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伝説の勇者の伝説 第9話 (レビュー/感想)

Category: 伝説の勇者の伝説  08/29 /2010 (Sun)

第9話 『忘却欠片 -ルール・フラグメ-』


ストーリーは…。
「『複写眼』保持者だというのに、知らないのですか?まあ、ここにあったルールフラグメすら、放置しているような方々ですからね」
「ルールフラグメ……?」
「では、見せてあげましょう。あなたたちが放置した遺物の使い方を──」

それでは、相変わらず簡易的に。

■オルラ兄妹秘蔵の“勇者の遺物”+α。

左右順に…ライナ達が放置した“勇者の遺物”が『ドルエリの剣鱗』。能力は『人や物に限定せずに突き刺さす事で“ドラゴン”を召喚』。
クゥが振るう“デスサイズ”が『アイルクローノの鎌』。能力は『所持者の身体能力を超人化。斬撃の凍傷化。周囲の気温低下』。
え~、スイが簪代わりに使用していた『エレミーオの櫛』。能力は『魔法攻撃無効化』。しかし暴走ライナの攻撃でアッサリと消滅。
最後に、“複写眼”を『結晶化』したという“緑色の鉱物”。これを終盤にライナの“複写眼”と共鳴させ、“複写眼”を奪おうとするのだが…。
補足…『ドルエリの剣鱗』は、刺した対象物が人体の場合、その一部が“ドラゴン”の頭部に変化し、意図的に火を吐かせる事が可能。

■クゥ・オルラ…“勇者の遺物”の副作用で二面性あり。

相変わらずライナ達に正体がバレ無い時は、兄・スイと共に会話コントをする茶目っ気を見せるオルラ兄妹の妹であるクゥ・オルラ
相を反して、自身が武器とする『アイルクローノの鎌』を使用中は、会話コントが嘘の様に無口・無表情・レイプ目と寡黙な性格へ変貌する。
所持者の身体能力の超人化は絶大で、何とフェリスの大剣の一撃を容易に弾き返す程。また意図的に“氷壁”による防御も可能らしい。

■スイ・オルラ…かなりの強かさん。

今回、ライナとフェリスの前に立ちはだかったオルラ兄妹の兄であるスイ・オルラ。スイ曰く“売れない作家”でもあるという。
しかしいざ交戦開始となると、かなり好戦的な性格や言動となり、今回はライナ達…取り分け“複写眼”保持者と知ったライナには挑発的言動。
今回は、ライナ達と交戦するに当たり、『ドルエリの剣鱗』を使用して左腕を“ドラゴン”化して攻撃し、『エレミーオの櫛』でライナの魔法無効化。
またライナ以上に“複写眼”に詳しいらしく、“複写眼”を『結晶化』させる手段を知っており、ライナの“複写眼”も『結晶化』させようとするが…。

■ライナ・リュート…“複写眼”(+α?)が暴走。

やっぱりルルーシュです。
本当にありがとうございました(マテ

という事で、我らが無気力超人な主人公のライナ・リュート。今回はスイが“複写眼”を結晶化した鉱物による強制共鳴の術で大暴走化。
暴走を引き起こして手痛いしっぺ返しを喰らったスイ曰く、ライナの様子は「“複写眼”によるものではない」(その力は使用している)という。
まぁ、恐らくライナには“複写眼”以外の何者かが存在している(封印されている?)可能性があるみたいですねぇ....。何というチート性能発揮(笑
このライナの暴走を引き起こしたスイは、ライナの攻撃を『エレミーオの櫛』で無効化を出来ると踏むが、無効化できず櫛と右腕を失う破目に。
暴走ライナは、まるで誰かが憑依したかのように「エレミーオ如きの力で我を殺すというのか?」といった発言をする。神を淘汰する者?

■イリス・エリス…ライナ&フェリスとシオンを繋ぐ連絡橋。

精神年齢低過ぎやしないか。
と、毎回の事ながら思ってしまう言動のイリス。愛しのフェリスに抱き付こうとした所、フェリスに首のチョーカーを掴まれ頚動脈圧迫失神(爆
気を取り戻した後、シオンからの“手紙”があると手持ちのバッグを探すも、中に入っていた団子の詰め合わせ三箱はフェリスがほぼ完食。
実は、フェリスが食べた団子の箱の一つにシオンからの“手紙”が貼り付けてあり、フェリスはそれに気付かずにゴミ箱へと投擲処分。
イリスは、シオンから聞いていた内容を必死に思い出して“ドラゴン”という単語のみをライナ達に伝え、再び、ローランド帝国へと戻る。
…毎回思うのだけど、イリスってどうやって放浪中のライナ達の居場所を的確に見つけ出す事が可能なのだろうか。宿場付近に目印でも?
あ、シオンからの手紙の内容は、『“ドラゴン”が出現した森近辺の住民が虐殺された為に森には近付くな』というものであった。
しかし、“ドラゴン”という単語のみをイリスから聞いたライナ達は、再調査要請と間違って再び森の中へと向かい…オルラ兄妹と遭遇、と。


