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セキレイ ~Pure Engagement~ 第10話 (レビュー/感想)

Category: セキレイ~Pure Engagement~  09/06 /2010 (Mon)

第十羽 『果ツル空』


ストーリーは…。
草野が落としてしまったぬいぐるみを探しに出掛けた皆人、結、草野、月海の4人は、立ち寄った病院で出雲荘から姿を消していた鈿女と再会する。しかし喜びも束の間、葦牙である千穂の命を守るため、鈿女は“比礼の鶺鴒”として結と月海に鶺鴒戦を申し込む。互いに譲れぬ想いを持つ一進一退の激闘が繰り広げられる中、その闘いを監視する人物もまた、動き出し……?


衝撃(?)のアニメオリジナル展開。
…かなぁ(マテ 原作漫画もこういう風に彼女達への決着が付いてしまうのか。まぁ、原作漫画では捻った展開にして欲しいなぁ。

取り急ぎネタからよぃっと。

■鈿女…アニメオリジナル展開で原作漫画より先んじて生体機能停止。

この展開は英断か否か。
結との対決に死力を尽くした鈿女が、“漁夫の利”を狙う形で乱入した後述する“セキレイ”の攻撃から結を身を挺して守るも生体機能を停止。
この事柄は、病室でくーちゃんと話していた鈿女の“葦牙”にも伝わったらしく、鈿女との別れを察して涙を溢れさせる千穂。
また生体機能を停止させる直前、鈿女は皆人に一人残してしまう千穂の保護を願い、それを皆人は決意を固く了承をするので~あった。

■鈿女と千穂の出会い。

一言で言うと『切ない』。
千穂の両親は飛行機事故で亡くなり、後見人である筈の親戚との折り合いも悪く、見舞いと称して自分と両親の家を売却話を持ち掛ける始末。
自分には何も無いと憂う千穂が病院の屋上で空を眺めていると、鉄柵に腰を掛ける鈿女を目にし、『自殺』と勘違いして止めようと身を挺する。
しかし勢いが余って鈿女共々鉄柵を乗り越えて落下してしまう。その時、既に千穂を“葦牙”として本能で認識した鈿女は千穂を華麗に救う。
暫く時が経ち、千穂と親しく付き合うようになった鈿女は、病院の屋上で千穂に気持ちを伝えて初めてのキス…“羽化”をする事に。
鈿女は千穂と出会うまで、周囲の物事に興味を示さず惰性的に生きていたという。鈿女にとって千穂は『生きる理由』そのものであった。

■豊玉 (とよたま) & 壱哉 (いちや)…No.16 & No.18 の氷峨の“セキレイ”達。

豊玉が少し鈿女似(ぇ
だと思ったのは私だけ?(滝汗 え~、恐らく氷峨の“セキレイ”と思しき杖術使いなNo.16 豊玉とアマレス衣装なのに蹴り技主体のNo.18 壱哉
結と鈿女の対決が互いの力を出し終えた事による“引き分け”に終わるも、動けない結達を氷峨の命令によって強襲する豊玉と壱哉。
防戦一方と結達に不利な戦況であったものの、そこに『出雲荘』から応援に駈け付けた風花と焔により戦況は好転する。
今度は自分達が不利と見るや否や、氷峨の命令で動く柿崎ぃー!が豊玉と壱哉に撤退命令を下し、その場から撤退をし始める。
が、元来交戦的な性格なのか、豊玉がその命令に少しだけ背き、皆人達の隙を突いて結に止めを刺す攻撃を加えようとするのだったが―。
力を出し尽くして動けない結に容赦なく攻撃が襲い掛かろうとしたその時、鈿女が結を庇う様に身を挺して割り込み――前述の通りの展開へ。

