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君に届け 第15話

Category: 君に届け  01/21 /2010 (Thu)

第15話 『ライバル』


ストーリーは…。
木陰で泣いているくるみ。それを見て、爽子はもらい泣きをしてしまう。互いに相手の涙を拭くうち、くるみは爽子に風早に「好き」と言ったのか言われたのか?と質問する。質問に対し爽子は‘そんなこと言われるはずがない’と答える。そんな爽子に、くるみは風早の素敵なところを次々と語り始め、気が付くと爽子も一緒になって話していた。
風早の話をしていく中でくるみは、自分はピンが好きだと、風早に誤解されている、と爽子に打ち明けた。爽子は、自分の経験から、誤解されっぱなしは良くないと告げ、“本当のこと”をちゃんと風早に伝えたほうがいいと言う。くるみは、口では爽子の話を否定するが、その素直な思いは、くるみの胸の奥に残った。
 
放課後、風早に会ったくるみは、黒い噂の出所は自分だとあやねが風早にバラしていなかったと知り、複雑な心境になった。風早に爽子のことをどう思っているか聞くくるみ。そして、爽子の言葉に背中を押されるように、自分がピンを好きというのは誤解で、自分が好きなのは風早だと意を決して伝える。風早の答えは、‘ごめん、好きな子がいる’だったが、長年の想いを告げることができたくるみは、スッキリした表情でその場を立ち去った。
 
翌日、泣きはらした顔をサングラスで隠し登校したくるみ。体育祭中に顔を合わせた爽子に対して、万が一、風早とうまくいっても「よかったね」とは言わないと伝える。そして自分たちの関係はライバルだと告げて去っていった。自分の感情を表に出して、みんなと話しをするようになったくるみ。今まで見たこともない自然体のくるみに、千鶴とあやねはボー然となったのだった・・・。

体育祭は、千鶴の活躍も空しく全競技で敗退し、総合6位の成績となった。その夜、爽子のクラスメイトたちは、カラオケボックスで打ち上げを開いて――。



♪えぇ~いぃ~あぁ~、君から「貰い泣き」♪…と、言う事で(マテ 自身の心情吐露で号泣の梅。しかし、何故か爽子まで貰い泣き(笑
地面へと膝を抱える様に蹲って泣く梅は、貰い泣きして隣で泣く爽子から、ハンカチーフ(ぉ で涙を拭って貰うのだった…が。
この行為に驚きながらも、嫌味な気持ちには成らない梅。思わず照れ隠しで爽子のハンカチを奪い取り、同じ様に爽子の涙を拭う。
ん~、梅が爽子の涙を拭うシーン…キャプ画では中間右側のキャプ画なのだけど、状況が分かり辛い画ヅラとなっちゃってますね(笑
爽子「胡桃ちゃん。風早くんが私を好きになるかもしれないって思ってるの?」
梅「……ッ」
爽子「私、ついこの間まで話す相手すら居なかったのだけれど…」

爽子の涙を拭い終えた梅は、好意を伝えた・(風早から)伝えられたのか、と爽子へ怒涛の質問。しかし、爽子は驚愕してあり得ないと否定。
しかしそれは「分からない」と語気を強めて返す梅に、爽子は先の台詞を切り出し、そしてこの期に及んで自虐ネタで纏めに入る(マテ


梅「風早は、そういうので判断する人じゃないもん…」
爽子の自虐的な言葉に対し、梅は俯き表情を暗くしながら先の台詞を口にする。好きな相手だからこそ、その人の良さを十分に認識の梅。
で。この切り出しから、爽子と梅の風早に対する共通の認識的な『風早語り』が始まり、中々良い雰囲気で二人は親和性を高める。
が。やはり気が付けば気恥ずかしさが勝り、梅は途端に照れ混じりに爽子を拒絶。梅は、高校で漸く風早と両想いに近付けていたと確信。
しかし爽子の出現等で計算が狂い、今現在は風早に『ピンが好き』だと勘違いされている始末だと口にし、爽子は「何故!?」と驚愕(笑
梅は、前々から風早が自分への好意は無かったと知っていたと、今更何を誤解されようともう良いと諦めの言葉を残し、立ち去ろうとする。
爽子「(私達。風早くんを好きで、同じ人を同じ気持ちで『好き』だって想ってる。)」
「(なのに、同じ気持ちを持ってても、『友達』には成れないんだ…。)」
「(じゃぁ、私達は『何』になるのかな?胡桃ちゃん。何でもないのかな。)」

