ、と思ったの」

爽子「胡桃ちゃん……私の事、嫌いだったの…?」 梅「そうだよ。今頃気付いたの?」

梅の言葉に改めてその理由を尋ねる爽子だったが…梅の答えは先の台詞と共に爽子との『友達』も否定し、爽子は言葉無く涙を流す。
千鶴「終わった事はまぁムカ付くけど、仕様が無いとしよう!謝って欲しいとも思わん!」
「でも、アタシは兎も角、もうやのちんや爽子の事は、知った様なこと、勝手に言うな!!」

「そんで、もう二度と爽子を泣かせんなッ!!」

この爽子の反応に慌てふためく千鶴とあやねだったが、これについにコッチも我慢の限界と千鶴が梅に先の台詞と物申す。
その千鶴の見事な梅への啖呵の切りっぷりに感銘の爽子とあやね。しかし、その言葉を沈黙して聞いていた梅は…。


何と梅は、千鶴の啖呵を物ともせず、「人を利用して何が悪い」と開き直る。驚く千鶴であったが、これにあやねが…。
あやね「アタシはちづよりお人好しじゃないからねぇ…」
「じゃぁ…この事、風早にバレても良いの?」

こ、怖いよ、あやね。何気に一番の悪女(マテ これに対し、少々億劫な様子を見せた梅であったが、またも開き直りと「言えばいい」と返答。
その言葉を聞いたあやねは、至って無表情に了解。その時、チャイムが鳴った事で、千鶴に『バレー』があると声を掛けて立ち去る。
梅「何よ。行けば?私の事、バラさなきゃいけないんでしょ?」
「それで…また風早に同情して貰えば良い」

その場に残った爽子に、梅は先の台詞を辛辣に投げ掛け、爽子は無言で掛ける言葉が見付からず、涙を拭って立ち去るのであった。
残された梅は、ただその場で表情分からず無言で蹲るのであった。ん~、微妙にどっちがイジメっ子か分からない展開に(笑


爽子「この事…言わないで」
先の場を去っていた千鶴達に追い付く爽子は、息を切らせながら千鶴達に先の台詞と、風早に梅の事を言わないで欲しいと嘆願。
爽子は、先の梅の一連の言葉(風早に言えば~)が“本音”じゃないと思案しての行動。これに千鶴達は、爽子が良ければ別に…と了承。
あやねは、改めて梅とのイザコザが私情混じりで出過ぎた上に爽子を巻き込んだ事を謝罪。しかし、これに爽子は同じ理由で逆謝罪(笑
爽子「(それに…“噂”も、悪い事ばっかりじゃなかったからなぁ。)」
「(…『友達』が出来た。)」

千鶴達は、自分達の“噂”は何とも思っていないとし、問題は爽子の“噂”だと尋ねると、そうした“噂”は慣れているとから問題無いと爽子。
爽子の答えにちょっとガックリと肩を落す千鶴達。爽子は、先の台詞と自分のあらぬ“噂”でも良かった事もあったと心中で吐露をする。


さて、ちょいと部分的に端折り、千鶴達の『バレーボール』は相手が現役バレーボール部の選手が相手だった為に負けて千鶴は肩を落す。
しかしすぐに次は『サッカー』だと切り替える千鶴。場所移動の最中、梅が競技に参加してないない事をクラスメイトの会話で知る爽子達。
千鶴と爽子の出る『サッカー』の試合は、無事にD組の勝利に終わるが、試合中の爽子は今までの梅との会話を回想させて色々と思案。
梅が言った事が全部嘘ではないと結論付けた爽子は、『サッカー』の試合後、千鶴とあやねに一言を残して梅の元へと向かう事に。
ピン「あの女子…きっと何処かで落ち込んでんじゃねぇのか?」
千鶴「…?」 あやね「…?」
ピン「俺を…想いながら…な☆」

はい、ドン引き(ぉ 爽子が去った後、風早が現れてピンの拘束で『サッカー』の試合が見れなかったと愚痴る。またそこにピンが現れて…。
「色男は辛い」と口にするピン。その場に微妙な空気が流れ、気を取り直しと風早は爽子の所在を尋ねると、梅の場所だと答える千鶴。
千鶴の梅…胡桃沢の名前を聞いたピンは、またも感慨深げに先の台詞をあらぬ方向を見据えて呟き、独りの世界へと暴走する。
それを梅が可哀想だと風早はピンを連れ去り、話を耳にしたクラスメイト達は真に受けてドン引きし、更に同じく千鶴達は初めて梅に同情。