■結 vs 鈿女…戦闘描写は相変わらず軽快良好――粗かったけど(ぉ

鈿女がインファイトに徹する理由は“優しさ”?
はい、前回から引き続き、鈿女が結と月海に対決を迫った結果、鈿女の決意の固さを知った結が先行して攻撃を開始する。
出遅れた月海であったが、“セキレイ”の戦闘は基本ルールがタイマンである事を理由に、ただ見守るという静観する立場を執る事に。
また前述した通りなのですが、結は超近接戦闘タイプで鈿女は近・中距離戦闘タイプ。しかし鈿女は“比礼”の範囲攻撃を使わずの攻防。
劣勢に追いやられる鈿女は、漸く終盤に“比礼”による牽制と策の攻撃で結を拘束し、上空から急降下をして止めの一撃を放とうとするが…。
“比礼”で拘束されて動けない結が、自ら前に出てきたのを目にした鈿女は、一瞬の躊躇いによって結と拘束する“比礼”を紙一重で切り裂く。
鈿女のその一撃は地面を穿ち、拘束を逃れた結は鈿女の背中を一蹴。吹き飛ぶ鈿女だが、“比礼”で結の足を掴み地面へと叩き付ける。
この攻防の末、鈿女と結はダブルノックアウト状態で“引き分け”。少し緊張の解けた辺りに流れた―その時、豊玉と壱哉が現れ…前述の通り。

■松…『電子機器の申し子』の本領発揮…?

松の処理能力は
『通常の三倍』以上ぅ!

見よ!まるでピアニストのような華麗な指運びを!!って、凄まじくダダダとキーボードを破壊せん位の勢いで滅多打ちのタイプですけどね(笑
普通の状態でも松の処理能力は『通常の三倍』か。今回は鈿女を弄んだ氷峨に激怒し、氷峨の企業や系列グループの端末をハッキング。
短時間でシステムを復旧不可能にまで総ダウンさせた上、企業や系列グループの株価を急速に下落させるほどの深刻的ダメージを与える。
松は、こうした攻撃的なアプローチによって、氷峨との直接的な会話を求める皆人に連絡を入れてくる筈だと踏んでの行動でもあった。

■をまけGIFアニメ。
 
まっくのうち!×∞(違




アニメオリジナル展開による先行的な――
鈿女の生体機能停止!!
うそーん(滝汗 と、ちょっと意外ではありましたが、最後まで鈿女の問題を引っ張らずに敢えて強い決断力を下した展開だったと思います。

 第10話終了ぅ~。っていうか、何、このシリアス回――鈿女ファンにとっての鬱回(汗 そんな感じで、実質、鈿女回でしたが、鈿女だけではなく千穂までも危篤状態とかってorz こうなってくると、どうやって第2期を纏めるのかが非常に気になりますが、恐らくは視聴者が納得するような内容には納まらないと思うんだけどなぁ…う~ん。っていうかさ、もう東西南北の全陣営が協力をして『MBI』を総攻撃して壊滅させれば問題n(ry

 え~、鈿女と千穂の初めての邂逅。千穂は元々病弱で入院していたらしく、ある時、両親が飛行機事故で無くなり、親戚だかの叔父さん達が後見人となって千穂に偽りの同情心を見せて「時々見舞いに来る」という口約束をするも守らず、見舞いに来たかと思えば「両親と住んでいた家を売却したい」という話を持ち掛け、それ以降は全く見舞いに来る事はなかったそうな。そうした自分には『何も無い』と憂鬱な思いで病院の屋上に居た所、ふと視界に入った鉄柵に腰を掛ける鈿女の姿。すぐに『自殺』かと勘違いした千穂は、鈿女に車椅子ながら突貫して身を挺して鈿女に抱き付くが、その反動で逆に鉄柵を乗り越えて諸共落下をしてしまう。千穂の行動に驚く鈿女は、すぐに“セキレイ”としての“比礼”の力を使い、空中で落下する千穂を救う――というのが一連の二人の初めての邂逅の流れ。っていうかさ、落下する途中というか空中で鈿女が四方へと飛ばした“比礼”は、まるで蜘蛛の巣のように固定していたけど…何か描写的にオカシイと思ったのは気のせいだろうか(笑
 で。鈿女側。鈿女は、“葦牙”も居ない彼女は自分が生きる理由を特に考えず、『鶺鴒計画』にも興味を示さずに『出雲荘』で暮らしていたらしく、ある日、美哉から買出しを頼まれて外に出た折、買い物を終えて適当な建物の屋上の鉄柵に腰を落ち着け、買出しのお駄賃として棒菓子を食べて居た所、途端に自身の『鶺鴒基幹』…寧ろ“セキレイ”としての言い知れぬ“本能”が刺激された事に気付き、慌てて周囲を見渡すと車椅子に座っていた千穂が自分に向けて突貫して――と、前述した通りの流れ。今まで『生きる理由』を考えず惰性的に生きて来た鈿女は、この邂逅により一発で千穂を“葦牙”だとデレてすぐに“羽化”を迫った様子(※)(マテコラ ※そういう描写はりません(ぁ

