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伝説の勇者の伝説 第10話 (レビュー/感想)

Category: 伝説の勇者の伝説  09/04 /2010 (Sat)

第10話 『夕暮れ』


ストーリーは…。
「おい、ライナ。お前は前に進もうと思ったのだろう?化物と呼ばれるのが嫌だと思ったのだろう?人を殺すのがもう嫌だと、そう思ったのだろう?私はお前が化物だとは思っていない。いいか?お前は化物じゃない。聞こえてるのかライナぁっ!」

それでは、相変わらず簡易的且つネタ的に(マテ

■ノア・エン…シオン政権の反国王派に命を狙われる――っていうか辱めを受ける。

ノア、何故に脱がしたし。
『原作通りだから』という詰まらない突っ込みは置くとして、何かAパートの暴走ライナを諌めたフェリスの活躍を、ノアが持ってった印象(爆
え~、クロムとの食事デートを終えたノアが、迎賓館の自室に戻った所、“謎の集団”に身柄を拘束されドレスを破かれるという辱めを受ける。
ノアと別れたクラウだったが、馬車の中で帰宅途中でありながらも、ふと脳裏にノアの助けを呼ぶ声がし、馬車を止めて迎賓館へと疾走する。
クラウ「何でノアが泣いてんのか…聞いてんだよッ!!」
迎賓館まで辿り着きノアの身を案じるクラウの目に飛び込んで来たのは、ドレスを完全に剥ぎ取られ、裸体を晒し目に涙を滲ませるノアの姿。
その姿を目にしたクラウは、謎の集団の首領に「ノアに何をした」と尋ねるも、明瞭な答え返さない為に先の台詞と右手の“力”を解き放つ。
そんなクラウに対して、すぐに『求めるは雷鳴』と何度ローランド帝国の魔法を行使し、クラウはそれでも構わず謎の集団へと突貫し撃滅する。
補足…迎賓館に到着したクラウは、謎の集団の奇襲により、右肩に短剣の一撃を受けていた。まさに“愛の力”であるっぽい(何

■をまけスクロール画。

※クリックをすると別窓拡大。

■ノア・エンとクラウのキャッキャウフフ(ぉ

何、この可愛いクラウ。
もうどっちがヒロインか分からないんだぜ(笑 ってな感じで、ローランド帝国に身柄を保護されたノアは、クラウが身辺警護を一任される事に。
その甲斐あってか日々を過すうちに互いの親和性を高めあい、今では両者共々男女の仲の一歩手前といった雰囲気となり非常に初々しい(笑

■ルーナ帝国のレジット村の少女と“複写眼”保持者の少年・アルア。

次にライナとフェリスが“勇者の遺物”を探しに向った場所はルーナ帝国の国境付近のレジット村。『悪魔に呪われている村』だそうな。
しかしその途中、二名の男性に追われる女児の姿があり、当然のように助けに入るライナとフェリス。その理由を尋ねるも取り乱し助けを請う。
少女が少し落ち着いた所で事情を改めて尋ねると、アルアという“幼馴染”の少年を助けて欲しいという。更に詳しく事情を聞くと…。
兵士を連れた領主が村を訪れ、税金を高く吊り上げたらしく、それに意を唱えた少女の両親は殺害され、自身も殺害されそうになった時――。
突然、アルアが使ったこともない魔法で自分を救ってくれたものの、村人達はアルアを“化け物”扱いし、兵士が拘束し連れ去ったらしい。
その時のアルアの両目には魔法陣が浮かび上がっていたそうで、それを聞いたフェリスはすぐにアルアを助けに向おうと言うのであった。

■ライナとフェリス…メインヒロインパワーで暴走ライナもイチコロよッ!(ぇ

フェリスの言葉に悠長に耳を傾け続ける暴走ライナ(笑
前回から引き暴走したライナと対峙する事になったフェリスは、獄中でライナが書いたレポートを読んだと、その感想を語り出すと――。
その言葉に耳を傾けつつ、内心でイライラする暴走ライナはフェリスを消し飛ばせば良いのに、その背後の岩場を次々に破壊…何故ェ(笑
フェリスがレポートを読んだ感想は『人の死を恐れて関与したがらないライナが、人の死を正面から受け止める私を殺せる筈がない』。
フェリスの言葉に反応を示さない暴走ライナに、フェリスは意を決して懐へと飛び込み、ライナの手の攻撃用魔法陣を自身の手で塞ぎ相殺。
暴走ライナは、開いた左手でフェリスの首を絞めに掛かるが、自我を少し取り戻したライナが“複写眼”を閉じさせるようにと指示する。
首を圧迫されながらも、フェリスはライナに呼び掛け続け、ライナの指示通り左手でゆっくりと“複写眼”を閉じさせる事に成功。
ライナはすぐにその場に膝を折り抱き止めるフェリスは、自我を取り戻したライナに「おかえり」と声を掛け泣いて答えるライナであった。


