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セキレイ ~Pure Engagement~ 第9話 (レビュー/感想)

Category: セキレイ~Pure Engagement~  08/30 /2010 (Mon)

第九羽 『数多ノ絆』


ストーリーは…。
皆人とデートをした帰り道、草野は目の前に現われた猫を夢中で追いかけてしまい、皆人とはぐれてしまう。
迷い込んだ先は、とある病院の庭。そこで草野は、名前も知らない一人の女性と出会う。
一方、月海は帰りの遅い皆人と草野に業を煮やし、二人を捜すべく出雲荘を飛び出した。その途中、立ち寄った公園でセキレイ同士の戦闘に遭遇した月海だが、片方のセキレイは“戦わず”の姿勢で――。


キャラデザ変わり過ぎ…だと…?
普通に笑ったのは内緒(笑 特にアバンの鈿女を見た瞬間、「誰?」と突っ込んだのは私だけじゃないと思う位なんだぜ?(笑

取り急ぎネタからよぃっと。

■鈿女…第9話と第8話のキャラデザ比較~(左:第9話/右:第8話)。

もはや別キャラ?(笑
今回、基本的に女性キャラ達を中心にして、キャラデザが妙に原作漫画のそれから逸脱したような印象を受けたので比較をしてみる。
取り合えずアバンから登場して分かり易かったので鈿女で比較をしましたがー…う~ん、鈿女の姿をした別キャラといった印象(ぇー
作監やスタッフ陣の“個性”や“特色”だろうけど、流石に際立ち過ぎ(笑 何か以前にもこういうのがあったような気がするけど…ん~。

■草野…キャラデザのお陰(?)で「あら、一段と可愛い?」

くーちゃん「みーとぼーる、25個♪」
くーちゃん可愛いよくーちゃん。今回のくーちゃんも可愛かったDeath!猫を追った事で鈿女の“葦牙”である千穂と面識を作ったくーちゃん。
その後、千穂の近くでヌイグルミを落した事で、皆人が漸く鈿女が決して他言できない事情を抱えている事を知る切欠を作るラッキースター。
また皆人とすごす権利を掛けた『泥相撲』では、一人だけ我関せずと泥遊びをしつつ、先の台詞と共に拳大の球体を作って遊ぶ可愛さ(笑

■八嶋 (やしま)…“セキレイ”No.84 武器は『巨大ハンマー』。

涎は要らないと思うんだ。
今回、“葦牙”のDQN男性キャラに迫害されまくる“セキレイ”No.84 八嶋。何故か“祝詞”に必須なキス描写がエロス気味(笑
しかしながら、従順な性格の八嶋はDQNの暴力行為にも耐えて随伴し続けてましたね。“葦牙”がこういう性格だと“セキレイ”も悲惨だよなぁ。
勿論、八嶋は「それでも良い」と思っている為、第三者がとやかく思うのは意に反するかもしれないけど、流石にDQNの行為はイラッ☆。
御中の“新ルール”の為、勝ち星を挙げようと外見的に「弱そう」だと踏んだゆかり&椎菜に勝負を挑む事になるのですがー…。

■佐橋 ゆかり&椎菜…第2期開始後、漸く初戦闘で目立ったYo!!

“男の娘”椎菜、再臨。
周囲に気を配る事と椎菜の“男の娘”な女装に何の関係があるのか良く分からない(爆 加害者・佐橋 ゆかりと被害者・椎菜(ぉ
今回は、前項目で書いた八嶋とDQNと戦闘になるのだが、それは後述する項目で説明。相変わらず、ゆかりと椎菜のコンビは…『強い』(苦笑
また終盤で出会う事となる月海に対し、ゆかりは月海の豊かな胸とサラサラの金髪に触らせて欲しいと変質者化(ぇ 確かにこれは引く(爆

