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君に届け 第21話

Category: 君に届け  03/05 /2010 (Fri)

第21話 『初雪』


ストーリーは…。
 千鶴と龍がケンカをした次の日、千鶴はさっぱりとした顔になっていた。放課後、千鶴の誘いで爽子とあやねの3人でカラオケに行き、その後龍の家のラーメン屋へ行くことに。龍とケンカをしたことで、気づくことがあった千鶴。そしてその龍の存在に対して、あやねも心から感謝をしていたのだった。そんな話をしている千鶴の前に、なんと札幌にいるはずの徹が姿を見せた。千鶴を借りると爽子らに告げ、千鶴を呼ぶ徹。感動した爽子らは、千鶴の言いたいことが徹に言えるよう、そして次会った時には穏やかな気持ちでいてくれることを心から祈った。
 
 千鶴は、仕事を早く終わらせ、車を飛ばして戻ってきてくれた徹に、大人になった自分をアピールしようとした。しかし徹は千鶴が子供の頃に半パン姿で走り回っていた姿を思い出すのだった。子供の頃の千鶴との思い出の場所を歩きながら優しく話をする徹に、千鶴は「好きだよ」と自分の気持ちを告白した。「俺もだよ」という徹の言葉は恋愛感情のものではなかったけれど、それでも千鶴は嬉しかった。龍よりも可愛い妹だよと言われた千鶴は、ようやく 「おめでとう」と徹の婚約を心から祝福した。
 
 龍が徹と会ったのは、千鶴と別れた直後だった。龍の千鶴への想いを知る徹は、龍の方がお似合いだと話し帰ろうとした。その時、自分の感情を表に出さない龍が、徹に対し千鶴への想いを口にするのであった。
 
 徹が札幌へ帰った後、龍は、千鶴が家に戻っていないと知り、埠頭に行ってみた。そこは、千鶴が徹と遊んだ最後の場所。徹が札幌に引っ越した日も、千鶴はそこにいたのだ。
 
 岸壁に座る千鶴を見つけて隣に座った龍は、誕生日プレゼントのお礼を言った。千鶴の気持ちを考え、徹に連絡してくれた龍。千鶴の想いを知り、わざわざ会いに来てくれた徹。2人のやさしい心遣いを感じた千鶴は、龍の肩を借り、破れた初恋の心の痛みを癒す涙を流した。


前回、龍と喧嘩をしながらも、爽子達に自分の中の色々なモノを多少なりとも吐き出した千鶴。あれ以来、明るさを取り戻しつつある様子。
しかしながら千鶴は、龍との喧嘩は継続中らしく、私生活・就学中も龍と会話を交わさないそうな。喧嘩中に『話し掛けるな!』でしたしね。
千鶴「あ~、なんかさぁ~ぁ。思い切りパァーってしたい~」
爽子「ぱぁーって?」 あやね「食べ放題でなければ付き合うよ」
千鶴「え゛~、駄目ぇ?」 あやね「太る!」

こうした会話を掃除の時間中にふと千鶴が大きな溜息を吐いて切り出した為、学校帰りに『カラオケ』を楽しみ帰宅の途に着く爽子達。
千鶴は、歌い捲くった事で龍に対するムカツキも収まってきたかな?と笑顔。それに喜ぶ爽子。更に千鶴はラーメンを食べてようと提案。
あやねが龍宅の?と言った為に今の気持ちを崩し兼ねないと、千鶴は提案を取り消す。しかしあやねは龍の存在は助かってると言う。
その理由は『気軽に八つ当たりする相手が居た事で発散が可能だから』(要約)とあやね。千鶴は、もう一度徹に好意を伝えると決意。
あやね「今度会ったら、何言う?」
千鶴「『好き』」 爽子&あやね「「!?」」
千鶴「…とか言っちゃったりして?あっははは」
「…あれ?若しかして本気にしてる?」