■アイキャッチ。




ノアをメインヒロインにだな(ry
うん、良い。やっぱりノアをヒロインに置き換えt(ry だもんでクラウとの触れ合いが妙に新鮮なんだよね。ライナとフェリスがアレだから(マテ

 『勇者(フェリス)の言葉に対して悠長に耳を傾け続けるボス(暴走ライナ)』の構図(展開)キター!(爆 何という尺取虫。ん~、まぁ王道的な演出ではありますが、あそこまで強大な力を持つ暴走ライナが、サクッ!とフェリスを殺害が出来るにも関わらず、黙って投げ掛けられる言葉を聞いてしまうのだから面白い(笑 でもそうした暴走ライナだって、フェリスの言葉に内心で怒りがあるのか、ひと睨みでフェリスの背後の岩場が次々と大爆発(苦笑 …何だ、コレ(遠い目
 あ、ちなみに暴走ライナにフェリスが「何者だ?」と尋ねた所、暴走ライナ曰く『神』『悪魔』『邪神』『勇者』『化け物』といった好きな呼称をしやがれ発言。う~ん、“超越(逸脱)した力を持った者”を他者が初めてそれを目にし、畏怖や敬意の念を込めて付けられるのが先のような各呼称。『勇者』と呼ばれる存在が居たとしても、必ずしも誰もが『勇者』という認識(意味)で捉えないのと同じ様な感じで(ぇ
 え~、フェリスが『ライナ・レポート』の回で、ライナが獄中で書いたレポートを読んだ事やその感想を暴走ライナに語り掛けるのだけど、流石にそう長ったらしい言葉に耳を貸すほど阿呆じゃなかったらしく、暴走ライナもフェリスとの交戦を開始してましたね。でもピョンピョンと跳ね回るフェリスに暴走ライナの攻撃は悉く当たらない(笑 激しい攻防を繰り広げながら暴走ライナに語り掛けるって凄い事なんだぜ…?まぁ、兎も角、フェリスはライナのレポートに書いてあった“人の生き死に対する考え方”に、『人が死ぬのは当たり前であり、誰かが生きるという事は誰かが死ぬという事で、それらを面倒臭いと思っているライナに自分は殺せない』とピシャリ。ん~、フェリスは“そういう認識”が既に完成されるような成長の仕方をした為、またこういう世界観だからこそ語る事が出来るのでしょう、多分(笑

 さて、暴走ライナに自分の考え方を伝え、更にライナを「化け物」とは思っていないと自分との親和性(間柄)を語り掛けるフェリスは、暴走ライナの最後の攻撃は避けないと豪語すると、暴走ライナの表情の変化が垣間見え、次の攻撃が遠方へと逸れる。しかし、更に攻撃を仕掛けようとする暴走ライナに、フェリスはライナの名前を呼び一気に間合いを詰めて自分へ向けられた暴走ライナの右手に浮かぶ攻撃用の魔法陣を押し潰して片手のみの“四つ手”を組む。暴走ライナは本来の自我であるライナの抵抗により、少しの間だけライナに意識が戻ったらしく、ライナはフェリスに謝罪をして自分の目…“複写眼”を閉じるように指示。だがすぐに暴走ライナの意識が強くなり、フェリスの首を開いた左手で掴み上げる。圧迫され苦しむフェリスだったが、暴走ライナに「化け物なんかじゃないんだ!!」と強く意気を込めると、再び抵抗が弱まった暴走ライナの“複写眼”を右手でソッと閉じる事に成功。その場に糸の切れたように崩れ落ちるライナを抱きとめるフェリス。
 自我を取り戻したライナは、暴走して周囲を破壊し尽くしてフェリスも殺そうとした自分の“本性”知っただろうと、こうした己の事情から『親しくなった人間を自らの手で殺めたくない』と、この二人旅を辞めようとフェリスに伝える。しかしフェリスは、殺せるならとっくに殺せている筈で女一人殺せないライナは“化け物”ではないと返答し、『おかえり』と労いの言葉を掛けつつ、「何処かでお茶でもしよう」とライナを説き伏せるのであった。ん~、暴走ライナ時に天候が赤黒くなっていたりするのは演出?(笑 っていうか、ライナを“化け物”と否定した件…ライナと自分の兄・ルシルを対比した?と思ってしまいました。ルシルなら相手が女だろうが子供だろうが、障害となればサクッ!と殺すでしょうし(苦笑