 結&月海 vs 鈿女。お話を本編の本来の時間軸に戻し、病院の駐車場で鈿女から戦いを挑まれた結と月海だが、鈿女の固い決心を聞いた結が先に出て交戦を始めた為、月海は対決の“基本ルール”がタイマンである事を理由に参戦せず見守る立場を執る。あ~、どうみても鈿女が不利な状況をこうやってかわしたのねん(笑 焔の正体に全く気付かない察しの悪い月海にしては珍しく、鈿女が敢えて不利な状況を選んだ事を勘付いていた様子。
 結 vs 鈿女…ん~、結は超接近戦型だとは思うんだけど、鈿女までそれに合わせる事は無いと思います!(ぉ 鈿女って近・中距離型戦闘タイプだと思ったんだけどなぁ。間合いを取って伸縮自在の“比礼”をピシピシと使いながら牽制したりして、さ。なのに何故か結とガチの殴り合い…これは鈿女の優しさなのか(遠い目 しかしこの結と鈿女の近接戦闘描写の演出は格好良かったな~。ま、結果的に“比礼”を使用した攻撃を仕掛け、結を捕縛した鈿女で王手の一撃を与えようとしたものの、鈿女の生来の“優しさ”から意図的に外してしまい逆転の機会を与える結果となってイーヴン…戦闘の結末は鈿女と結共々力を出し切ってしまい“引き分け”となって終了――するのだが…。
 “漁夫の利”を狙う“セキレイ”達が乱入!ま、“狙う”といっても『“葦牙”の命令』で、でしょうけど。柿崎ぃー!!の“セキレイ”なのか氷峨のものなのか不明瞭ながらも、どう見ても氷峨側の“セキレイ”二名が死力を尽くした結と鈿女の命を狙って乱入。え~と、体育会系というかアマレス衣装を着込んだ“セキレイ”がNo.18 壱哉 (いちや)。杖術使いっぽく長い杖を携帯し扱う少しだけ鈿女に似た“セキレイ”がNo.16 豊玉(とよたま) 。壱哉はアマレス衣装の割りに“蹴り技”中心の接近戦タイプだった様子(苦笑 力が出ない結を狙う豊玉を月海が支援攻撃し、あっという間に標的が月海に移り月海は防戦気味に追いやられてしまう。が、そこに諸々を察して『出雲荘』を出た焔と風花が到着。この様子を遠方から見ていた柿崎ぃー!が氷峨に連絡を取った結果、退却を壱哉と豊玉に命令した事で戦闘は終了するのだが――。