あやね「ご、ごめん。笑えない」 爽子「(冗談だったのか…。)」

千鶴の決意に対してあやねが先の台詞で尋ねると会話の内容の通り、千鶴は『冗談』として結果が分かっているから言えないと返答。


徹「チー!!」 千鶴「ッ!?」
徹「ごめん。ちょっと、チー借りるね」

どこからが『冗談』だったのか分からない千鶴の話の直後、目を見開き驚く爽子とあやね。二人共、千鶴の背後に視線が向いており…。
爽子達の様子に困惑の千鶴だが、自身の背後から自分を呼ぶ徹の声がした為、驚き振り返るとそこには北海道に帰った筈の徹の姿。
徹は、千鶴を借りると爽子達に断りを入れ、千鶴は「何で?」と居る筈が無いのにと更に困惑。その理由を「チーに会いに来た」と徹。
呆然とする千鶴に爽子は、「ミニスカート!」と声を掛け、高校の制服がミニスカート状態である事を思い出し、千鶴は笑顔で徹の下へ。
爽子「(どうか…ちづちゃんが言いたい事を言えますように。)」
爽子とあやねは、徹と共に去って行く千鶴の背中を微笑ましく見送る。爽子は、心中で先の台詞の通り、千鶴を応援するのであった。
また野球部の個人的トレーニングとランニング中の龍が、偶然、徹と共に歩く千鶴の姿を目撃し、意味深に微笑む。爽子達はお茶へ(笑


さて、徹と二人きりで歩く千鶴は、徹が仕事を早めに終わらせた上、今日の夜中に北海道まで戻らなければならないと知り微妙な表情。
これを見た徹は、細かい事は気にするなと隣を歩く千鶴の頭を撫でる。千鶴は、「気にしている」のではなく、単純に嬉しいと心中で吐露。
千鶴「ど、どう?ミニスカなんだけど!」
徹「あ~…昔っから良く足出してたもんな~。チー」
「相変わらず元気×2。もう俺、おっさんだから寒いわ~」

千鶴「(しまった。見慣れてやがる…!)」

千鶴、終了ぉ~(マテ ん~、というか“彼女”とはHまでしているだろうし、今更生足程度で…(ヤメレ 徹がそれ系のフェチなら別の話(ぉ
ま、兎も角、ふと爽子の言葉を思い出したのか、千鶴は先の台詞と共にその場をクルッと一回りポージングで主張。スカートの裾がヒラリ。
しかし、徹の反応は会話の内容の通りで、小さい頃の千鶴の短パン姿で見慣れている上に、自身をおっさんと称して自虐するのみ(笑
千鶴は、おっさんと自虐の徹を若いとしながらも、徹は24歳ともなると千鶴達の年齢からすれば十分におっさんだと返答する…う~ん(何
兎も角、制服のスカートながらもミニスカや自信のあった生足に反応して貰えなかった事から、全くの子供扱いだと肩を落すのであった。


肉まんとあんまん…美味そう(うじゅる(汚 千鶴は歩き続ける徹に「車は?」と尋ねると、徹は家に置いてきた・千鶴と歩きたかったと返答。
また途中にあったコンビニに寄った徹は、肉まんとあんまんを購入し、それを其々半分に割ってから千鶴へ差し出す。
昔はそうしてあげていたという徹の言葉に頷く千鶴は、手に持った肉まんとあんまんを目にしながら、その思い出を回想させる。
幼少期の千鶴は、肉まんとあんまんのどちらを購入するかで、様々な理由から優柔不断と迷い続けていると、そこに高校生の徹の姿。
高校生の徹は、肉まんとあんまんを各1個ずつ購入し、それを半分に割って千鶴に奢る。喜ぶ千鶴に、龍には内緒だと微笑む徹であった。


徹「お!ほらあそこ。あの電灯」 千鶴「?」
徹「高校ん時、夜遊びして家に帰る途中で、この道通ってたんだけどさ~」
「良くあの電灯の下に子供見えるわけ。『何でこんな時間に子供が?』って思うじゃん?で、良く見たら…」
千鶴「えっ!?何、急にオカルト話始めてんの!?」
徹「チーなんだよ。ちょークワガタ取ってんの。夜中の三時にさ~。いやぁ~、あん時はビビッたなぁ~」
千鶴「…あ、あった。あったねぇ~…。いや~、子供の時は早起きでね...」

肉まんとあんまんを食べながら歩く千鶴に、道すがらに見えた電灯を指差して先の台詞を口にする徹は、またも千鶴との昔話を話し出す。
まぁ、その内容は上記会話内容なので割愛(ぉ しかし深夜三時に外をウロウロする小学生って。親は何してんのー!と言いたくなります(ぇ
でも確かに私も子供の頃ですが、休日は妙に朝早くに目が覚めていた記憶があるなぁ。といっても表に出てクワガタ取りは…なぁ(笑
え~、クワガタ取りをしていた千鶴に出会った徹は、何時も千鶴宅まで夜空に浮かぶ星を一緒に見ながら送って行ったと言う。
が。千鶴の星座に対する質問に、徹は全く答えきれず、『オリオン座』しか知らないというものの、何処にあるか分からず仕舞い(苦笑
そして現在の二人に戻り、同じ様に夜空を見上げるのだったが、そこには『オリオン座』があり、「冬の星座だったんだな…」と徹は呟く。
『オリオン座』のペテルギウス、『おおいぬ座』のシリウス、『こいぬ座』のプロキオンを結んだ「冬の大三角形」はかなり有名だがなぁ。
千鶴「良く覚えてるね」 徹「覚えてるよ」
今までの徹の自分との“思い出”の話に、千鶴は夜空の『オリオン座』を見上げながら先の台詞を口にし、当然と肯定の徹であった。 