 『濡れるッ!』キャラキター!(違 …あ、みゆきちキャラね(笑 さて、恐らく先の出来事から数日後っぽく、シオンにオルラ兄妹の件を手紙で報告するライナ。あれ?イリスは?そこへ、兄が反国王派に暗殺され、シオンが残された妹・エスリナを引き取り、身辺で働かせていた彼女が兄と同じ言動で食事を摂らないシオンに苦言(笑 で、次々と現れるシオンの“左腕”(カルネ)と“右腕”(クラウ)(笑 ん~、相変わらず、国王と部下とは思えないほどのフレンドリーな仲である(苦笑
 デレた!クラウがデレた!(『クララが立った!』風に。 前々回、ローランド帝国に身柄を保護されたエスタブール王国の王女であるノア・エンが、シオンの執務室を訪れて城での暮らしの快適さと共に、『クラウに良くして貰っている~』と口にしたもんだから、女性の噂の無い硬派な印象のクラウは赤面と狼狽(笑 何でもノアは、今晩、クラウと食事をする“約束”があるのだそうで、その旨をシオンやカルネの前で平然とノアが口にしたモンだからさぁ~大変(笑 ノアも少し“天然系”が入っているのか、平然とデート(と思っていない?)内容を口にする辺り…う~ん、確かにこういう女性との交際は色々難しいのかも?(苦笑
 さて、そうしたクラウのデレ描写とは一転し、ミランがシオンの執務室を訪れ、先んじてシオンに渡していた意見書についての見解を求める。どうやら、大陸北方に巨大勢力を持つストール王国が、大陸最北端に位置するガスターク国(新興国家)に猛烈な勢いで侵攻され、更に周囲の小国を次々と掌握(併合)しており、大陸北方の均衡は徐々に崩れていっているのだそうな。その為、「可及的速やかにに反国王派の“貴族”達の排除を行い、国の全てが一丸となってガスターク国(敵対国)との戦争に備えなければ、ローランド帝国の未来はない」(要約)とミランは進言をする。詰まりは“粛清”。ミランは、シオンの国王としての“器”を認めて「どういう判断でも最後まで付き従う」という発言をするも、“粛清”という判断をしなければローランド帝国は無くなると念を押し。シオンはミランの進言を了承した様子。
 え~と、ミランの話の途中でガスターク国の“重要人物”っぽいキャラの描写がありましたけど、思い切りオルラ兄妹の“血縁者”みたいですえね(髪の色がピンクっぽいし、クゥ所持の『アイルクローノの鎌』との刃に似た長剣を携えてました)。