 鈿女、生体機能停止す。 原作漫画に先駆けてのこの展開ねorz え~、撤退命令を受けたにも関わらず、豊玉は僅かな隙を突いて結を狙う。虚を突かれた形となってしまった為、反応が遅れてしまった面々が驚愕する中、結へ向けられる豊玉の攻撃。が、その攻撃は、横から割って入った鈿女が身を挺した行為によって事無きを得る。しかしその一撃により、鈿女は致命的ダメージを負い、“鶺鴒紋”が徐々に薄くなってゆく。その場に居た面々に看取られる鈿女は、皆人に“葦牙”である千穂の保護を申し出る。その言葉に皆人は、決意を固くして守ると“約束”をし、鈿女は一人残す事となる千穂を想いながら機能を停止する。また“葦牙”である千穂も、鈿女との別れを感じて涙を流す。ん~、この鈿女との“約束”…いや一連の展開に於いて、皆人は漸く『北の“葦牙”』としての自覚や確固たる意志を固めさせる流れなのだろうか。あ、少し脱線はしますが、AパートとBパートで作画(キャラデザ)に差があり過ぎた件(爆 『シリアスな展開だからキャラデザを良くするべき』みたいな意図が読み取れるってレヴェ(ry
 鈿女が機能を停止した後日、『出雲荘』の面々はその件に関して尾を引いているらしく、重たい空気に包まれる。皆人も例外では無かったものの、脳裏で鈿女が機能を停止した事を千穂に伝えた一件で、自らに課せられた鈿女との“約束”を思い出し、何か行動を執るべきだと松の元を訪れる。松が色々と氷峨に関する情報を調べた結果、氷峨は千穂の病気の治療法を握っていたものの、その治療法のデータは既に削除されていたそうな。また千穂は、氷峨の病院ではなく民間の小さな病院に移送済み。皆人は『M.B.I』の病院にと提案するも、入院する事が可能なのは“葦牙”の資格を持つか『M.B.I』関係者のみであるといい、“セキレイ”を失った千穂にはその条件を満たせないという。そこで皆人は、松に「氷峨と直接話をして千穂の治療法を聞きだしたい」と提案した事から…。

 松、ぶっ壊れる(違 …ではなく、鈿女と千穂の一件で激怒していたのは支援要員だった松も例外ではなく、皆人の先の提案により松は氷峨の企業や系列グループの端末へのハッキング行為を開始する。『初代懲罰部隊』所属の力を見せ付けると、まるでお頭のネジがぶっ飛んだかのように嬉々として同時並列作業によるハッキングで一気に追い込みを掛ける。この松の行為により、氷峨の企業や系列グループのシステム総ダウン(復旧不能)や株価が大暴落(滝汗 またこの事実は、柿崎ぃー!を通して氷峨の耳に届いたらしく、それでも氷峨は割と冷静な表情で、手に持った『マイクロメモリーカード』(SDメモリーカード)をチラリ。ん~、どうやらそれに削除されたという千穂の治療法のデータを退避させていた…と安易に考えられますが...。
 皆人と氷峨の初邂逅。松のハッキング行為を終えた途端、皆人の携帯に電話が掛かり、何と千穂の容態が急変してしまったという報せが入る。慌てて皆人は、くーちゃんを連れて千穂が移送された病院へと向かう。そこではベッドに苦しそうに伏す千穂の姿があり、見ていられないと病室から廊下に出る皆人。無力感に苛まれる皆人であったが、廊下の先から花束を手にして歩いて来る人影があり、その人影は皆人の前で止まると自身が氷峨であると自己紹介。すぐに皆人は警戒をするも、漸く会えたと真っ向からの対話を試みるので~あった、と。

:リアル多忙の為、後程に追記を致しマッスル。

■『セキレイ~Pure Engagement~』レビュー/感想の記事ですが、宜しければ下記リンクからどうぞ。
セキレイ ~Pure Engagement~ 第9話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第8話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第7話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第6話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第5話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第4話 (レビュー/感想) 鎧のような湯気は致し方ないのか(何
セキレイ ~Pure Engagement~ 第3話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第2話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第1話 本放送版と先行放送版の差異――というより乳首描写の該当キャラの変更があった様子。
セキレイ ~Pure Engagement~ 先行放送版 第1話 簡易感想。


■アニメ第1期『セキレイ』の当ブログレビュー/感想記事は、宜しければ下記リンクからどうぞ。
セキレイ(カテゴリ表示)


■TVアニメ『セキレイ ~Pure Engagement~』公式HPは下記リンクからどうぞ。
セキレイ~Pure Engagement~


■その他、『セキレイ』に関する感想や情報をお探しの方は下記リンクからどうぞ。
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次回は、第十一羽 『祭ノ準備』です。


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セキレイ ~Pure Engagement~ 第13話 最終話 (レビュー/感想) 第3期制作決定済…だと…?
セキレイ ~Pure Engagement~ 第12話 (レビュー/感想)
セキレイ ~Pure Engagement~ 第11話 (レビュー/感想)
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Theme: セキレイ ~Pure Engagement~ Genre: アニメ・コミック

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