爽子「色んな事…一杯あるんだなぁ...」 あやね「ん?」
爽子「人を…好きになると。辛い事も、泣きたくなる事も」
あやね「けど…嬉しい事も一杯あるからね」 爽子「うん」

一方、爽子達はというとあやねの提案の下、最寄の喫茶店だかファミレスだかでダベリング。内容は、千鶴を気遣いつつ先の会話内容。


千鶴と徹は、やっぱり道すがら自分達や龍との思い出の道の話に花を咲かせる。現在は龍のランニングコースとなっている道を通る二人。
そこで徹が、空き地の草原を指差して、千鶴が龍に泣かされていた場所だと言い、今も泣かされているのかと尋ねると、否定する千鶴。
しかし千鶴の脳裏には、最近の龍の喧嘩で爽子達の前で泣いた事を思い出のだが、自分が勝手に龍に八つ当たりしていると徹に答える。
徹「龍は優しいもんなぁ…。そんで嘘も吐かねぇからなぁ...」
「チーと龍は、距離が近い分、言われたらムカつく事も多いかもしんねぇな。他の奴ならムカつかない事でもさ」

千鶴の返答に徹は先の台詞を口にし、先あやねの言葉と同様の主旨であった為、十分に理解しているという「うん」と短く頷き肯定する。
徹「似合ってるよ、制服」
あ゛ーぃ!(何 徹は、自分の言葉を踏まえた上で漸く気付いたのか、千鶴と龍がそういう喧嘩をする年頃かと認識して、先の台詞を口に。
徹が認識したのは『年頃の“幼馴染”同士の痴話喧嘩』という意味。この時点で千鶴には龍がお似合い、という認識ですね。
千鶴は徹の言葉に素直に喜ぶものの、少し声のトーンを落として徹の『結婚』を「まだ若いのに~」と疑問だと問い掛けるのだったが…。


徹「この娘と一生一緒に居たいと思ったんだよなぁ」
千鶴「(私も…ちっちゃい頃からずっとそう思ってたんだけどな…。)」
♪一生一緒に居てくれや~♪…という三木道三の歌を思い出した(マテ え~、千鶴の問い掛けに先の台詞で返答の徹。
千鶴「(やっぱり、どんなに可愛がってくれたって…思い出があったって)」
「(高校生になったって、近所の子は…近所の子なんだよなぁ…。)」

と、はるかとの結束が固いという徹の“想い”を聞いてしまった千鶴は、心中で先の台詞を忌々しく(違 吐露。表情を暗くするのだが…。
徹「チー。『チー』って言ってみ?」 千鶴「え?」
そうした千鶴の落ち込みように、徹は先の台詞で問い掛ける。突然の言葉に困惑の千鶴だが、言われたとおりに渾名の『チー』と口に。
徹「笑った」
はい、千鶴に『チー』と口にさせた理由は、発音すると口角が横に広がり吊り上がる為、呼びかけた相手・自分も『笑顔』になるからですね。
そうした意味合いで千鶴に『チー』と言わせた徹は、先の台詞と微笑む。この微笑に千鶴は、自分を『チー』と呼ぶ徹を回想させ…。


千鶴「徹。…好きだよ」
過去の徹との思い出に必ずそこに在った徹の『笑顔』を思い出した千鶴は、意を決して先を歩く徹に向けて先の台詞と“告白”をする。
一瞬の静寂に包まれる場であったが、徹は「俺もだよ」と答え、千鶴は心中で「言うと思った」と思いながらも、素直に嬉しいと思う。
そして千鶴は、「家族でもない近所の子でも徹が帰ってきたら顔を見に行っても…」と尋ね、徹は寂しい事を言うなと千鶴の頭を撫でる。
徹「馬鹿だな…寂しいこと言うなって」
「“妹”だと思ってるよ。龍より可愛いかも。龍には内緒な」

と、徹は千鶴の頭を撫でながら先の台詞。千鶴は、徹が自分を大事にしてくれているのが分かると、素直に嬉しい・感謝していると感じる。
千鶴「徹!おめでとう!!」
徹への“気持ち”に一通りの整理を付けた千鶴は、振り返り自分の名前を呼ぶ徹に、満面の笑みで先の台詞と徹の結婚を祝うのであった。