■椎菜 vs 八嶋…『デス・ガーデン』 vs 『グラビティー・ハンマー』

はい、公園でトイレに向ったゆかりをベンチで待つ“男の娘”椎菜。そこへDQNと八嶋が現れ、促されるままに攻撃を開始する八嶋。
しかし椎菜は、八嶋の攻撃を華麗に回避し続けた為、DQNは強引に八嶋の髪を掴みキスをし、“祝詞”を唱えさせての強力な攻撃へ移らせる。
八嶋の“祝詞”攻撃は『グラビティー・ハンマー』。その攻撃が椎菜へと迫ろうとした時、トイレを終えたゆかりが気付き反撃のGOサインを出す。
椎菜「“セキレイ”No.107 椎菜。君にとって…“死神”」
椎菜は向かい繰る八嶋に先の台詞と呟き、振り下ろされる『グラビティー・ハンマー』を片手で止め、謝罪を口にして『デス・ガーデン』の一撃。
それにより、アッサリと八嶋の巨大ハンマーは粉砕し、彼女自身まで機能停止に追い込み戦闘は終了。相変わらずのチート性能(苦笑
この勝利により、ゆかりと椎菜は御中の“新ルール”の条件を満たして免除。ちなみに、残されたDQNはというと…後述の項目を参照(笑

■DQNの末路。

取り合えず――
DQNの生殖器機能停止を確認。
え~と、もうどっちがDQNなのか分からない振る舞いのゆかりにより、八嶋に暴力を振るっていたDQNは見事に粛清される。
内容は、椎菜に絡むDQNに飛び蹴り、ナイフを使おうとしたDQNに左フックで鼻骨骨折の大量出血、「ブス」発言で厚底靴で股間潰し(爆
もうね、別にDQNに同情をするつもりはないが、最後の股間潰しだけは野郎としてシンドイのは分かる(苦笑 行動的にどっちもどtt(ry

■をまけGIFアニメ

キレた鈿女の“顔芸”?




今回のキャラデザ――
作監の“個性”ってレヴェルじゃねぇぞ!(笑
アバンから笑わせて貰いました。今回はキャラデザがもう原作漫画『セキレイ』から掛け離れててポカーソの領域だったのは内緒だ(笑
でも、そういうキャラデザ故に光ったのがくーちゃん…かなぁ。何か無駄に可愛らしく描かれていた点は良かったとは思う…か?(何

 作画(キャラデザ)がまたえらく違う!!?(笑 毎回、作監や担当スタッフ陣が違ったり、またその人達の“個性”が表れるものだとは理解が可能だけど、ちょっと丸っこく…ん~、万人受けするように可愛過く描き過ぎだぁ(苦笑 もっと簡単にいうなら、最早、原作漫画の『セキレイ』らしさがないキャラデザ(爆 最初、鈿女が出て来た瞬間…「誰?」と首を捻った私が居る。鈿女の近くに居た柿崎ぃー!も同じく(ぉ あと乳の描き方もちょっと露骨過ぎな爆乳具合で下品(コラコラ 鈿女の乳の接写描写はやり過ぎ…デカ過ぎて。もうね、鈿女の形をしたナニカ(別キャラ)のような…(遠い目

 うーん、DQNに羽化させられた“セキレイ”は悲惨ですね。って事で、千穂と会っているくーちゃんを探していた皆人が、DQNの男性から迫害を受ける“セキレイ” No.84 八嶋と遭遇。武器が『巨大ハンマー』(笑 従順な性格の八嶋がDQNの言いなりになる姿を皆人は「人間と“セキレイ”の関係はこうではない」と否定しようとしますがー…。う~ん、こういうDQNを見るとイラッ☆としてしまいますね。
 千穂と別れたくーちゃんは、千穂と会話した付近に皆人とのデートで買って貰ったヌイグルミを落とした事に気付かずに皆人と合流。そこで漸くヌイグルミを落とした事に気付くくーちゃんですが、皆人は病院の誰かが拾っている筈だと宥めて明日再度来ようと帰宅をする事に。
 くーちゃんが千穂の元から去った後、鈿女は柿崎ぃー!との会話を終えて戻り、くーちゃんの落としたヌイグルミは千穂が拾い上げていた。そのヌイグルミの主を千穂と鈿女は病院を通して調べてみるも、当然、くーちゃんは通院をしている訳でも無いので見付からず、一先ずは預かっておくことに。また千穂は、鈿女が悲運な状況に置かれている立場を“葦牙”である事から察していたらしく、鈿女を心配していると言葉を掛けるも、鈿女はただ千穂が“葦牙”である事に感謝をしていると抱き締めるのであった~。っていうか、鈿女が千穂にキスを迫るシーンがSDキャラっぽく描かれていたけど、あれも今回の作監の“色”なのか(ぇー 過って“祝詞”が発動したらどぅーするんでぃすかー!!?(無い。