「(別に何でもないのか、それとも…また別の何かなのかな。)」

爽子は、自分も風早に龍の事を好きだと誤解された時は嫌だった・ちゃんと言えば誤解は解ける、と立ち去ろうとする梅へ伝える。
しかし梅は、本当の事を言えば理解して貰えると思っているのか、と返答して去る。爽子はその姿を追いながら先の台詞を心中吐露。


梅の計算高さの理由は過去の出来事にありけり。
下校する為に玄関へと向う梅は、クラスメイトの友人と会話を交わした後、ふと靴箱の前で立ち止まり、中学時代の過去回想。
中学時代の梅は友達達も多くでき、円満な中学生生活を送っていたものの、その複数の友達がトイレで自分への“陰口”を呟くのを耳に。
“陰口”の内容とは、『好きな男子生徒が梅に好意を向けた事の恨み言』に付随した『梅を男子生徒と接する出汁に使っていた』
更には、『梅に好きな人が出来たら邪魔しよう』という、思春期特有のかなり性悪なものにまで“陰口”は発展してしまう。
これを耳にした梅は、呆然とその場を立ち去り、また下校時間になると“陰口”を叩いていた友達が平然と自分へと接する温度差に愕然。
ガランとした放課後の教室の自分の席に着き、友達と思っていたクラスメイトの“裏切り”に思わず耐え切れず泣いてしまう梅。そこへ…。


部活中の風早が教室を訪れ、何やら忘れ物を取りに来る。慌てて涙を拭う梅に気遣う声を掛け、用事を済ませて教室を後にする風早。
その後、すぐに梅はまた涙を滲ませそうになった、その時、ガタンッ!と教室の扉が開き、何と再び風早が梅への気遣いの言葉を掛ける。
これに思わず席から立ち上がり、外聞・臆面も無く風早の目の前で盛大に号泣してしまう梅。そして、慌てて心配して駆け寄る風早。
この瞬間から、梅は自分に裏表なく気軽に接してくれる風早に本気で惹かれ始めたらしく…しかしながら、その“想い”は秘密へと。
その最たる理由は、先の“陰口”の件もありつつ、尚且つ、風早本人が自分へと好意を向けてくれる事を密かに願っていたのだそうだ。
風早「胡桃沢…。知らなかったよ」 梅「…」
風早「胡桃沢…ピンのこと好きだったなんて…!!」

終了ぅ~(ぉ え~、中学時代の回想から戻った梅は、校門の途中にある駐輪場で、偶然、風早とバッタリと遭遇をする。
風早は出会い早々に先の台詞を梅へと切り出した為、あやねが風早に“噂”の件をバラすと息巻いていた事を思い出して覚悟を決める。
が、しかし次に風早から出て来た言葉は先の通りで、一気に気が抜けてガクリとズッコケる梅は、当然、それを風早に逸早く否定の言葉。
梅の返答に無神経だったと訂正する風早。梅は(あやねから)聞いていないのか、と尋ねると『?』マークという反応の風早。
梅は、“噂”の件を聞いていなかった事に安堵。が、ふと脳裏で爽子の事を思い出し、何とも言えない表情で俯くと『偽善者』と心中で罵る。


しかしながら梅は、風早に爽子の事を尋ねると、少々思案の風早は『誤解され易い』『“リスク”を背負いながらも本音を言う』と返答。
“リスク”とは、『誰かに守られた安全な場所で悪行をせず、また他人の力を借りずに結局は自力で頑張ってしまう』というもの。
そうした爽子の行動に風早は「頑張ったなぁ」と思うと、その表情は明るい。そうした風早の横顔を目にし、梅は爽子の本当の人柄を知る。
風早「あっ!…元気出せよ」
自分の爽子に対する発言をふと改めて認識した風早は、ボンッ!と赤面爆発させ、照れ隠しと共に梅に別れを告げて去ろうとする。
と、その寸前に扱ぎ出した自転車を止め、先の台詞と共に梅を励ます風早。この風早の言葉と表情に心を揺らがせる梅は…。


梅「(誤解されるのは…嫌…嫌…!)」
「待って風早!!アタシ、ピンの事なんて好きじゃない!!」

駐輪場から去って行く風早に梅は、心中で先の台詞を爽子が投げ掛けた言葉とダブらせて吐露。また誤解を解きたいと声を掛ける。
梅「アタシが好きなのは、風早だよ…!」
「ずっと…見て来たの…風早だもん…!!風早だもん....」
「『他の人を好きだ』なんて…風早が…思わないで…」