 “粛清”完了!(早ッ! あ、殺害はしていませんけどね。しかしミランが格好良いぃ(笑 ミランの“粛清”の最初の相手となったのはステアリード公爵というオッサン(マテ ミランは素知らぬ顔でステアリード公爵と会話を交し、その中でミランは相手のシオンに対する愚痴を肯定しつつ腹を探り当て、そこで自らの与えられた“粛清”の任務を仄めかし、ステアリード公爵へシオンに従属するか否かの“選択”を突き付ける。“粛清”とはいうものの、こうした相手の“恐怖心”を煽っての“選択”はミランなりの慈悲なのか…。でも一時は従属していて裏切るようであれば、当然のようにサクッ!と殺害されそうですけどね(遠い目
 ノア、謎の集団に衣服をひん剥かれる事件発生(マテ 一方、食事に出掛けていたクラウとノア。ローランド帝国の領内に建つ迎賓館に、ノアを馬車で送り届けるクラウ。迎賓館前で少々会話を交すクラウとノアだが、ノアのさり気ないアプローチ…『心知れた相手と見上げる夜空は違って見える』という言葉に、クラウは生来の硬派な性格が相まってか「そうかぁ?」と華麗にスルー(遠い目 え~、クラウと別れて迎賓館内へ戻ったノアであったが、そこで複数床に倒れる兵士と思しき死体とフード付きローブのようなものを目深に被る謎の集団に捕まる給仕数名を目撃し、自身もすぐに背後から短剣を突き付けられて捕まってしまう。謎の集団の首領と思しき人物が、ノアに「服を脱いで貰う」と指示した事で、部下数名がノアのドレスをひん剥きに掛かり…。
 ノアの“特殊能力”…? いや、“愛の力”か!(ヤメレ ノアと別れたクラウは、迎賓館から少し離れた場所を走る馬車の中で、「女性は分からない」と少々愚痴る。と、その時、ノアが助けを求める声がクラウの脳裏に木霊する。そこで慌てて馬車を止め、ノアの居る迎賓館へと戻るのだったが、そこで唐突に飛来した短剣が右肩に刺さり、すぐにそれを抜き周囲を警戒したクラウが目にしたのは、謎の集団に囲まれ全裸で身を隠すように蹲り涙を滲ませるノアの姿。当然、ブチッとキレたクラウは謎の集団に対し、負傷していながらも右腕に施された“術式”の力を解放して突貫し――。え~と、謎の集団がクラウに向けて放った魔法…『求めるは雷鳴』という詠唱フレーズから、どうやらローランド帝国の人間達みたいで。

 所変わってライナとフェリスは、ルーナ帝国の国境付近のレジット村…『悪魔に呪われている村』と呼ばれる村に“勇者の遺物”の手掛かりを求めて旅を続行中。その途中、レイパー…じゃなかった少女を追いかけ乱暴を働く男性二名が居り、サクッ!と少女を助けるライナ達。少女は、「アルアは違う」「化け物なんかじゃない」と連呼して取り乱しながら助けを求めるだけで…。“化け物”=“複写眼”というイメージがこのアニメ作品にはありますが…さて。
 謎の集団を倒し終え、無事にノアを救出し終えたクラウ。この事はシオンの耳に入り、報告したミランはノアの存在がローランド帝国とエスタブール王国の再融和になっており、ノアが殺害されれば再度反乱が起こりかねない状況は必至で、それはつまりシオンに対する非難となると進言。あ、勿論、謎の集団がローランド帝国内部の手の者達という前提のお話。これにシオンは、ミランの意見を仰ぎつつも、ノアの暗殺未遂の件はミランが手を回したのではと追求をするも、それをミランは「面白い」としながらも否定。またミラン曰く、反国王派の“貴族”達の早急な“粛清”の準備は既に整っているのだそうで…。
 え~、再びライナとフェリス側。助けた少女は漸く冷静を取り戻し、ライナ達の質問に答え始める。何でも村の税金を極端に吊り上げた領主が兵士を率いて村を訪れ、抵抗をした少女の両親を殺害し、更には自分も殺され掛けたその時、“幼馴染”の少年だというアルアが今まで使った事もない魔法を使って助けてくれたという。しかし村の人々はアルアを“化け物”扱いし、彼を拘束して連れ去って行ってしまったのだという。この話にフェリスが助けに行こうと言い出し、驚くライナだったが風向きは既にアルア救出へと流れて…次週へ~。ライナ以外の“複写眼”保持者の少年か。面白くなってきそう?(笑

:後々に少し追加予定~。



■『伝説の勇者の伝説』の当ブログレビュー/感想記事は、宜しければ下記リンクからどうぞ。
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伝説の勇者の伝説 第1話 (レビュー/感想)


当ブログ以外の『伝説の勇者の伝説』の感想記事をお探しなら下記リンクからどうぞ。
トラコミュ
伝説の勇者の伝説


アニメ 『伝説の勇者の伝説』 公式HPは下記リンクからどうぞ。
TVアニメ「伝説の勇者の伝説」公式サイト


 次回は、第11話 『悪魔の子』です。


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■当『伝説の勇者の伝説』の記事一覧(最大15件表示)。
伝説の勇者の伝説 第16話 (レビュー/感想)
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