■アイキャッチ。




相変わらず――
戦闘描写は楽しめた。
だけども、物の見事に暴走ライナが全部持っていったのは内緒だ(笑 敵の有利をあんなチート性能で逆転されると…ちょっと萎える(笑

 第9話終了ぅ~…だと…?ん~、もう第9話ですよ、早いですね~。取り分け、このアニメ作品に於いては早い気がします…物語展開が鈍足に感じるので。というか、1クールアニメですっけ?2クールアニメですっけ?(コラコラ

 イリス、キター!!とかって言ってみるものの、キャラは個性的(?)なんだけど如何せん中の人の声質がキャンキャン気味の演技なので、毎回書いてはいるけど微妙かなぁ(ぉ と、それは兎も角、シオンにライナとフェリスの現状・近況報告を行うイリスがライナを襲撃。ライナ曰く、毎回襲撃するような登場の仕方をするらしい(ライナ曰く)。さて、そんなイリスですが、フェリスが登場したと同時に飛び掛り“好意”のハグ(抱擁)を求めるものの、自分のチョーカーを捕まれて首吊り状態で制され、少し会話を交すのが当然の様に頚動脈の圧迫により気絶(落ちる)。その行為をライナに突っ込まれたフェリス曰く、自分も幼少期に兄・ルシルから『(こうやって)寝かし付けて貰っていた』という(苦笑 本当に「どういう家族だよ」と小一時間(滝汗
 あ、ライナが「お前の無表情の中の表情が段々読めてきた俺が怖い」と言っていましたけど、読めてきた・察してきたというよりは、微々たるものだが顕著に表情の変化が生まれて来た、と考えた方が楽しいかも。やっとフェリスに好感を抱ける要素が増えたような気もする(ぉ でも、戦場に置いて完全な“鉄面皮”(本来の意味は『厚顔無恥』の意)だの“ポーカーフェース”は、敵に攻撃の意図や方法を読ませないだけでなく、殺傷する事に何の躊躇も無いという意志を敵に恐怖心として植え付ける事も可能ですからね。ルシルも同じくそういった印象を受けるので、“剣の一族”として生まれた者は幼少期からそうした訓練課程を経て、基本的な感情を削がれてしまうのかも…しれないねぇ。フェリスはあの扱いでもイリスを大分可愛がっているのは事実のようで、以前にルシルがシオン暗殺の片棒を担いでいた貴族の首を捥いでいたシーンも、すぐに気絶させて見せないようにしていましたから、自分の二の舞とならないようにする姉としての“優しさ”には人間味が感じられて非常に好感です、うん。

 団子…何か1話毎に必ず描写がありますが、『伝説の勇者の伝説』=団子と言っても過言ではない気が(笑 いや寧ろ、“勇者の遺物”=団子としても良いな(コラコラ イリスがお土産として毎回持って来ているであろう団子だが、早速、食べに入ったフェリスだがー…団子の詰め合わせ三箱にあんなに大量の団子が出てくる訳が無いと誰もが突っ込みたかった程、大皿に積み上げられた団子に噴く(笑
 ライナ達の元へ現れたイリスは、単にフェリスに団子を届ける為ではなく、シオンからの“手紙”を届ける事が本来の目的。しかしその手紙は、フェリスの土産の団子の詰め合わせの箱の表面に張ってあった為、中身しか興味なの無いフェリスは箱をゴミ箱へ投擲(汗 フェリスに頚動脈を圧迫され気絶していたイリスが気が付き、手紙の件を伝えるものの、フェリスは「気にする必要ない」と適当にスルー。一応、“ドラゴン”の一件だという事はイリスが思い出して伝えていたものの、結局、手紙はライナ達が後にした宿屋の女将がゴミ出しの際に気付き読む――って、人様の手紙を拾って容易に読むなよ、と突っ込みたかったが、それだと物語が迅速に進まないのでOKか(苦笑
 で。シオンの手紙曰く、『“ドラゴン”が出現をした森の近辺の住民達が何者かに虐殺され、それと同時に“ドラゴン”が消滅した為、その“勇者の遺物”に関しては放棄。森への接近禁止する』(要約)。しかしこの手紙を読まずして、イリスから“ドラゴン”のフレーズしか得られていなかったライナ達は、再び、“ドラゴン”が出現をした森近辺へと向う事に。しかし、フェリスも箱の外に手紙がある事を見落とした件は、目の前の団子しか見えて居ない事が良く分かった描写でもありましたっと(笑