ナイス☆告白。梅は自分の誤解を解く言葉から、先の台詞と意を決して風早に“告白”をし、また誤解をされたくないと涙ながらに伝える。
風早は、梅の“告白”と思いの丈を聞き、乗っていた自転車をすぐに降りると梅へと駆け寄り謝罪。しかし風早は心苦しそうな表情で…。
風早「…好きな子が居るんだ」
「他の子の事、その子以上に想えないんだ。ゴメンな…」

と、こちらも意を決して真剣な表情と共に、先の台詞と梅の“告白”を受け入れられないと口にする風早であった。
しかし梅は、振られた事実にショックを見せずに「知ってるよ」と風早に答え、風早はまたもボンッ!と赤面爆発(笑


梅は、自分からの“告白”に少しでも喜んだかと風早に尋ね、それに風早も表情を真剣な表情へと切り替え、肯定と感謝の言葉で返答。
続けて、梅は一度で良いからと、自分を『名前』で呼んで欲しいと風早に頼み、それを受けて『梅』と一言だけ呼び捨てにする風早。
それに口角を吊り上げ満足な笑みを浮かべた梅は、自分のババ臭い『名前』も悪くないとあっけらかんとした態度へと気丈に早代わり。
梅「もうこんな可愛い子、滅多に現れないんだからねッ!」
「大体、何でアタシがピンの阿呆を…?在り得ないのよ!」
「あ~、もうスッキリした!」
風早「胡桃沢…そんな性格だっけ?」
梅「風早、女見る目ないもんね!バイバイッ!」
「計算が狂った」と風早の前で発言の梅は、心中で一番狂わせたのは風早だったと呟き、最後にちょっとした風早へ悪戯心で先の台詞。
いや~、常に“地”を出して振舞う梅の方が、“猫被り”の梅よりも数倍見れるキャラですよ。私はそう思います(笑
まぁ、“ミイラ取りがミイラに成る”とばかりの梅の人生でしたが、結果はどうあれ風早への“想い”を告げ終えた事で人間として成長完了?
梅「(あ~あ。言っちゃった。)」
風早を置いてその場から立ち去る梅は、風早に顔を見られないようにしながらも、勢い余ったと先の台詞を心中で口にするのであった。


あやね「胡桃かぁ~…男の為に良くあそこまでアグレッシヴに動けるよなぁ」
「ある意味、尊敬。アタシ無理」
千鶴「ア、アタシはどうだろう…?」
「も、若しかしたら“鬼”に成ってしまうかも知れん」

爽子「“鬼”に!?」 あやね「えっ?誰の話?」

千鶴とあやねと共に帰宅の途の爽子は、千鶴達に『風早が好き』だと話し、千鶴はやっぱりだと言うものの、あやねは素知らぬ振り(笑
風早を好きだと認識した切欠をあやねから尋ねられた爽子は、脳裏で梅の事を過らせてから、正直に梅だと返答をする。
それに対して、あやねは先の台詞を徐に呟き、何故か千鶴は自分の場合を想像して震え、それに各々反応の爽子とあやね(笑
兎も角と気を取り直した千鶴は、あやねと共に爽子に激励の言葉を掛け、それに微笑を返す爽子はまた梅への感謝の言葉を心中で口に。


梅、壊れる。
すいません、嘘です(笑 次の日、学校へ登校をした梅…なのだが、何故かド派手というか比較的目立つサングラスを着用。
ピン「高校生の男なんてなぁ~。好きだろうとなかろうと“告白”でもされた日にゃ~」
「その日一日はそいつの事で頭一杯よ~」
「馬鹿だからなぁ。あばよっ。あ~はっはっは!!」

う~ん、最後に何時も一言が多いピンのナイス☆フォローでしたっと。え~、そうした格好の梅は、廊下でピンと鉢合わせをしてしまう。
当然、教師として梅のサングラス等を咎めるピンだが、無視して去って行く梅に対し、先の台詞を言い残して去って行く。
梅は、ピンの言葉に何気に風早に“告白”をした事を思い出し、「あの日一日はそう思ってくれてたかな?」と乙女チックに思案をしてしまう。
またサングラスは、どうやら梅は昨日一日相当泣いたらしく、泣き腫らした痕を隠す為のものだったようですね。ん~…仕様が無いよなぁ。


           __   , ---- 、
         /   `rイ       ヽ、_.ィ
      ト、___{    ト、{        <
      >-     }┼⌒ヽ \  \ ヽ
     //  / | / {{   _}_|≧、   \i     月は出ているか?
    / /{  / /├‐--、___r'´  ......::ヾ    |
    l/ ! { /.ヽ!..:::::::::j⌒ヽ....::::::::::::H l  }
      ∨l/|....::::::::/j   \::::::::ノ | i__ /
         トr─'  〈 -`   ̄}N ̄ レ┤
         { レ!   __...._    _」  |) }
         ヽ !  '´ -- ``  \   j丿
         \ハ          メ「
             ~ヽ       //レ!
             | ヽ、  _. '"/  |
      , -─‐ァァソ''"~´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄} ̄ ̄\
     /     |_| |            〈  /|  \
   /       | | |            |//\   \
  //〉      / | |               / / \\  丶