 椎菜、やっぱり“男の娘”扱い。 第2期も華麗に空気扱いのゆかりと椎菜ですが、ゆかりが椎菜に再び“男の娘”化と女性的な洋服を着込ませて街中を闊歩。この人達は、どこか一定の場所で過すという事を知らないのか(笑 またこの二人を“葦牙”と“セキレイ”だと知った――先のDQNと八嶋が外見だけを見て「弱そうだ」という理由で戦闘を始めようと思案…あっはっは、DQN…死んだな、これは(笑 どうでも良いのだろうけど、“男の娘”化をした椎菜に少し胸があるように見えるのは…あぁ、やっぱり胸パッドだろうか(滝汗
 ゆかり&椎菜 vs DQN&八嶋…公園でトイレに行ったゆかりを待つ椎菜を狙い、DQNと八嶋が接触をして一方的に戦闘開始。八嶋の攻撃を易々と避ける椎菜に、八嶋の不甲斐なさですぐに強引にキスを試みて“祝詞”による攻撃で早々決着を試みるDQN。しかしDQNと八嶋のキスが無駄にエロアニメ的演出で笑った。そして何故か“祝詞”の後の演出にも唐突なパンチラ描写…八嶋は“縞パン”と(ぉ 八嶋の“祝詞”の攻撃は『グラビティ・ハンマー』…ありがちな名前だorz その攻撃で椎菜を攻撃する八嶋だったが、そこへトイレを終えたゆかりが倒すように椎菜に指示した為、椎菜は八嶋の『グラビティ・ハンマー』を片手で受け止めて『デス・ガーデン』でハンマー諸共に八嶋を機能停止させる。“祝詞”の攻撃を片手で受け止める椎菜の強さは異常。そういえば、第1期の終盤では『デス・ガーデン』の強化(広範囲)版『ワールド・エンド・ガーデン』を使用してましたっけ。

 DQNの生殖器機能停止を確認(ぉ え~と…八嶋が機能停止をした事で、彼女に駆け寄るDQNだが、既に謝罪の意を伝える為に傍に居た椎菜に食って掛かり、それを見たゆかりの飛び蹴りで吹き飛ばされ、更に再びゆかりの左の豪腕に沈むのだけど、その際に飛び散る血液の量が半端無い描写で、どう見ても意識が朦朧とする位の出血量が(ry フルボッコになったにも関わらず、更にDQNはゆかりに「ブス」発言をした事で、ゆかりの反感を買い、彼女の厚底靴で股間を…(ガクブル 男性しか分からない“痛み”だが、対象がDQNなので同情はしないぜ!(笑 あ、この戦闘の勝利により、御中が作った“新ルール”の強制停止条件から外れる事に。
 またこの戦闘を皆人とくーちゃんの帰りが遅い事で外に探しに出ていた月海も観戦しており、DQNがナイフを持ち出した際には水弾により刃を切り落とすさり気ない支援攻撃を行う。助太刀した月海に感謝するゆかりだったが、椎菜が月海も“セキレイ”である事を知った瞬間、月海の豊満なをっぱいとサラサラの髪に気付き、ゆかりは抑えきれない性癖と「をっぱいを揉ませて」「髪を触らせて」と変質的に迫って来た為、月海は急いでその場を離れるので~あった(遠い目 こんなんが皆人の妹なのだからなぁ…事実を知ったら驚くだろうな、月海は(苦笑
 街中では、御中の作った“新ルール”の条件を満たそうと必死な“葦牙”と“セキレイ”同士の戦闘が勃発。中には、先のDQNとは正反対で戦闘勝利に喜び合う“葦牙”と“セキレイ”がおり、また敗者に於いても“セキレイ”の機能停止を心の底から悲しむ“葦牙”の姿が。あ、その戦闘で勝利をした“セキレイ”は波路、“葦牙”は高野。何か金髪皆人と赤髪結って感じのカップル(マテ