 オルラ兄妹、再・登・場ッ! シオンからの手紙を読んでいないライナとフェリスが、“ドラゴン”を召喚した森へと再び舞い戻り、そこで血の臭いが全くしないにも関わらず無数の死体が山積して居る事を知り、死体を遡って行った末にオルラ兄妹を発見。少々の会話コントをするオルラ兄妹であったが、フェリスが兄・スイの腰に“ドラゴン”を召喚した“勇者の遺物”の短剣を携えている事に気付き警戒した為、そこからオルラ兄妹がライナ達やミルク率いる“忌破り追撃隊”を有効利用してライナが案の定放置した“勇者の遺物”を手に入れた事を自供。どうやら、森に山積していた死体の数々は、“ドラゴン”や自分達を目撃した者達を片っ端から殺害した果てのものだった様子。
 ライナ&フェリス vs オルラ兄妹。う~ん、相変わらず戦闘はスピーディに事が運ぶ展開で良いな。スイとライナが戦い、その隙に妹・クゥとフェリスが戦うが、クゥは何時の間にか巨大な“デスサイズ”(死神の鎌)を所持してましたね(笑 そしてクゥの表情が無口&無表情とレイプ目になってたりと、クゥは平時と戦闘時に於いて二面性を持っているみたいですが…さて。しかもクゥは防御を担当しているのか、ライナがスイから“複写眼”で盗んだ魔法を“氷壁”で防ぎ、更に隙を突いて背後から攻撃してきたフェリスの斬撃をも“氷壁”が阻み、それを切り裂いた上でフェリスはクゥを攻撃するも、同時にクゥが振るった“デスサイズ”の攻撃とかち合い、何とフェリスが威力負けをして吹き飛ばされてしま(汗 吹き飛ばされたフェリスを、身体能力を魔法で上げたライナがナイス☆キャッチするが…やっぱりフェリスは「私の美貌~」とライナの行動を勝手に解釈して会話コントに発展…こういう会話を挟む必要性はテンポ悪くするだけなので個人的には要らないかな(苦笑
 クゥの持つ“デスサイズ”も何と“勇者の遺物”であるとライナ達は察し、その効果は『使用者の身体能力を超人的に上げ、斬撃と共に傷口(対象物)を凍り付かせ、更に周囲の気温を低くする』という。その副作用として、クゥの無口・無表情とレイプ目、という事かな(笑 フェリスの剣はクゥの“デスサイズ”と打ち合った際に刃に氷が付着して重くなり、周囲の気温の低下により動き難くなる(外気温低下に伴う身体機能の緩慢化=戦闘能力の低下)。ん~、クゥの持つ“勇者の遺物”は、物理攻撃同士の戦闘に於いては優位性が高い武器のようで。

 “ルール・フラグメ”…ライナ達が放置した“勇者の遺物”の使い方。と、その前に“複写眼”は『結晶化』して補完させる事が可能なようで、スイが袋から“緑色の小さな鉱物”を取り出しながら説明をしていたので、それが『結晶化』させた“複写眼”っぽい?で。ライナ達が放置してスイが持っていた『ドルエリの剣鱗』の使い方をスイが実行。何と『刺した物質(対象物を生贄として)から“ドラゴン”を召喚し、召喚元となった物質が意志を持っていれば(人間であれば)意に沿った対象を炎の息で焼き尽くす事が出来る』のだそうで、ライナが地面へと放り投げて刺さった際に召喚された“ドラゴン”は、召喚元が『地面』であった為に“ドラゴン”は意志を持たずに無害で済んだそうな。しかし、今回スイは自らの左腕に『ドルエリの剣鱗』を突き立てた為、左腕に“ドラゴン”が生えて主の意志のままにライナ達へ炎の息で攻撃。ん~、スイの左腕が“ドラゴン”に成った際、何か…KOFシリーズのK9999(鉄雄)を思い出した。ほら『力が…勝手に…!!ぅわあああ!!!』みたいな(ヤメレ
 スイはもう1つ“勇者の遺物”を所持していたようで、『ドルエリの剣鱗』の説明後に戦闘再開した後、ライナの攻撃魔法を打ち消した自分の髪の毛を纏めていた櫛を提示し、名称を神の力が宿るという『エレミーオの櫛』と説明。その効果は、『魔法を無効化する』というチート性能(笑 櫛だから補助魔法が掛かった敵の髪を梳いたら補助魔法も無効化できるのか?と思ってみたが…気にしないでおこう(爆 またクゥが振るう“デスサイズ”の名称は『アイルクローノの鎌』。何か一気に“勇者の遺物”が出てきたなぁ(苦笑