えっと…いや、すいません。サングラスを掛けた梅の姿に、何故かジャミル・ニートを思い出したものでilililiorzililil
『サッカー』の試合待ちの爽子と千鶴、そして応援のあやね。と、そこへサングラスを掛けたままの梅が、友人達と共に通り掛かり…。
梅「『友達』…?『ライバル』でしょ?」
梅の友人達は、様子のおかしい梅に脅えつつ少し先に行ってる伝える。梅は、爽子に風早と上手くいっても絶対に褒めないと宣言。
そして去って行く梅に爽子は、それでも『友達』に成れないのかと尋ねると、梅は振り返りながら晴やかな表情で先の台詞で返答する。
梅「あ゛ぁ~!!もう、超悔しい!!」
「何で負けるの!?超超悔しいッ!!」

先で待っていた友人達の元に戻った梅は、そこで堰を切ったかのように先の台詞を大声でぶちまけ、思わず爽子や千鶴達も一斉に驚く(笑


爽子「その後、ウチのクラスは全競技で負けてしまい」
「荒井先生は魂が抜け、体育祭は終わりました」

ごめん、爽子の台詞なのだけど、能登さんの癒しボイスで平然と「荒井先生は魂が抜け」と口にしていた噴いたなぁ(笑
え~、体育祭は終了し、爽子のナレーション通り、D組は全競技で負けてしまったそうな。ピンも幽体離脱で魂が成仏をしたそうで(苦笑
しかしながら、全学年総合6位。また学校終了後、軽い打ち上げを行うと風早がクラスメイト達に声を掛け、爽子は初めてだと感動。
爽子「(初めての…『ライバル』)」
お~、何か妙に久しぶりの黒髪ストレートの爽子ぉ~(笑 やっぱりこの髪型の爽子の方がピンと来ますね。ソレは兎も角…。
一端、自宅へと帰宅をしてから着替えた後、打ち上げのある店へと向おうとした爽子は、思わず辞書で『ライバル』を引いてみる。
そこにあった意味…『好敵手』という言葉があった事を知り、嬉しそうに微笑む爽子は先の台詞を心中で吐露するのであった。


カラオケボックスで打ち上げを行う爽子達のD組一同。そこで千鶴とあやねに両脇を固められ、風早の事を意識した時期を聞かれる爽子。
興味津々と出歯亀根性で根掘り葉掘り聞きだそうとする千鶴達。ん~、爽子は聞かれれば大概の事を答えてくれそうではあるよな…。
少々時間が経過した頃、何気に爽子を気にするがその場に居なかった為、風早はあやねに爽子の居所を尋ね、廊下に出たと知る。
あやね「ふふっ。一体、誰が火照らせたんだかね」
爽子が外に行った理由を、「顔が火照る」としたあやねは、外に向った風早に対して先の台詞を、ニンマリと妖しい笑みを浮かべる(苦笑


爽子…年頃の女性が、多大な疲労と店の中のだとはいえ、階段の手摺の壁に凭れ掛かっての爆睡は良くないかと(滝汗
え~、廊下へと爽子を探しに行った風早は、上り階段の入り口付近で階段を椅子代わりに座り、また壁を枕にして眠る爽子を発見。
風早「…爽子」
爽子「はい」 風早「(~ッ!?ね、寝言…?)」

完全に寝ている爽子への悪戯心を抑えつつ(コラコラ、風早は徐に爽子の隣に座り呼び掛け、起きない事を確認して先の台詞を呟く。
すると爽子が返事をした為、思わず口を押さえて身を引いてしまう風早だったが、寝言かと知って安堵をする(苦笑
爽子「あの瞬間、私の世界は何もかもが変った」
「そう…名前を呼ばれたあの瞬間」
「私はもう“恋”に落ちていたんだなぁ…」

爽子の夢の中。自分のフルネームを呼ぶ風早と出会ったあの時を夢み、爽子は先の台詞を吐露して自身の“恋”の始まりを理解。
現実側。爽子の隣に座りドキドキの風早の肩にポスッと頭を預ける未だ眠る爽子。これに“青春のリビドー”が爆発し掛ける風早であった。
いや~、それにしても、男性的には萌えるシチュエーションである事は確かだよね(笑 しかし爽子の顔は妙に気合が入ってるなぁ(爆