梅探しにと出た爽子は、自分達と一悶着起した場所に戻り、そこに未だ座り込んでいた梅を発見。梅は戻って来た爽子を倦厭の態度。
爽子「私、風早くんが好き」
「ちゃんと“恋愛感情”で…風早くんが…大好き」

「さっきは…ほんとは、これを言いに来たの。胡桃ちゃんに言いたかったの」
「初めて口に出した。『友達』に言うのって、こんなにドキドキするんだね」

爽子は、屈み込む梅の対面に同じ様に屈み込み、さっきはこれが言いたかったと先の台詞を真摯な態度と面持ちで口にする。
そして、そうした自身の“気持ち”を口にしたように、梅が自分へそうしてくれた時、ドキドキや恥ずかしくなかったかと問い掛ける爽子。


梅「邪魔だって言ってるじゃない!」
「何の苦労も無く、風早の周りに居るアンタなんて、嫌いだって…!!」

どう聞いても単なる逆キレです、本当にあr(ry まぁ、何の苦労もなくとかって…自分は何の為に努力をしていたのか、と逆に聞いてみたい。
風早に悪い虫が付かないように裏工作をする事が努力?それは、爽子へとあたる原因の方向性が根本的に間違っていますよねぇ。
梅は、自分の“気持ち”を正直に話した爽子に対し、先の台詞と逆ギレ状態。しかし、この逆ギレから梅の“気持ち”を爽子は聞く事に。
梅「だって…私の方が…爽子ちゃんよりずっと…ずっと…」
「ずっと…風早の事、好きだもん。絶対そうだもん…!!」

あ゛ぁーぃ!(笑 爽子だから勝てると思ったと言う梅は、続けて先の台詞を爽子へ向けて吐露。これに爽子もその“想い”を強く理解。
そうした“気持ち”…“想い”を素直に口にする梅に、爽子は昔の梅よりも今の梅の方がずっと可愛いと言うのだったが…。


梅「私が可愛いのなんて分かって…」
「でも、そんなの意味ないじゃん。風早が好きになってくれなきゃ意味ないじゃん!!」
「知ってるよ…。風早が私のこと好きじゃないのくらい…知ってる」
「ずっと、ずっと見てきたんだから…」

爽子が褒めた容姿に対し、梅は風早にさえ可愛く見えれば良い・自分を好きじゃない事も知っていると、先の台詞の通りに涙を流して吐露。
爽子「胡桃ちゃんは、風早くんの良い所とか、全部知ってるから」
「こういうの、胡桃ちゃんとだったら、話し合えるから…」

梅「アンタなんか…大ッ嫌い....」

梅は、爽子に何でここに戻って来たのかと、再度、その厳密な理由を尋ねると、爽子は梅と同じく涙と先の台詞と返答し一連の会話。
爽子「(きっと、顔立ちとか雰囲気とか、お似合いだからとかじゃない。)」
「(きっと、風早くんに“恋”する胡桃ちゃんを、『可愛い』と思ったから。)」

最後に爽子は、ふと梅を『羨ましい』と感じたその理由を、心中で先の台詞と明確な“気持ち”を以て理解をするのであった。
さてさて、自暴自棄気味に“恋敵”を邪険にする梅に、悪までも真摯な態度で接した爽子。二人の親和性は、何気に高まったのでしょう。



今回は――。
雰囲気的演出良回。
でしたね?(聞くなよ。 作画にブレはやはり出てきましたが、『君届』らしい物語の流れをゆっくりと見せる演出描写は秀逸でした。
え~…だけどもぉ~…。
今更、『キミトド』のネタバレに
音声モザイクを入れられても!

と思った私が居る(ぉ まぁ、先の『キミトド』の本誌の盛大ネタバレの反響というか、視聴者の反感・反発に配慮した結果かな(汗

●宜しければ、『君に届け』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

また当アニメ作品に関係の無いコメント等は発見次第削除を行いますので、その旨、ご了承をお願い致します。




当『君に届け』の粗筋レビュー関連記事は宜しければ下記リンクからどうぞ。
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君に届け 第12話
君に届け 第11話
君に届け 第10話
君に届け 第9話
君に届け 第8話
君に届け 第7話
君に届け 第6話
君に届け 第5話
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君に届け 第3話
君に届け 第2話
君に届け 第1話


その他、君に届けの感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
君に届け


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 次回は、第15話 『ライバル』です。
■当『君に届け』の記事一覧(最大15件表示)。
君に届け 第21話
君に届け 第20話
君に届け 第19話
君に届け 第18話
君に届け 第17話
君に届け 第16話 (総集編)
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Theme: 君に届け Genre: アニメ・コミック
Tags : 能登麻美子

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