千鶴を自宅付近まで送り届けて別れた徹は、実家に帰り再び北海道へ戻る為に乗車しようとした際、ランニングを終えてた龍と鉢合わせ。
龍はもう帰るのかと徹に尋ね、肯定した徹を制すると、自室へ戻り本来の用件であった千鶴の『パン』を取りに戻って手渡す。
律儀だという徹は、ふと目の前の龍の身長が自分と変らなくなっている事に気付き、「抜かされるかも」と言うと、「抜かすよ」と返答する龍。
徹「お前もチーも、器用な方じゃねーよな…頑張れよっ」
「チーには龍の方が似合うよ」

龍「兄貴」 徹「『兄貴』!?」
龍「俺も…そう思うんだ....」

徹は、徐に先の台詞を口にしてポンッと龍の肩を叩いて車へと向う。龍は、徹を何時もの『にーちゃん』ではなく『兄貴』と呼び掛ける。
驚き振り返る徹に、龍は「チーには龍の~」という言葉を肯定し、何処かへ走り去って行く。徹は去った龍を「男の子」と称して微笑む。
千鶴の母親「あら。ありがとね、龍ちゃん。あんなんでも一応『女の子』だからさ」
徹と別れた龍は千鶴宅へと向うも、帰宅している筈の千鶴は居らず、応対した母親と会話の後、探すと言う龍に千鶴の母親は先の台詞。


龍「慰めてやろっか?」
自宅へ帰っていなかった千鶴が居た場所は何と港。そこに座り込んで海を眺める千鶴の横に、スッと現れて座り込み先の台詞の龍。
千鶴は、この場所に来た理由を問うと、龍は「兄(徹)と最後に遊んだ場所で北海道へ行った後に千鶴が来ていた場所だから」と返答。
色々と的を射ていた龍の言葉に、千鶴は「喋り掛けるな」という件を蒸し返すと、すぐに沈黙する龍。その様子に千鶴は訂正と謝罪をする。
龍「多分、俺の誕生日覚えてたの千鶴だけだから。袋、サンキューな」
続けて千鶴は、龍の誕生日の件を謝罪し、またちゃんと祝う相手も自分しか居なかった事でも重ねて謝罪。しかし龍は先の台詞と感謝。
龍の誕生日プレゼントの感謝の言葉を受け、少し心が晴れたと微笑む千鶴は、徹を実家に戻らせたのは龍の気遣いだと尋ねる。
肯定もせずに無言の龍だが、千鶴は自分の為に3時間半も掛けて戻って来てくれた徹の行動が嬉しかったと、「ありがとう」と感謝の言葉。


千鶴「『叶う』って、本気で思ってた訳じゃなかったのかもしれない」
「ホントに…。徹は、ただの『憧れの兄ちゃん』だったのかも…」

龍「分かってるよ」
龍「ちゃんと『好きだった』って…分かってるから...」

あ゛…あ゛ぁーぃ!!(ぉ え~、千鶴は以前に龍の言葉であり自分の言葉…『望みも無いのに~』を回想させ、先の台詞を口にする。
自分の“気持ち”を強引に整理させようと言い聞かせる様な千鶴の言葉を、龍は『分かってる』と兄への“好意”は本物だ、と制する。
龍の言葉にハッとさせられる千鶴は、思わず龍の顔を見上げて目尻に涙を浮かべ、俯きながら龍の肩に額を置くように凭れ掛かる。
千鶴「慰めてよ…龍」
二人が座る少しの間には、千鶴が零す涙が点々と零れ落ちた跡があり、千鶴は嗚咽交じりの声で先の台詞を口にする。
龍は、肩に凭れ掛かる千鶴をソッと抱き締め、また千鶴も抱き締め返す。二人の周りには、千鶴の悲しみを払拭する様に雪が降り始める。
爽子(ナ)「今年初めての雪の日でした…」


●宜しければ、『君に届け』に関する視聴者様のご意見をお聞かせ下さい。お気軽にどうぞ。

また当アニメ作品に関係の無いコメント等は発見次第削除を行いますので、その旨、ご了承をお願い致します。




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君に届け 第20話
君に届け 第19話
君に届け 第18話
君に届け 第17話
君に届け 第16話 (総集編)
君に届け 第15話
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その他、君に届けの感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
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君に届け


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 次回は、第22話 『クリスマス』です。
■当『君に届け』の記事一覧(最大15件表示)。
君に届け 第25話 (最終回)
君に届け 第24話
君に届け 第23話
君に届け 第22話
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Theme: 君に届け Genre: アニメ・コミック
Tags : 能登麻美子

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