え~っと…次回は――。
総集編ですか!?
え゛ぇー…嘘だといってよ、バーニィーorz と、どんなアニメも総集編は基本的に詰らないのですが、これは非常に痛いなぁ…。
何か新作カットでもあれば話は別なんだけどねぇ…う~ん。まぁ、次回予告映像が今まで見てきたのばかりなので、『総集編』濃厚か。


●宜しければ、『君に届け』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

また当アニメ作品に関係の無いコメント等は発見次第削除を行いますので、その旨、ご了承をお願い致します。




当『君に届け』の粗筋レビュー関連記事は宜しければ下記リンクからどうぞ。
君に届け 第14話
君に届け 第13話
君に届け 第12話
君に届け 第11話
君に届け 第10話
君に届け 第9話
君に届け 第8話
君に届け 第7話
君に届け 第6話
君に届け 第5話
君に届け 第4話
君に届け 第3話
君に届け 第2話
君に届け 第1話


その他、君に届けの感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
君に届け


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 次回は、第16話 『夜噺』です。
■当『君に届け』の記事一覧(最大15件表示)。
君に届け 第22話
君に届け 第21話
君に届け 第20話
君に届け 第19話
君に届け 第18話
君に届け 第17話
君に届け 第16話 (総集編)
君に届け 第14話
君に届け 第13話
君に届け 第12話
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君に届け 第10話
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Theme: 君に届け Genre: アニメ・コミック
Tags : 能登麻美子

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2010.01.22 (Fri) | のらりんクロッキー

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君に届け VOL.3 [DVD](2010/02/24)能登麻美子浪川大輔商品詳細を見る 風早について語り合う爽子とくるみ。同じ男子を好きなもの同士ということで話の...

2010.01.22 (Fri) | 破滅の闇日記

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2010/01/21 非論客様より拍手を頂きました。有り難うございます。 ☆ 「君に届け」 第15話 ☆  「ゴメン!好きな子がいるんだ。」 「他の※※※と、その子以上に思ってないんだ!」 (※※※は何と言っていたのか、よく聞き取れませんでした。声優さん、もっ ...

2010.01.22 (Fri) | HARIKYU の日記

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2010.01.22 (Fri) | よう来なさった!

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君に届け 第15話「ライバル」 感想
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2010.01.22 (Fri) | マナヅルさん家

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君に届け関連商品検索 1024 x 768 アニメ画像気に入って貰えたらクリックお願い 君に届け (1) (マーガレットコミックス (4061))(2006/05/25)椎名 ...

2010.01.22 (Fri) | アニメ画像ふぇちまる

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君に届け 第15話 「ライバル」 感想
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2010.01.22 (Fri) | ソウロニールの別荘

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2010.01.23 (Sat) | 蒼碧白闇

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君に届け episode.15「ライバル」
『木陰で泣いているくるみ。それを見て、爽子はもらい泣きをしてしまう。互いに相手の涙を拭くうち、くるみは爽子に風早に「好き」と言った...

2010.01.23 (Sat) | Spare Time

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君に届け 第15話「ライバル」
爽子をライバル視するくるみの懐の深さを、いまさらながら痛感させられた。惚れた。

2010.01.23 (Sat) | 妄想詩人の手記

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『君に届け』#15「ライバル」
「同じ気持ちを持ってても友達にはなれないんだ」 じゃぁ、私たちは何になるのかな?って、それはもちろん――!! 泣くくるみを見て、爽...

2010.01.23 (Sat) | ジャスタウェイの日記☆

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君に届け 15話 「ライバル」 感想
★★★★★★★★★★(10:素晴らしい!) 「名前を呼ばれたあの瞬間、私はもう恋に落ちていたんだな」

2010.01.24 (Sun) | サボテンロボット

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君に届け第15話『ライバル』
好敵手♪

2010.01.25 (Mon) | アニメ好きのケロポ

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君に届け 第15話 感想
 君に届け  第15話 『ライバル』 感想  次のページへ

2010.01.27 (Wed) | 荒野の出来事

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君に届け 15話
episode. 15 「ライバル」 くるみの回想になんとも切ない気分にさせられました。 あれがあって、今のくるみが出来たんですね。 人を利用...

2010.01.27 (Wed) | ワタクシノウラガワR

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◎君に届けepisode.15「ライバル」
クルミをハンカチで涙ぬぐう。そして、カゼハヤとどうなのか聞かれる。そして、まだ付き合ってないこという。そして、カゼハヤの話になる。そして、ピンのことを好きだと誤解されて...

2010.08.04 (Wed) | ぺろぺろキャンディー

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