 ルルーシュ、キター!!(爆 という事で、“勇者の遺物”を3個も所持するオルラ兄妹との戦闘は無謀だと撤退するライナ達であったが、スイが逃がさないと“複写眼”を『結晶化』させた先の鉱物を空へ投擲し、「共鳴しろ!」と鉱物を媒体にして何らかの術(?)を発動。すると逃げていたライナが突如目を押えながら苦しむように蹲る。そして、以前、過去編で暴走した際のルルーシュヴォイスのライナの声が、ライナ自身に囁き始め…。訳の分からないフェリスがスイに何をしたのかと尋ねると、“複写眼”が忌み嫌われる理由を説明…説明多いな~(爆 『“複写眼”所有者は暴走すると自制心を失って周囲を破壊し尽くす為に“化け物”扱いされている』と…まぁ、ここは以前も説明があっていた筈?『結晶化』させるに当たり、“複写眼”同士で共鳴させて暴走を引き起こさないといけないというお話なようで。
 暴走ライナは並の“複写眼”保持者ではないようで。え~、“複写眼”の共鳴によって暴走を引き起こしたルルー…じゃなかったライナは、『北斗の拳』ばりに何故かズボンは破れないのに上着が自動的に破れる演出を起こし、周囲に甚大な被害を齎し始める。そこで例の『エレミーオの櫛』の力で暴走ライナの攻撃を無効化してライナを殺害する隙を窺おうとしていたスイであったのだが、何と暴走ライナが『エレミーオの櫛』を分析して消滅させ、更にその力はスイの右腕をも飲み込む。これにスイは驚愕し、クゥを呼び鎌で消滅して行く右腕を切り落とさせ、左腕の“ドラゴン”の炎の息で傷口を焼いて止血する。
 暴走ライナ曰く、「エレミーオ如きの力で我を殺すというのか?」と口に。ん~、暴走ライナに宿るのは“複写眼”だけではなく、“別の何か”まで存在するのかーな?状況を鑑みたスイは、暴走ライナの様子に「“複写眼”なんかではない!」と断言してクゥと共に逃走。というかさ、事後処理位して行けよと小一時間(無理言うな。 ん~、ライナのこの力は『全ての物質の組成を瞬時に理解し、同じく瞬時に解いて無に還す(消滅させてしまう)』っぽい感じかな?何という中二的設定の能力(笑

 さて、そうしたライナの暴走は止まらずにライナの過去回想。幼少期の身寄りの無いライナが身を寄せていた村で、強引な武装した兵士達の問答無用の虐殺行為により、初めて(?)“複写眼”を使用して結果的に村人達を救ったにも拘らず、ライナは“複写眼”所持者と知った村人達から“化け物”扱いをされてしまった、という内容。これにより、現在の暴走ライナは“囁く声”に従うように自身が“化け物”であると自任するが…で次週。暴走した“複写眼”だけど、やっぱり目を強制的に閉じさせる事によってライナ自身の自我を呼び戻させる対処法を執るのかな…? 次週予告映像の血みどろフェリスはそういう事なのだろうか(勿論、吹き飛ばされて負った怪我も含めているのだろうけど)。
 ん~、今回は色々と説明するような内容が多かったけど、展開的には今までのお話では面白い部類には入る…けど相変わらず物語展開は牛歩なのは仕様なのか。1クールじゃどう足掻いても締まらない終わり方をしそうだし、2クールある故のこの牛歩展開なのかなぁ…(遠い目

:後々に少し追加予定~。



■『伝説の勇者の伝説』の当ブログレビュー/感想記事は、宜しければ下記リンクからどうぞ。
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伝説の勇者の伝説 第2話 (レビュー/感想)
伝説の勇者の伝説 第1話 (レビュー/感想)


当ブログ以外の『伝説の勇者の伝説』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
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アニメ 『伝説の勇者の伝説』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
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 次回は、第10話 『夕暮れ』です。


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伝説の勇者の伝説 第15.5話 総集編 (レビュー/感想)
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