 『泥相撲』…だと…?(滝汗 え~、皆人は、必死になって“新ルール”の条件を満たそうと戦闘を繰り広げている“葦牙”と“セキレイ”を鑑みているものの、相変わらず暢気すぎる皆人の“セキレイ”達。月海が全く勝てないからと、『お買い物勝負』や『カードゲーム』以外の勝負方法を決めた結果が…『泥相撲』。本当に待ったりし過ぎているし、皆人の自分達の危機感の無さの思案は一理あるのだろうけどなぁ....(苦笑
 くーちゃん「みーとぼーる、25個♪」 うん、この台詞は伝説になる(マテ 本当にやってしまった『泥相撲』。全員が水着になって泥相撲で勝負をした結果、見事に月海は勝利。ちなみに、くーちゃんは泥相撲の場所となった庭先の一部で余った泥を利用し、一人で拳大の球体を作りながら先の台詞(笑 くーちゃん可愛いよくーちゃん。っていうか25個…かぁ。
 泥相撲で勝利した月海と二番だった結、そしてくーちゃんを連れ、くーちゃんの落としたヌイグルミの件で、再び、鈿女と千穂の居る病院へと向う皆人。受付でヌイグルミの件を伝える最中、皆人達は偶然にも千穂の着替えを手にしていた鈿女と遭遇(再会)。そこで無事に千穂が預かっていたヌイグルミは、くーちゃんの下へと返され、また皆人は千穂が鈿女の“葦牙”だと察する。また鈿女が、結と月海を用件を理由に病室から連れ出すのだったが…。一方で、皆人達に接触しようとしている“セキレイ”の存在を知った松であったが、病院に居る為に皆人は携帯の電源をOFFにしており連絡不可。松の部屋に居た風花と焔が、皆人の居る病院が鈿女の“葦牙”も居る事を知り病院へと向う。ん~、携帯を電源OFFが常識だけど、氷峨は思い切り携帯で瀬尾に何かの話を持ち掛けてたよね(笑 多分、「孤立無援の“セキレイ”(鈿女)が居る」だとかっていう情報を流したのかもしれないけど。
 
 鈿女の“顔芸”に噴く。 最後の最後にやってくれたよ鈿女さん。って事で、今更かよという印象が強いけど、千穂の病室から連れ出した結と月海に、鈿女が“比礼のセキレイ”としての姿で接触。驚く結と月海ですが、鈿女は「死んでくれない?」と狂気を表現したかのような一種の“顔芸”を披露(上記GIFアニメ参照(笑 )。え~、次回は結&月海 vs 鈿女になりそうだけど、何故に結と月海を二人同時に呼び出したのだろう?普通ならば、どちらか一方を呼び出して戦った方が勝率は上がるでしょうに。これに氷峨が瀬尾に電話を掛けた件が絡んでくる…?
 また千穂の病室の窓から見下ろせる中庭に、焔獲得の一件で顔を知っている柿崎ぃー!が居る事を知った皆人が、携帯で氷峨と話す柿崎ぃー!の会話内容を小耳に挟んだ事で、鈿女が“葦牙”の命を盾に取られており、尚且つ、鈿女が結と月海と交戦する可能性を知って動くみたいで…。
 
:リアル多忙の為、後程に追記を致しマッスル。

■『セキレイ~Pure Engagement~』レビュー/感想の記事ですが、宜しければ下記リンクからどうぞ。
セキレイ ~Pure Engagement~ 第8話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第7話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第6話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第5話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第4話 (レビュー/感想) 鎧のような湯気は致し方ないのか(何
セキレイ ~Pure Engagement~ 第3話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第2話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第1話 本放送版と先行放送版の差異――というより乳首描写の該当キャラの変更があった様子。
セキレイ ~Pure Engagement~ 先行放送版 第1話 簡易感想。


■アニメ第1期『セキレイ』の当ブログレビュー/感想記事は、宜しければ下記リンクからどうぞ。
セキレイ(カテゴリ表示)


■TVアニメ『セキレイ ~Pure Engagement~』公式HPは下記リンクからどうぞ。
セキレイ~Pure Engagement~


■その他、『セキレイ』に関する感想や情報をお探しの方は下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
セキレイ


次回は、第十羽 『果ツル空』です。


アニメブログ 人気BlogRankingくーちゃんの可愛さは益々異常(笑 宜しければポチッとお願いします~。
■当『セキレイ~Pure Engagement~』の記事一覧(最大15件表示)。
セキレイ ~Pure Engagement~ 第13話 最終話 (レビュー/感想) 第3期制作決定済…だと…?
セキレイ ~Pure Engagement~ 第12話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第11話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第10話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第8話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第7話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第6話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第5話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第4話 (レビュー/感想) 鎧のような湯気は致し方ないのか(何
セキレイ ~Pure Engagement~ 第3話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第2話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第1話 本放送版と先行放送版の差異――というより乳首描写の該当キャラの変更があった様子。
セキレイ ~Pure Engagement~ 先行放送版 第1話 簡易感想。
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Theme: セキレイ ~Pure Engagement~ Genre: アニメ・コミック

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